千葉県我孫子市にある眼鏡店

Silhouette(シルエット)ic! berlin(アイシー・ベルリン)MYKITA(マイキータ)Micedraw Tokyo(マイスドロートーキョー)MonkeyFlip(モンキーフリップ)OAKLEY(オークリー)WILEY X(ワイリーエックス)ESS(イーエスエス)など県内では取扱店の少ない希少なメガネを取り扱っております。

営業時間 AM9:30〜PM7:30

定休日 木曜日

住所
 〒270-1143
 千葉県我孫子市天王台1-1-30天王台ロイヤルマンション1F

п@04-7184-8391

E-mail info@orionmegane.com

http://www.orionmegane.com

2020年03月03日

進撃の巨人 コラボ眼鏡 エルヴィン&リヴァイ モデルの紹介です。

20200301-0.jpg

今回紹介するのは進撃の巨人のメガネです。
以前のヱヴァンゲリヲンコラボと同様に進撃の巨人のデザインとモチーフをそのままメガネに落とし込んだかなり作りこまれたメガネです。
今回はエルヴィン&リヴァイ モデルを紹介します。

20200302-1.jpg

エルヴィン&リヴァイ モデル サイズ 55□16-138 ¥19,000(税別)

20200302-2.jpg

進撃の巨人の世界観を眼鏡のデザインに落とし込みながらも普段使いしやすい眼鏡に仕上がっております。
前回ののエレン&ミカサ モデル同様エッジの効いたフロントは攻撃的な感じが出てますね。

20200302-3.jpg

進撃の巨人モデルで一番特徴的なのはテンプルのデザインです。
エルヴィン&リヴァイ モデルではヨロイ部及び丁番バネ材部のカーブで立体機動装置でのワイヤーアクションをを表現していて、フレーム側合口部でワイヤー射出装置を表現しています。
そしてテンプルはスナップブレードを表現し、モダン部分は調査兵団のブーツの色を表現しているとのことです。

20200302-6.jpg
20200301-7.jpg

今回の為に描き下ろされたイラストを元に製作された140mm×200mmのオリジナル眼鏡拭きと、調査兵団のマークが入った160mm×50mm×36mmのオリジナルケースが付属します。

20200302-4.jpg
20200302-5.jpg

メガネフレームなのでこれに度が必要な方は度を入れてお作りするのですが、実はこの進撃の巨人コラボメガネもエヴァの時と同じく最初からブルーライトカットのレンズが入っています。
ですから視力のいい方やコンタクトレンズをしている方はこのまま掛けていただくだけでブルーライトカット出来る優れものです。
進撃の巨人ファンの方へのプレゼントとしてもいいかもしれませんね。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 12:12| 日記

2020年03月01日

進撃の巨人 コラボ眼鏡 エレン&ミカサ モデルの紹介です。

20200301-0.jpg

今回紹介するのは進撃の巨人のメガネです。
以前のヱヴァンゲリヲンコラボと同様に進撃の巨人のデザインとモチーフをそのままメガネに落とし込んだかなり作りこまれたメガネです。
今回はエレン&ミカサ モデルを紹介します。

20200301-1.jpg

エレン&ミカサ モデル サイズ 54□15-138 ¥19,000(税別)

20200301-2.jpg

進撃の巨人の世界観を眼鏡のデザインに落とし込みながらも普段使いしやすい眼鏡に仕上がっております。
エッジの効いたフロントは攻撃的な感じが出てますね。

20200301-3.jpg

進撃の巨人モデルで一番特徴的なのはテンプルのデザインです。
エレン&ミカサ モデルでは雷槍という武器がモチーフになっています。
4本装備されているので進化後のデザインです。
モダン部分は調査兵団のマントの色を表現しています。

20200301-6.jpg
20200301-7.jpg

今回の為に描き下ろされたイラストを元に製作された140mm×200mmのオリジナル眼鏡拭きと、調査兵団のマークが入った160mm×50mm×36mmのオリジナルケースが付属します。

20200301-4.jpg
20200301-5.jpg

メガネフレームなのでこれに度が必要な方は度を入れてお作りするのですが、実はこの進撃の巨人コラボメガネもエヴァの時と同じく最初からブルーライトカットのレンズが入っています。
ですから視力のいい方やコンタクトレンズをしている方はこのまま掛けていただくだけでブルーライトカット出来る優れものです。
進撃の巨人ファンの方へのプレゼントとしてもいいかもしれませんね。
次回はエルヴィン&リヴァイ モデルを紹介します。

さて、今週から政府の要望もあり学校が休みになりますね。
うちも休みの学生が2人居るので、不要不急の外出は控えさせるつもりです。
昨日店から一番近いショッピングモールに父の携帯の手続きで行ったのですが、土曜日のお昼だと混み合って駐車場に車を停める場所を探すのも大変な感じなんですが、昨日は何の不自由もなく停められ、皆さんやはり人混みを避けているのかな?と思いました。
感染のピークを下げる措置ということで理解していますが、3月に旅行やライブなどを楽しみにしていた方には気の毒だなと思います。
WHOという組織もいつの間にか中国に取り込まれていたみたいですし、日本が台湾のように強いリーダーシップと毅然とした態度で中国からの入国を規制していたら全く違う感じになっていたと思います。
基本的に中国の言う事を信用していない台湾のリーダーと、何故か中国のご機嫌伺いのような態度を取っている日本のリーダーの危機感の違いがこういう事態を生んでいるのかもしれませんね。
野党の皆さんも止めろと言わないことを見ると、日本の議員さんというのは殆どの方が中国政府のことが大好きなんでしょうね。
武漢肺炎と言われていたのに、中国大使が“新しい日本のコロナウィルス肺炎”と公開書簡で呼んでいるところをみると、責任なすりつけられ始めたなという感じですね。
危機感は政治家なら一般人以上に持っていて欲しいですね。
まぁとにかく爆発的に重症化する方が出ないようになって、徐々に収束してくれればいいですね。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 12:34| 日記

2020年01月25日

Schott DELANCEY C.5

shott.jpg

ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottのメガネが入荷しましたので紹介します。
ライダースジャケットは今も100年以上前の創業当時と変わることなくクラフトマンシップを持った職人の手によってアメリカ本土で作られているとのことですが、眼鏡は日本の職人さん達がライダースジャケット同様に、黙々と着実に流れるようなリズムで自らのパートを全うし、決して妥協を許さない職人達の魂が宿った至極の逸品です。

20200122-1.jpg

DELANCEY サイズ 53□18-145 カラー C.5 GYササ ¥22,000(税別)

20200122-2.jpg

日本製の眼鏡はほぼ全て福井県鯖江市で作られているのが業界の常識なんですが、このショットの眼鏡は横浜の工場で作られています。
手仕事が殆どなので生産本数に限りがあり、このショットの眼鏡も発注してから数ヶ月かかってようやく納入されました。
日本人のクラフトマンシップを感じられる眼鏡をどうぞ見て掛けていただければと思います。

20200122-3.jpg

テンプルの二点鋲は安い眼鏡によくあるフェイクではなく、本物のカシメ蝶番になっています。

20200122-4.jpg

蝶番は最も頑丈な7枚蝶番が使われていて、フロントは埋め込みですがテンプル側はカシメです。

20200122-5.jpg

星型のパーツが埋め込まれていますが、これは他のSchottの眼鏡にもある言わばSchottの証と言っていいほどのパーツです。
なぜ星なのか?それはSchottの歴史を語るうえで外せないライダースジャケットの存在です。
そのライダースジャケットの中でも星形のスタッズをエポレットに配した“ワンスター”というモデルが映画「ワイルド・ワン」でマーロン・ブランドがまとったことで大人気となり、バイカーやミュージシャンなどに支持され、永遠の定番として今に至っています。
Schottといえばワンスターというアイコン的存在のモデルから、その星を眼鏡にも取り入れたんだと思います。
フロント側の蝶番が埋め込みになった理由はこのスターアイコンの為なのか?と個人的には思っています。

20200122-6.jpg
20200122-7.jpg

非常に厚みのある生地なので多少重さはありますがガッチリとしています。
特長的なブリッジの溝が定番のウェリントン型ですがデザインのアクセントになっています。
Schottが好きな方は勿論、存在感のある日本製でしっかりとしたイイ物が好きな方にもお勧めなSchottのDELANCEYを紹介させていただきました。

Schottといえば20年以上前にSchottの真っ赤なピーコートを上野のアメ横で買ったことがあります。
20代の頃は赤いピーコート着てても何てことなかったのですが、段々と着る機会が少なくなってワンシーズン全く着なくなってしまってからはずっとタンスの肥やしとして活躍してくれています。
息子が着るかもしれないし…と捨てずに残していたジーパンなどのズボン類は、あっという間に息子の方が足が長くなり見せることも出来ずに終了。
上半身はまだ私の方が長いので上着を着せるなら今しかない!と思ったのでSchottの赤いピーコート出してこようかなと思いました。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 10:45| 日記

2020年01月24日

Schott DELANCEY C.4

shott.jpg

ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottのメガネが入荷しましたので紹介します。
ライダースジャケットは今も100年以上前の創業当時と変わることなくクラフトマンシップを持った職人の手によってアメリカ本土で作られているとのことですが、眼鏡は日本の職人さん達がライダースジャケット同様に、黙々と着実に流れるようなリズムで自らのパートを全うし、決して妥協を許さない職人達の魂が宿った至極の逸品です。

20200121-1.jpg

DELANCEY サイズ 53□18-145 カラー C.4 BRササ ¥22,000(税別)

20200121-2.jpg

日本製の眼鏡はほぼ全て福井県鯖江市で作られているのが業界の常識なんですが、このショットの眼鏡は横浜の工場で作られています。
手仕事が殆どなので生産本数に限りがあり、このショットの眼鏡も発注してから数ヶ月かかってようやく納入されました。
日本人のクラフトマンシップを感じられる眼鏡をどうぞ見て掛けていただければと思います。

20200121-3.jpg

テンプルの二点鋲は安い眼鏡によくあるフェイクではなく、本物のカシメ蝶番になっています。

20200121-4.jpg

蝶番は最も頑丈な7枚蝶番が使われていて、フロントは埋め込みですがテンプル側はカシメです。

20200121-5.jpg

星型のパーツが埋め込まれていますが、これは他のSchottの眼鏡にもある言わばSchottの証と言っていいほどのパーツです。
なぜ星なのか?それはSchottの歴史を語るうえで外せないライダースジャケットの存在です。
そのライダースジャケットの中でも星形のスタッズをエポレットに配した“ワンスター”というモデルが映画「ワイルド・ワン」でマーロン・ブランドがまとったことで大人気となり、バイカーやミュージシャンなどに支持され、永遠の定番として今に至っています。
Schottといえばワンスターというアイコン的存在のモデルから、その星を眼鏡にも取り入れたんだと思います。
フロント側の蝶番が埋め込みになった理由はこのスターアイコンの為なのか?と個人的には思っています。

20200121-6.jpg
20200121-7.jpg

非常に厚みのある生地なので多少重さはありますがガッチリとしています。
特長的なブリッジの溝が定番のウェリントン型ですがデザインのアクセントになっています。
Schottが好きな方は勿論、存在感のある日本製でしっかりとしたイイ物が好きな方にもお勧めなSchottのDELANCEYを紹介させていただきました。
次回は色違いを紹介する予定です。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 12:03| 日記

2020年01月21日

Schott DELANCEY C.1

shott.jpg

ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottのメガネが入荷しましたので紹介します。
ライダースジャケットは今も100年以上前の創業当時と変わることなくクラフトマンシップを持った職人の手によってアメリカ本土で作られているとのことですが、眼鏡は日本の職人さん達がライダースジャケット同様に、黙々と着実に流れるようなリズムで自らのパートを全うし、決して妥協を許さない職人達の魂が宿った至極の逸品です。

20200120-1.jpg

DELANCEY サイズ 53□18-145 カラー C.1 Black ¥22,000(税別)

20200120-2.jpg

日本製の眼鏡はほぼ全て福井県鯖江市で作られているのが業界の常識なんですが、このショットの眼鏡は横浜の工場で作られています。
手仕事が殆どなので生産本数に限りがあり、このショットの眼鏡も発注してから数ヶ月かかってようやく納入されました。
日本人のクラフトマンシップを感じられる眼鏡をどうぞ見て掛けていただければと思います。

20200120-3.jpg

テンプルの二点鋲は安い眼鏡によくあるフェイクではなく、本物のカシメ蝶番になっています。

20200120-4.jpg

蝶番は最も頑丈な7枚蝶番が使われていて、フロントは埋め込みですがテンプル側はカシメです。

20200120-5.jpg

星型のパーツが埋め込まれていますが、これは他のSchottの眼鏡にもある言わばSchottの証と言っていいほどのパーツです。
なぜ星なのか?それはSchottの歴史を語るうえで外せないライダースジャケットの存在です。
そのライダースジャケットの中でも星形のスタッズをエポレットに配した“ワンスター”というモデルが映画「ワイルド・ワン」でマーロン・ブランドがまとったことで大人気となり、バイカーやミュージシャンなどに支持され、永遠の定番として今に至っています。
Schottといえばワンスターというアイコン的存在のモデルから、その星を眼鏡にも取り入れたんだと思います。
フロント側の蝶番が埋め込みになった理由はこのスターアイコンの為なのか?と個人的には思っています。

20200120-6.jpg
20200120-7.jpg

非常に厚みのある生地なので多少重さはありますがガッチリとしています。
特長的なブリッジの溝が定番のウェリントン型ですがデザインのアクセントになっています。
Schottが好きな方は勿論、存在感のある日本製でしっかりとしたイイ物が好きな方にもお勧めなSchottのDELANCEYを紹介させていただきました。
次回は色違いを紹介する予定です。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 11:17| 日記

2020年01月04日

2020年今年もよろしくお願いします

01224602c8f99843a82e0187fa68a984034df54807.jpg

2020年も始まり、本日1月4日から営業しておりますが、今年も宜しくお願いします。
去年と同様に大晦日の格闘技イベントRIZINは結局現地観戦出来ずに家でTVにて観戦。
今回の私的な目玉は格闘技ファンの中では注目度がかなり高かったであろう、修斗のチャンピオン扇久保博正選手とパンクラスのチャンピオンである石渡伸太郎の対戦です。
扇久保選手は息子がブラジリアン柔術を習っていた時の先生で、勿論私が応援していたのは扇久保選手です。
似てる顔対決と言われるほど、アジア人の顔を見慣れていない外国人の方であれば判別不可能かな?と思われるほど顔が似ている両者ですが、タイプ的には少し違う戦い方を得意としています。
1Rの早い段階で得意のテイクダウンに成功して試合を優位に進める扇久保選手。
打撃が得意な石渡選手相手に打撃でも臆することなくバンバン打ち込んでいく扇久保選手ですが、石渡選手も負けじといいパンチを当てて行く手に汗握る1Rでした。
RIZINはラウンドマストといって1Rごとにどちらが優位だったかというスコアリングシステムではないのですが、1Rは扇久保選手のラウンドだったと私は思いました。
2Rは1Rと同じように両者共に様子見をするような緩い感じではなく、重たい打撃を繰り出し合うスリリングな展開が続きました。
扇久保選手のセコンドであり師匠である鶴屋先生はカウンター狙ってるから気を付けろよと何度も指示を出していましたが、本当に良く打撃を出していたなと思いました。
このラウンドも扇久保選手がタックルを混ぜながら優位に進めていたと思いました。
1,2,3!とフックを振るって、それを的確に当ててる姿が印象的でした。
3Rも好戦的に前へ出る扇久保選手がタックルから相手を持ち上げて落とし、落とし間際に相手へサッカーボールキックを打ち込んだりと超攻撃的でしたが、その直後相手のバックを取ろうとしたところを上手く前に落とされ、逆に不利なポジションになってしまいます。
3Rも残り3分という体力的に厳しくなるところを二人は一発でKO出来そうなパンチを3分間繰り出し続けるというとんでもない戦いでした。
結局判定決着となりましたが、2-1で扇久保選手が勝利しました。
まぁジャッジによっては相手の石渡選手が勝ったという人がいても不思議ではない感じだったので相手に一票入った時は嫌な予感がしましたが、無事に勝って良かったです。
次回は春にタイトルマッチが内定しているので、是非チャンピオンになって欲しいです。

なぜ私は今年も大晦日にこの試合を生で観戦しなかったかと言えば、それはBABYMETALのライブに何度も行ってしまい、予算的に厳しかったのです。
でも今年の大晦日は行けるようになればと思っています。
勿論BABYMETALのライブにも行きます。
1月に幕張メッセで2デイズあるので2日共行って来ます。
インフルエンザにかかることなくライブの日を迎えることを近い目標にして私の一年はスタートしました。

ちなみに写真のは私の母が作ったちりめん細工です。
一昨年の猟犬、去年のうりぼうと同様、一年間ずっとこのポーズでお客様をお待ちしております。
では本年も宜しくお願い申し上げます。
posted by オリオンマン at 16:28| 日記

2019年12月01日

藤波辰爾

MDS-115F-0.jpg

秋の展示会で思わず衝動買いしてしまったフレームが入荷してきたので紹介します。
マッチョドラゴンこと藤波辰爾選手とManhattan Design Studioのコラボレーションモデルです。

MDS-115F-1.jpg

MDF-115F サイズ 62□17-160 カラー 01 Black ¥30,000(税別)

MDS-115F-2.jpg

デザインは少しブローラインがククッと上がったエッジの効いたデザインです。
作りはMade In Japanでしっかり作られています。
ノーズパッドも付いているので調整もしやすい仕様です。

MDS-115F-3.jpg

左テンプルはシンプルな仕様です。

MDS-115F-4.jpg

右テンプルはドラゴンのモチーフが入ってます。

MDS-115F-5.jpg

右テンプル内側には 藤波 辰爾 × Manhattan Design Studio と刻まれいています。

MDS-115F-6.jpg
MDS-115F-7.jpg

で、でかいです。
戸塚君が掛けているとふざけているのかと思われるほどデカいです。
しかしやはり顔の大きめな方にはこれくらいのサイズが丁度よかったりするんです。
そういう方への商品なので、そういう方で藤波選手に少し好意がある方が買ってくれれば有難いです。
専用のケースと眼鏡拭きが付属しています。

さて、この藤波モデルとの出会いなんですが、展示会の会場をウロウロしていたらガウンを着て眼鏡を掛けた藤波辰爾選手のPOPが目に留まり、えっ?嘘でしょ?藤波?何で?...
並べてあるブランドを見て納得。Manhattan Design Studioという当店でも取り扱いのある大きめサイズを専門に作っているブランドでした。
Manhattan Design Studioは大きめサイズでありながらスタイリッシュな形で、顔が大きいから大きいサイズの眼鏡しか掛けられないのに大きいサイズの眼鏡は決まってオジサンみたいな形しかないという、そういう方を救済する意味でも大変貴重なブランドです。
そのブランドとプロレスラーとのコラボなら納得です。
しかし何故に藤波なのか?長州力でもなく天龍源一郎ではなく藤波辰爾だったのか?
天龍の方が最近眼鏡を掛けているイメージがありますが、プロレスファンならご存じメガネ〇ー〇ーが業界を揺るがした事件を起こしたので、そのイメージの方が強くて無理なのはともかく、長州でも良かったんじゃないか!と。
まぁでも長州力も眼鏡のイメージ全然ないし、藤波辰爾はアントニオ猪木に続き日本人では二人目のWWE殿堂に選ばれた世界的な選手ですから、まぁ藤波辰爾で良かったんだと思います。
そのうち長州力コラボもあるかもしれませんね…いや無いな。
posted by オリオンマン at 12:18| 日記

2019年10月11日

臨時休業のお知らせ

当店からのお知らせです。 

 ■台風19号の影響に伴う10月12日の臨時休業のお知らせ■

 台風19号の接近に伴い、お客さま及びスタッフの安全を考慮し12日(土)は誠に勝手ながら臨時休業とさせていただきます。

 13日(日)も開店時間遅延の可能性がございますので、PM12:00以降のご来店をお待ちしております。

 皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒宜しくお願い致します。



オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 15:08| 日記

2019年09月24日

EVANGELION 第4の使途

7b3c46caf07266738d36af0b85fa9574.jpg

今回紹介するのはエヴァンゲリオンのメガネです。
遂に使途の登場ということで、第4の使途です。

shito.naname.jpg

4th Angel サイズ 55□19-140 ¥21,000(税別)

shito.syoumen.jpg

第4の使途のおどろおどろしさを表現したデザインです。
フロントは第4の使途の肩部分の凹みを表現していて、左レンズ横には使途の急所でもある赤いコアがテンプルを開いた状態で少し守られるようにデザインされているのもイイですね。

shito.hidari.jpg

左テンプルは第4の使徒のコア横部及び背中の装飾を表現。
モダン部分は第4の使徒の指を表現。

349c810084284a572a4f92fa0af6cf7c.jpg

右手モダン内側には使徒の顔のインレットを埋め込み。

20190922-6.jpg

テンプルを開くとコアが丸見えになってしまいます。

ca55eb6e7462e97808d65d69189e81ea.jpg
2c175cf4d51610a612c86639f95cf9cc.jpg

付属品として140mm×200mmの零号機オリジナル眼鏡拭きと、オリジナルケースが付属します。

20190922-4.jpg
20190922-5.jpg

メガネフレームなのでこれに度が必要な方は度を入れてお作りするのですが、実はこのエヴァメガネは最初からブルーライトカットのレンズが入っているのです。
ですから視力のいい方やコンタクトレンズをしている方はこのまま掛けていただくだけでブルーライトカット出来る優れものです。
去年は初号機と2号機、今年は零号機と第4の使途…ということは来年は3号機と第5の使途?
3号機は手が2本生えて4本になったから眼鏡もテンプル4本っぽく二股になったりするのかな?
いや、3号機よりも8号機が先に出てくるのかな?とか色々期待してしまいます。
エヴァファンの方もそうでない方も、デザイン的に面白い眼鏡なので、PC用としてでも使って楽しんでいただければと思います。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 10:16| 日記

2019年09月22日

EVANGELION 零号機

7b3c46caf07266738d36af0b85fa9574.jpg

今回紹介するのはエヴァンゲリオンのメガネです。
前回紹介したEVA初号機・2号機を紹介しましたが、今回は零号機と第4の使途です。
エヴァのデザインとモチーフをそのままメガネに落とし込んだかなり作りこまれたメガネです。
今日は零号機を紹介します。

zero.naname.jpg

EVANGELION 零号機 サイズ 56□16-135 ¥21,000(税別)

zero.syoumen.jpg

エヴァンゲリオンのことをしっかり好きな人がデザインして作ったんだなというのが良くわかるメガネです。
零号機の特徴をしっかりとカラーリングだけではなく眼鏡に落とし込んでいますし、カラーリングだけでエヴァコラボとか言ってた眼鏡とはまるで違う本気度と頑張りを感じます。
ちなみにフロントはエヴァの頭部を表現しています。

zero.hidari.jpg

左テンプルはエヴァの腕を表現しています。

zero.migi_.jpg

右テンプルはN2ミサイルのモチーフです。

20190922-1.jpg

左テンプルの内側にはレイの名言「・・・絆だから」がプリントされています。
個人的には「逃げて、2号機の人」でもいいかな?とN2ミサイル装備してるし…なんて思ったりもしました。

0befb0a9f8195c8aeee40f1207b65aa0.jpg
2c175cf4d51610a612c86639f95cf9cc.jpg

付属品として140mm×200mmの零号機オリジナル眼鏡拭きと、オリジナルケースが付属します。

20190922-2.jpg
20190922-3.jpg

メガネフレームなのでこれに度が必要な方は度を入れてお作りするのですが、実はこのエヴァメガネは最初からブルーライトカットのレンズが入っているのです。
ですから視力のいい方やコンタクトレンズをしている方はこのまま掛けていただくだけでブルーライトカット出来る優れものです。
次回は第4の使途を紹介する予定です。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 13:28| 日記

2019年07月21日

一眼風度付RADARLOCK OCE その参

20190721-1.jpg

当店で人気のOAKLEY RADARLOCKの一眼風度付です。

レンズは防弾レンズでお馴染みICRXのNXT素材です。。

20190721-2.jpg

20190721-7.jpg

RADARLOCK PATH(ASIAN FIT)OCE カラー Black Camo レンズカラー ICRX SPORTI NXTV SKY CLEAR

20190721-3.jpg

20190721-8.jpg

お客様がフレームご持参でレンズのみ交換させていただきました。
私も大好きBlack Camoにレッドのパーツを配色されたカッコいいRADARLOCKです。
レンズはNXTの代表的な調光カラーのスカイクリアです。
透過率75%〜22%なので夜間の運転もOKです。
変色のスピードも非常に速やかなのが特徴です。

20190721-4.jpg

20190721-9.jpg

レンズの厚みは限界度数に割と近かったですがスッキリと仕上がっています。

20190721-5.jpg

レンズの厚みはフレームの厚みと同じくらいですね。

20190721-10.jpg
20190721-11.jpg
20190721-12.jpg
20190721-13.jpg

特に接着等はしておりませんが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボではくり抜いてレンズを入れるタイプのみなので、自然な仕上がりに見えるRADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付を夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 17:46| 日記

2019年06月23日

メン・イン・ブラック:インターナショナル オフィシャルサングラスの紹介

20190623-4.jpg

先週の6月14日(金)から公開された映画「メン・イン・ブラック:インターナショナル」で着用されているサングラスが入荷してるのでご紹介させていただきます。
私の記憶が確かならば…MIBでウィル・スミスが着用していたサングラスはRayBanのプレデター2だった気が…、そもそもMIBなのにプレデターっていう名前のサングラスってと結構強めに記憶に残ってるんですよね。
この時もRayBanから映画のポップか何かをもらって飾っていた気がします。
今回のMIB公式サングラスは意外にもPOLICEのサングラスでした。

20190623-1.jpg

SPL8721 サイズ 56□17-145 カラー 0700 ¥19,000(税別)

20190623-2.jpg

映画の中では記憶消去装置を使う時に、このサングラスを着用していると平気というエージェントにとっては必須アイテムです。
全身黒づくめの格好なのでサングラスもポリッシュド・ブラックで、レンズもスモークカラーです。

20190623-3.jpg

テンプルにはPOLICEのイーグルモチーフがメタルパーツで飾られています。

20190623-5.jpg
20190623-6.jpg

はい、戸塚君も立派なエージェントっぽく見えますね。
エージェントのスーツはポール・スミスだそうで、時計は一作目から変わらずハミルトンのベンチュラです。
ベンチュラという時計は三角形のフォルムで、高級時計などにまるで興味のない私が初めて欲しいなと思ったほど印象的な形をしたカッコいい時計です。

MIBは一作目と二作目を観たような気が…間違いなく一作目は日劇プラザかその辺の映画館で観た記憶があります。
一作目が1997年ということでまだ映画館に自由席という席があった時代です。
当時私ははオールナイトで映画を観まくっていた頃なので、19:00くらいの映画からスタートして大体2時間刻みで4,5本観て早朝の電車で家に帰るということを度々やっていました。
マトリックスなんか1回目でよく理解できなかったので3回連続で観て帰った記憶があります。
今だと毎回入れ替えで席も決まっているからあんなこと出来ませんがいい時代でした。
私はどんなヘボ映画でもヘボ映画なりに程度楽しめる人間なので、あれがダメだとかこれが気に入らなかったとか全然ないので得な人間なんだろうと思います。
最近は全然映画館に行っていませんが、地元の松戸にこの秋ごろ映画館が復活するということなので、映画館に行く機会も増えそうで楽しみです。
MIBのサングラスは数に限りがあるので、興味のある方はお早めに!!
posted by オリオンマン at 12:55| 日記

2019年06月22日

一眼風度付RADARLOCK OCE その弐

20190622-1.jpg

当店で人気のOAKLEY RADARLOCKの一眼風度付です。
昨日紹介したRADARLOCKとほぼ同じカラーですが、イヤーソックのカラーとレンズのカラーが違います。
レンズは一眼風度付で一番人気のあるタフエイトではなく、MAX tremerです。
MAX tremerはOAKLEYやタフエイトで使われるポリカーボネイトという素材も選べますが、眼鏡のレンズと同じ素材のレンズも選べます。
メリットとしては眼鏡のレンズと同じ素材の方がポリカーボネイトと比べて光学性能が優れているのと、お値段として一万円(税別)ほどお安いことです。
デメリットとしてはポリカーボネイトのような強靭な素材ではないので、大きな衝撃に対して割れや欠けがないとは言い切れないということです。
ですからサバイバルゲームなどで使いたいという方にはお勧めしておりません。
サバゲーでお使いの方はポリカーボネイトをお選びいただいております。

maxtremer-mirror.jpg
MAX tremerの一番の魅力はミラーの種類の豊富さだと思います。
OAKLEYの純正を除けば他社のミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、レッド(ピンク)の4色が一般的です。
しかしMAX tremerのミラーは11色と飛びぬけて多いので、ご希望のカラーで作れる可能性が高くなります。

20190622-2.jpg

RADARLOCK PATH(ASIAN FIT)OCE カラー Sky Blue レンズカラー SG14(Black 80F) ミラー MSG1(Orange Gold)

20190622-3.jpg

RADARLOCKのカラーはOCEというオーダーメイドの組み合わせです。
フレームがSky Blue、バンドがRetina Burn、アイコンがPolished Gold、イヤーソックがYellowの組み合わせです。
レンズカラーはOrange Goldで、OAKLEYでいうところだとFire Iridiumが一番近いカラーだと思います。

20190622-4.jpg

横から見てもレンズ厚が抑えられるレンズ加工をしているのでスッキリしています。

20190622-5.jpg

度数それほど強くないので、とても薄く仕上がっています。

20190622-6.jpg
20190622-7.jpg

同じ週に同じようなカラーを選んでいただいたので、レンズカラーが違うとこれだけ印象が変わりますという意味では比較しやすいですね。
レンズのミラーがOrange Goldになるだけでこれだけ派手な印象に変わるんです。

特に接着等はしておりませんが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボではくり抜いてレンズを入れるタイプのみなので、自然な仕上がりに見えるRADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付を夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。
posted by オリオンマン at 14:44| 日記

2019年06月21日

一眼風度付RADARLOCK OCE その壱

20190621-1.jpg

当店で人気のOAKLEY RADARLOCKの一眼風度付です。
レンズは一眼風度付で一番人気のあるタフエイトではなく、MAX tremerです。
MAX tremerはOAKLEYやタフエイトで使われるポリカーボネイトという素材も選べますが、眼鏡のレンズと同じ素材のレンズも選べます。
メリットとしては眼鏡のレンズと同じ素材の方がポリカーボネイトと比べて光学性能が優れているのと、お値段として一万円(税別)ほどお安いことです。
デメリットとしてはポリカーボネイトのような強靭な素材ではないので、大きな衝撃に対して割れや欠けがないとは言い切れないということです。
ですからサバイバルゲームなどで使いたいという方にはお勧めしておりません。
サバゲーでお使いの方はポリカーボネイトをお選びいただいております。

maxtremer-mirror.jpg
MAX tremerの一番の魅力はミラーの種類の豊富さだと思います。
OAKLEYの純正を除けば他社のミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、レッド(ピンク)の4色が一般的です。
しかしMAX tremerのミラーは11色と飛びぬけて多いので、ご希望のカラーで作れる可能性が高くなります。

20190621-2.jpg

RADARLOCK PATH(ASIAN FIT)OCE カラー Sky Blue レンズカラー SG14(Black 80F) ミラー MSG7(Green Red)

20190621-3.jpg

RADARLOCKのカラーはOCEというオーダーメイドの組み合わせです。
フレームがSky Blue、バンドがRetina Burn、アイコンがPolished Gold、イヤーソックがElectric Blueの組み合わせです。
レンズカラーはOAKLEYでいうところのJade Iridiumと同じようなカラーです。

20190621-4.jpg

横から見てもレンズ厚が抑えられるレンズ加工をしているのでスッキリしています。

20190621-5.jpg

度数は限界に近かったのですが、とても薄く仕上がっています。

20190621-6.jpg

レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

20190621-7.jpg
20190621-8.jpg

特に接着等はしておりませんが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボではくり抜いてレンズを入れるタイプのみなので、自然な仕上がりに見えるRADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付を夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。
posted by オリオンマン at 14:00| 日記

2019年06月05日

HARLEY DAVIDSON HD SHADOW JAPANESE FIT度付紹介

20190604-1.jpg

HD SHADOW JAPANESE FIT HFSHA01 サイズ 65□15-125 フレームカラー Steel Streak レンズカラー 396/15

20190604-2.jpg

ハーレーダビッドソンのサングラスはハーレーダビッドソン直営店でしか購入することが出来ないので、当店での販売はありませんが、度付レンズへの交換はHD協力店舗の当店でお受けできます。
ハーレーダビッドソンのサングラスは当店でも取り扱いのあるWILEY Xが製造しているので、ロゴが違うだけでほとんど同じモデルが多数あります。
今回のHD SHADOWというモデルも、WILEY XのTIDEというモデルがよく似たモデルです。
TIDEは内側にガスケットを装着することが出来るので、高速で走るバイクであれば風よけは勿論、埃や花粉、排ガス粒子から眼を守ることが出来ます。

20190604-3.jpg

TIDEにはないカッコいいカラーです。
ロゴもハーレーのロゴです。

20190604-4.jpg

ガスケットの分だけレンズの内側はくり抜かれるという独特のカットです。

20190604-5.jpg
20190604-6.jpg

レンズはNXTのレンズなので耐衝撃性を考えると一番安心して使用できるレンズだと思います。
高速で走るバイクはハネ石が眼にあたれば一発で失明の可能性もありますので、こういった防弾のサングラスは必須だと思います。
TIDEと同じようにHD SHADOWもガスケット以外にT-Pegストラップを使えばゴーグルのようにピタッと顔に密着させられますし、リーシュコードをテンプルエンドに装着させれば首から下げられたりと、付属品も充実しているので、色々なシーンでお使いいただけます。
当店はHARLEY DAVIDSON PERFORMANCE EYEWEAR ICRX協力店舗なので、HARLEY DAVIDSONでサングラスをお買い上げの方で度付レンズにされたい方のご来店をお待ちしておりますので、お気軽にご相談いただければと思います!
posted by オリオンマン at 10:57| 日記

2019年06月03日

一眼風偏光度付RADARLOCK OCEその弐

20190603-0.jpg

今回は久しぶりにRADARLOCKの一眼風度付紹介です。
RADARLOCKのカラーオーダーで作られたカラーリングで、青を基調にしたカッコいいカラーです。
レンズはタフエイトというレンズで、素材はOAKLEYと同じくポリカーボネートなので強度も安心です。
OAKLEY純正では偏光レンズの注文はお受けできませんが、今回紹介するタフエイトであれば偏光レンズで度付が出来るのも魅力です。

t82.jpg

レンズカラーはクリアレンズと、カラーレンズが5色。
そしてミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、ピンクの4色です。

20190603-1.jpg

RADARLOCK(ASIAN FIT)OCE カラー Team Blue バンド Sky Blue アイコン Polished Gold イヤーソックス Navy Blue レンズカラー SMK ブルーミラー

20190603-2.jpg

OAKLEYのカスタムオーダーはフレームのカラーやアイコンのカラーなど、お好みで選べますので納得の一本が出来ます。

20190603-3.jpg

青を基調にしたRADARLOCKですが、アイコンのポリッシュド ゴールドが輝いております。

20190603-4.jpg

それほど強い近視ではなかったのでとてもスリムに収まっています。

20190603-5.jpg

レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

20190603-6.jpg
20190603-7.jpg

特に接着等はしておりませんのが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボでも偏光レンズで作ることは出来ないシールドタイプのモデルも、タフエイトが可能にしましたので、RADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付偏光レンズを夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 13:00| 日記

2019年05月20日

一眼風偏光度付RADAR EV OCE

20190515-0.jpg

今回は久しぶりにRADAR EVの度付紹介です。
RADAR EVは大人気モデルのRADARLOCKよりも上の視野が広く、色々なスポーツをされる方に人気のモデルです。
レンズはタフエイトというレンズで、素材はOAKLEYと同じくポリカーボネートなので強度も安心です。
OAKLEY純正では偏光レンズの注文はお受けできませんが、今回紹介するタフエイトであれば偏光レンズで度付が出来るのも魅力です。

t82.jpg

レンズカラーはクリアレンズと、カラーレンズが5色。
そしてミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、ピンクの4色です。

20190515-1.jpg

RADAR EV(ASIAN FIT)OCE カラー Matte Black アイコン Team Orange イヤーソックス Orange レンズカラー SMK ピンクミラー

20190515-2.jpg

OAKLEYのカスタムオーダーはフレームのカラーやアイコンのカラーなど、お好みで選べますので納得の一本が出来ます。

20190515-3.jpg

ピンクミラーという割には横から見るとOAKLEYのFire Iridiumみたいにゴールドに輝いて見えます。

20190515-4.jpg

レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

20190515-5.jpg
20190515-6.jpg

特に接着等はしておりませんのが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボでも偏光レンズで作ることは出来ないシールドタイプのモデルも、タフエイトが可能にしましたので、RADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付偏光レンズを夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 10:28| 日記

2019年04月08日

EVANGELION 2号機

eva-0.jpg

今回紹介するのはエヴァンゲリオンのメガネです。
エヴァンゲリオンに登場するEVA初号機・2号機をイメージして制作されたメガネです。
エヴァのデザインとモチーフをそのままメガネに落とし込んだかなり作りこまれたメガネです。
今日はその2号機を紹介します。

eva2-2.jpg

EVANGELION 2号機 サイズ 53□16-135 ¥21,000(税別)

eva2-1.jpg

エヴァンゲリオンのことをしっかり好きな人がデザインして作ったんだなというのが良くわかるメガネです。
2号機の特徴をしっかりとカラーリングだけではなく眼鏡に落とし込んでいますし、カラーリングだけでエヴァコラボとか言ってた眼鏡とはまるで違う本気度と頑張りを感じます。
ちなみにフロントはエヴァの頭部を表現しています。

eva2-3.jpg

左テンプルはエヴァの腕を表現しています。

eva2-4.jpg

右テンプルはダガー状のプログレッシブナイフを表現しています。

eva2-5.jpg

左テンプルの内側にはアスカがシンジ君に度々言う名言「あんたバカぁ?」がプリントされています。

eva2-6.jpg

やはりどことなく2号機という感じが出てていいですね。

eva-0-1.jpg
eva-0-2.jpg

付属品としてネルフマークをバックに初号機と2号機が映った140mm×200mmのオリジナルメガネ拭きと、オリジナルケースが付属します。

eva2-7.jpg
eva2-8.jpg

メガネフレームなのでこれに度が必要な方は度を入れてお作りするのですが、実はこのエヴァメガネは最初からブルーライトカットのレンズが入っているのです。
ですから視力のいい方やコンタクトレンズをしている方はこのまま掛けていただくだけでブルーライトカット出来る優れものです。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 17:00| 日記

2019年04月07日

EVANGELION 初号機

eva-0.jpg

今回紹介するのはエヴァンゲリオンのメガネです。
エヴァンゲリオンに登場するEVA初号機・2号機をイメージして製作されたメガネです。
エヴァのデザインとモチーフをそのままメガネに落とし込んだかなり作りこまれたメガネです。
今日はその初号機を紹介します。

eva-2.jpg

EVANGELION 初号機 サイズ 54□16-135 ¥21,000(税別)

eva-1.jpg

エヴァンゲリオンのことをしっかり好きな人がデザインして作ったんだなというのが良くわかるメガネです。
初号機の特徴をしっかりとカラーリングだけではなく眼鏡に落とし込んでいますし、カラーリングだけでエヴァコラボとか言ってた眼鏡とはまるで違う本気度と頑張りを感じます。
ちなみにフロントはエヴァの頭部を表現しています。

eva-3.jpg

左テンプルはエヴァの腕を表現しています。

eva-4.jpg

右テンプルはエヴァの胴体を表現しています。

eva-5.jpg

左テンプルの内側にはシンジ君が念仏のように唱える名言「逃げちゃダメだ」がプリントされています。

eva-6.jpg

フロントマスクの赤い墨入れもいいですね。

eva-0-1.jpg
eva-0-2.jpg

付属品としてネルフマークをバックに初号機と2号機が映った140mm×200mmのオリジナル眼鏡拭きと、オリジナルケースが付属します。

eva-7.jpg
eva-8.jpg

メガネフレームなのでこれに度が必要な方は度を入れてお作りするのですが、実はこのエヴァメガネは最初からブルーライトカットのレンズが入っているのです。
ですから視力のいい方やコンタクトレンズをしている方はこのまま掛けていただくだけでブルーライトカット出来る優れものです。
次回は2号機を紹介する予定です。


オリオンメガネではTwitterやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
Instagramでのみデッドストックの商品紹介をしております。

Twitter→https://twitter.com/orionmegane
Facebook→https://www.facebook.com/orionmegane
Instagram→https://www.instagram.com/orionmegane
posted by オリオンマン at 18:18| 日記

2019年03月16日

木製A3書類ケース

01f2eb1fa34e29cb1404d61eca38bc8338ce759da1.jpg

プレオープンから数日経ち、その後も色々な手直しや配置の見直しなどを進めてほぼ思っていた通りの完成形に近づいてきました。
その中でも眼鏡をしまっておくタンスのような物がようやく完成したので、完成までの過程も見ていただければと思います。

 メガネを入れておく引き出しの付いた什器というのは、既製品として売られているものはほとんどなく、ほぼオーダーメイドで注文する物なのです。
しかしオーダーするというのはとてもお値段もかかりますし、お手頃価格でどうにかならないものかというのは、この移転を考えてからの難題でした。

 そもそも今までのお店は広かったので、眼鏡のストックをしまうことなく全てお店で並べていられたのです。
しかし今回の移転先は狭くなるので全てのストックをお見せすることはほぼ無理な状況でしたし、そもそも全てお見せしておくスタイルが好きかと言われればそうでもなかったのです。
狭い場所に敷き詰められた眼鏡から自分の気になる一本を見つけていただくという、ドン・キホーテのような量販店スタイルではなく、お客様と対話することで提案したり要望に沿った眼鏡をご覧いただいて選んでいただくスタイルの方が狭い当店には合っていることは明らかですし、そうでありたいと思っていました。

 丁度いい什器が見つかったのは偶然でした。
ヤフオクでたまたま木製書類ケースというのを見つけたのです。
カントリースタイルの書類ケースと書かれていましたが、詳しく見てみるとサイズも色々あり徳島県南産杉でハンドメイドで作られているとのこと。
私は両親が徳島県出身ですし私も徳島県生まれなのでとても親近感がわくと同時に、運命的なものも感じました。
サイズは眼鏡を並べた時に一番丁度いいサイズがA3だったこともありA3の3段という物をまずは購入してみることに。
2週間ほどで届いたA3の木製書類ケースは杉のいい香りがする可愛い物でした。
早速眼鏡を並べてみると思っていた本数の眼鏡が置けましたが、引き出しを開け閉めするとフレーム同士がぶつかってしまいますし、中に仕切りが必要だということは明白です。
100円ショップで工作用紙とフエルトを買ってきて、カッターを使って折り線をつけて試作してみましたが、どうにか形にはなると思い、店の商品が全て入りきる計算をして10段の書類ケースが4つ必要とわかりオーダーしました。
結局オーダーじゃないか!と思うかもしれませんが、普通に眼鏡用の什器を買う4分の1位の価格なんです。
結局10段の書類ケースが4つ届いたのは前のお店を閉店してからの納入で、中の仕切りはまだ一つも完成していませんでした。
中の仕切りをちゃんと作り始めたのは3月に入ってからで、それからは家に帰ってからも内職のように嫁さんに手伝ってもらいながら夜にTVを観ながら作業を続けました。

010214e5e197e21b898b5708f0ffb77b9ee30ad2d0.jpg
色も杉の色そのままだと少し和風な感じで会わなかったので、内装を仕上げて下さった大工さんお勧めのワトコオイルというのを塗って色も変えました。

 ここで作り方を説明していきます。
結果的に言うとこんな面倒くさいこと2度とやりたくないです。
なので個人的に眼鏡用の引き出しで一つ作ってみようかなぁという人の為になればいいと思うの1割で、残りの9割はこんなにつらい思いして作りました!という私の苦労自慢です。

0185f3ff3adb6c90c559dbae7223373d4a4eaa37c5.jpg
1. まず工作用紙(ダイソーで5枚100円)に折り目を付ける作業です。
  折り目は山折り谷折りが続くので、カッターでは不向きだなと思っていたところ、
  母がルレットという洋裁に使う歯車の付いたのが使えるんじゃない?
  とのことで使ってみると谷折りも山折りも自由自在に使えて便利でしたので、
  ルレットでしっかりと折り目を付けていきます。
  20mmの所にまず折り目を、そして50mm、25mm、25mm、50mmと付けていきます。
  25mmは山の部分になり、50mmは眼鏡の置く所です。
  3回目の50mmが終わり、次の25mmの所でカットします。
  これを2つ作り、カットした部分同士をセロハンテープなどで簡単につなぎ合わせます。

2. 工作用紙を裏にして、ノリを塗ってフエルトを貼ります。
  ノリは何でもいいと思いますが、私はお馴染みのアラビックヤマトを使いました。
  端が余りますが、1cm位残して切り取ります。
  切り取った部分は最後の仕切りに使いますので大切に残しておきます。

3. 1cm位残しておいた部分に両面テープを張って表に出てこないようにします。
  最初は留めずにやっていたのですが作業していて折っていくときにとても邪魔だったので、
  両面テープで留めておくことをお勧めします。

014b2d98c62d0da94293b87ce56411559e4e51a4f8.jpg
4. 山折り谷折りと地道に折っていきます。
  最初は堅い物を使ってしっかりと折り目を付けて作っていましたが、
  手で簡単に折り目を付けた物と比べてもそんなに変わらなかったので簡単でいいと思います。
  しかし手で簡単に折るといってもとてもつらい作業で握力がなくなってきます。

5. 引き出しに入れていきます。
  が、最初はぼよーんとバネが効いたみたいに飛び出してきますので、
  上に雑誌かなんかを置いた方がいいと思います。

01a4ce48f82a4071bfa73684db98e678338cb966fe.jpg
6. 最後に仕切りをはめ込みます。
  仕切りは作り方説明するのを忘れていたのでこんな感じで作って下さい。
  そしてハメ込めば完成です!

010d373f75f312b1ff5d7bfbe25324f04bd24827fe.jpg
最後に眼鏡を入れればもう手作りとか気にならない感じにはなります。
1段あたり200円足らずで出来ますので、1段くらい作ろうという方にはお勧めです。
が、それを40段も作るのは正気の沙汰ではないのでお勧めしません。
しかしフエルトの中で暖かく眠っているみたいなお蚕さんのような眼鏡は可愛いもんです。

ということで今回は頑張って夜な夜な内職して作った眼鏡の引き出しを紹介させていただきました。
お店にご来店の際には飾っている眼鏡だけでなく是非A3木製書類ケースもご覧下さい!!
posted by オリオンマン at 15:43| 日記