千葉県我孫子市にある眼鏡店

Silhouette(シルエット)ic! berlin(アイシー・ベルリン)MYKITA(マイキータ)Micedraw Tokyo(マイスドロートーキョー)MonkeyFlip(モンキーフリップ)など県内では取扱店の少ない希少なメガネを取り扱っております。

営業時間 AM9:30〜PM7:30

定休日 木曜日

住所
 〒270-1143
 千葉県我孫子市天王台2-10-7

п@04-7184-8391

E-mail info@orionmegane.com

http://www.orionmegane.com

2018年09月23日

一眼風調光度付RADAR EV ICRX SPORTI NXTV HCD DAYNITE

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当店で人気のOAKLEY RADAR EVの一眼風度付です。
レンズは防弾レンズでお馴染みICRXのNXT素材です。

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OO9275-04 RADAR EV(ASIAN FIT) カラー Polished Grey Ink レンズカラー ICRX SPORTI NXTV HCD DAYNITE

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ロードバイクに乗るお客様からのご注文で製作させていただきました。
レンズはお客様ご希望のICRX SPORTI NXTV HCD DAYNITEという調光レンズです。

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↑半分だけ紫外線を当ててみました

紫外線に反応して色が濃くグレーに変わるレンズなので、室内や日が出ていない時間には透過率75%と薄いイエローっぽいカラーです。
ロードバイクで長いトンネルなどに入るとサングラスの色が濃いと何かと危ないのですが、調光レンズであれば色がどんどん薄くなっていきますので安心ですね。
そして素材のNXTは戦闘ヘリコプターのウインドウにも使われるほど丈夫な素材ですので、前を走る車が跳ねた石などが当たっても割れることなく眼を守ることが出来ます。

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少しレンズが実物よりも茶色に撮れてしまいましたが、実際には2番目の画像が一番近いと思います。

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度数は限界値でしたが、そこまで分厚くならずに出来ています。

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レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

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RADAR EVと調光レンズの組み合わせはロードバクに乗る方にはお勧めの組み合わせです。
一眼風度付は色々なレンズメーカーさんがやっていますが、耐衝撃性や光学性能などを考えると、NXTのレンズは文句なしだと思います。


さて、昨日試合のレビューを書いてしまうくらい内藤のび太選手のことを厚く語ってしまいましたが、昨日の深夜にタイトルマッチを5Rフルで戦いました。
結果はまさかの判定負け。
1Rはいつものように劣勢でしたが、2R後半からは相手にいい所を出させず圧倒的にポジションも取って試合を制したかに思えたんですが、0-3の判定負けでした。
翌日青木真也選手がONE Championshipの判定について書かれていたので読んだのですが、流石に青木選手冷静に分析してますし、ちゃんと読めば負けも普通にあり得たんだなと思いました。
私も試合を作って圧倒していたのは内藤選手だと思いながら観ていましたが、相手の選手は下からかなり殴ったり肘を出してきてましたし、少し印象が悪いかなぁと思ってました。
5Rを終わった瞬間に首を振る内藤選手を観て、試合に納得がいってなかったのか、一本獲れないと負けもあり得ると解っていたのか、観ていて嫌な予感がしたことは確かです。
twitterでは判定に納得のいかない視聴者が文句を言っておりましたが、青木選手の言うように最初から明確な判定の基準を理解していれば、負けも普通にあり得た試合だということがわかりました。(もちろんそれでも私は昨日の判定に完全に納得してませんけどね)
内藤選手はいつものように一生懸命戦いました。
相手のフィリピンの選手も凄く強くなっていて、本当にいい試合でした。
これはONE Championshipの日本大会で再戦すればとても盛り上がると思います。
今度は日本で、会場全体がのび太コールで応援して、そしてチャンピオンに返り咲いてもらいたいと思います。
posted by オリオンマン at 13:29| 日記

2018年09月22日

内藤のび太選手

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先日那須川天心選手にサインをもらって一緒に写真撮ってもらったということをこのブログで報告したのですが、実は那須川選手にサインをもらいに行くのが目的で格闘技ジムのパラエストラ松戸に伺ったわけではなく、内藤のび太選手に“のび太眼鏡”を作って渡すのが目的だったのです。

内藤のび太というのはリングネームで、本名は内藤禎貴さんで、ONEではYoshitaka“Nobita”Naitoとコールされています。
その内藤選手のリングネームである“のび太”に相応しい眼鏡をということで、数本の眼鏡の中から内藤選手に選んでいただいた眼鏡を紹介させていただきます。

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kh9163 サイズ 50□18-140 カラー 1 ¥27,000(税別)

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ラウンド型でブリッジとヨロイからテンプルまでは艶のあるシルバーですが、リムはマットのブラックです。
少し大人なのび太青年にはピッタリな落ち着いたクラシックなデザインです。

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横から見ると本当にシルバーが輝く眼鏡です。

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内側も艶のあるシルバーです。

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戸塚君ものび太眼鏡を掛けてのび太な雰囲気ですが、内藤選手の方がカッコよく掛けこなしているのを最近の記者会見や選手の紹介映像で目にしました。

内藤のび太選手はパラエストラ松戸に所属するMMA(Mixed Martial Arts)の選手です。
今はONE Championshipというアジア最大のMMA団体のストロー級チャンピオンです。

内藤選手は修斗という日本の老舗団体で無敗のままチャンピオンになり、そのタイトルを返上してONEへ参戦します。
ONEの初戦はタイで行われ、相手はムエタイのレジェンドファイターでONEストロー級チャンピオンであるデェダムロン・ソー・アミュアイシルチョーク選手。
もちろんタイ人の観客も地元のヒーローの完勝を見届ける為に集まった感じでした。
日本ではドラえもんの曲で入場していたのですが、なぜか入場曲はBABYMETALの“メギツネ”。
後日に御本人から聞いたのですが、ドラえもんの曲はまだONEでは使えないということで、運営側が勝手に選曲したということでした。
BABYMETALはタイでも知名度が高いから選ばれたんでしょうけど、私はBABAYMETALファンですし、選手の入場曲で誰か使えばいいのになと思っていた曲だったのでとてもテンションMAXです。
が、やはり相手はチャンピオンでしかもホーム。
1Rはバッシバシと何発もローキックを浴びて得意のタックルも切られて相手も会場も余裕の雰囲気。
チャンピオンのローキックが当たると歓声が沸き、内藤選手のタックルを切っても歓声が沸くという完全アウェー状態。
普通に見ると全く勝てる気のする試合じゃないんですが、内藤選手の試合は失礼ながら大体いつもこうなんです。
初回から圧倒するというよりも相手の攻撃で劣勢になりながらもタックルに入って有利なポジションを取り、地味にコツコツと打撃を出していき最後には一本勝ちするという勝ち方。
この試合も1R終わって完全に負けムードから1つのタックルで相手を寝かせてからはいい意味でネチネチした寝技で相手の気持ちも体力も奪っていくという2R。
3Rも捕まえたら絶対に離さないという寝技でチャンピオンを攻め続けます。
内藤選手は青木真也選手みたいにスペシャルな寝技を持っている感じではないのですが、1Rから5Rまで疲れて動きが止まることなく動き続け、相手をコントロールし続けるんです。
4Rに入っても動きが落ちない内藤選手に比べて動きの重たいチャンピオン。
ムエタイレジェンドの打撃に臆することなくタックルの機会を狙い、チャンピオンを寝かしつけることに成功します。
そして相手のバックを奪い得意のリア・ネイキッド・チョークで一本勝ち!
もう2年以上前の試合ですが、いやぁ興奮して試合のレビューを書いてしまいました。
この試合はYouTubeで検索すればフルで観られるので是非観ていただきたいと思います。

この試合の後に防衛をしてからのONE3戦目で内藤選手はプロ初黒星をつけられます。
その相手がアレックス・シウバというブラジリアン柔術のチャンピオンで、これまた物凄く強い選手でした。
このアレックス・シウバ戦まで約1年以上試合が組まれなかったこともあったのか、5か月後にリターンマッチが組まれます。
日本時間で夜中の1時か2時くらいだったと思います。
AbemaTVで内藤選手を応援してましたが、ブラジリアン柔術のチャンピオン相手に寝技でも優位なポジションを奪い続ける戦いを5ラウンドをフルに戦い抜き、2-1の判定でしたが見事ONE Championshipのストロー級チャンピオンに返り咲きました。
タックルを切られても殴られても愚直にタックルへ入り続けるその姿は、漫画ドラえもんの単行本第六巻最終話「さようなら、ドラえもん」でジャイアンに一人で立ち向かうのび太君とダブり、本当に泣ける戦いっぷりでした。
インドネシアの会場も「No・bita!No・bita!」と大声援。
夜中に声を殺しながら応援し続けたのですが、あんなに応援して疲れた格闘技観戦もなかったですし、勝利者のコールと共に嬉し泣きです。

勝利の興奮冷めやらぬ翌日のFacebookで師匠でセコンドの鶴屋先生が勝ちましたと報告していたので、のび太選手に眼鏡を作ってプレゼントしたいと書き込んだら、内藤選手本人から「のび太眼鏡お願いします。」と動画でコメントがあり、パラエストラ松戸へ練習に来るという日に合わせて伺い、眼鏡を選んでいただきプレゼントさせていただいたということです。
何故眼鏡をプレゼントしたのかというと、実は前からスクエア型のセルフレームを掛けていた内藤選手に違和感を感じ続けていたからなんです。
のび太なのに四角い眼鏡はどうなの?という眼鏡屋である自分が感じた違和感。
お馴染みの紺のパンツに白い襟の黄色いシャツという大山のぶ代時代のクラシックドラえもんスタイルで入場してくるのですが、眼鏡はいつもスクエア型なんです。
この違和感を払拭するには眼鏡屋である自分の使命だと思い、半分以上は衣装提供という意味でプレゼントさせていただきました。

そして今夜、内藤選手の防衛試合があるのに合わせて紹介させていただきましたが、是非ともらしい試合でもなんでもいいので、勝って防衛していただき、来年の3月に両国国技館で開催されるというONE Championship日本大会にチャンピオンとして出場していただき、私も会場で応援させていただこうと思っています。

内藤選手のことが気になったという方はこちらの動画で眼鏡も出てますし、紹介もあるので是非ご覧になってください。
そして今夜の試合も夜遅くだとは思いますけど、AbemaTVの格闘2チャンネルで生放送されますので、是非ご覧いただければと思います。
posted by オリオンマン at 18:17| 日記

2018年07月22日

一眼風偏光度付RADARLOCK OCE

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当店で人気のOAKLEY RADARLOCKの一眼風度付です。
レンズは一眼風度付で一番人気のあるタフエイトではなく、最近多いMAX tremerです。
MAX tremerはOAKLEYやタフエイトで使われるポリカーボネイトという素材も選べますが、眼鏡のレンズと同じ素材のレンズも選べます。
偏光レンズはポリカーボネイトのみの受注なので、今回はポリカーボネイトのレンズです。

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MAX tremerの一番の魅力はミラーの種類の豊富さだと思います。
OAKLEYの純正を除けば他社のミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、レッド(ピンク)の4色が一般的です。
しかしMAX tremerのミラーは11色と飛びぬけて多いので、ご希望のカラーで作れる可能性が高くなります。

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RADARLOCK PATH(ASIAN FIT) OCE フレームカラー Matte Black Ink バンドカラー Team Navy Blue アイコンカラー Team Navy Blue ソックカラー Electric Blue レンズカラー Grey 75F ミラー MSG3(Blue)

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OCEというカラーオーダーで作ったRADARLOCKにMAX Tremerの偏光レンズを組み合わせた完全オーダーメイドのサングラスです。
OCEはOAKLEYのホームページでしか受注していないように思われていますが、店頭販売の方が選べる色やモデルが多いので、カラーオーダーするなら是非店頭へ!というサービスです。

全体的に青いカラーで作ろうということで選んだカラーですが、ベースのフレームカラーはMatte Black Inkという落ち着いたカラーでしたこともあり、大人な感じのブルーに染まったRADARLOCKが出来上がった感じです。

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横から見てもレンズ厚が抑えられるレンズ加工をしているのでスッキリしています。

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近視と乱視の合計度数が限界度数でしたが、それなりに薄く仕上がっています。

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レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

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特に接着等はしておりませんが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボではRADARLOCKなどシールドタイプの注文は今日現在受け付けておらず、受付が再開してもくり抜いてレンズを入れるタイプのみなので、自然な仕上がりに見えるRADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付を夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。
OCEは毎月オーダー可能なカラーが更新されるので、来月になるとオーダー待ちのカラーがあったりと注意が必要です。
興味のある方は是非ご来店お待ちしております!
posted by オリオンマン at 16:11| 日記

2018年07月18日

OO9161-06 PITBULL(ASIAN FIT)度付紹介

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OAKLEYのスポーツタイプ以外のカテゴリーで一番人気のあったPITBULLですが、残念ながら生産終了となってかなりの時が経ちました。
以前度のない状態でお使いいただいていたお客様から、度付レンズに交換依頼がありましたので、紹介させていただきます。
強度の遠視があるお客様で、普通に度付で作るとレンズ中心部の厚みが凄いことになり、かなりの重さになることもわかっていたので、極力厚みを抑えて作れるということでMAX tremerのレンズをお選びいただきました。

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MAX tremerの一番の魅力はミラーの種類の豊富さだと思います。
OAKLEYの純正を除けば他社のミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、レッド(ピンク)の4色が一般的です。
しかしMAX tremerのミラーは11色と飛びぬけて多いので、ご希望のカラーで作れる可能性が高くなります。

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OO9161-06 PITBULL(ASIAN FIT) カラー Polished Black レンズカラー GY ミラー MSG7(Green Red)

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自動車運転時にご使用ということで偏光レンズをお選びいただきました。
MAX tremerはカラーも豊富ですが、偏光レンズに関して言えばベースカラーはグレーかブラウンの2択です。
しかしミラーは同じように豊富なカラーからお選びいただけます。

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Green Redのカラーはやはりいい色ですね。

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強度の遠視でしたが、その度数の割に薄く仕上がっております。

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すでに廃盤になったモデルでもほとんどのモデルが度付対応しているので、以前買ったサングラスに度を入れたいなとお考えの方は是非お気軽にご相談いただければと思います。
毎日暑い日が続きますし、日差しは容赦なく降り注いでますので、度付のサングラスで目や目の周りのシミ、シワ対策としてもお使戴くことをお勧めいたします。
posted by オリオンマン at 11:45| 日記

2018年07月07日

一眼風度付JAWBREAKER OO9290-30

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最近問い合わせの多いOAKLEY JAWBREAKERの一眼風度付です。
レンズは一眼風度付で一番人気のあるタフエイトではなく、MAX tremerです。
MAX tremerはOAKLEYやタフエイトで使われるポリカーボネイトという素材も選べますが、眼鏡のレンズと同じ素材のレンズも選べます。
JAWBREAKERはポリカーボネイトのみの受注なので、今回はポリカーボネイトのレンズです。

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MAX tremerの一番の魅力はミラーの種類の豊富さだと思います。
OAKLEYの純正を除けば他社のミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、レッド(ピンク)の4色が一般的です。
しかしMAX tremerのミラーは11色と飛びぬけて多いので、ご希望のカラーで作れる可能性が高くなります。

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OO9290-30 JAWBREAKER カラー Purple Pop Fade レンズカラー SG14 Black 80F ミラー MSG6(Green)

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JAWBREAKERの中でも個性的なカラーで、別名ヱヴァンゲリヲン覚醒カラーとして勝手に呼んでいるカラーです。
そのヱヴァンゲリヲン覚醒カラーにグリーンのレンズを組み合わせることでまた別の派手なカラーのサングラスが出来上がりました。

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横から見てもレンズ厚が抑えられるレンズ加工をしているのでスッキリしています。

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レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

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特に接着等はしておりませんが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形はオリジナルとは少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボではJAWBREAKERやRADARLOCKなどシールドタイプの注文は今日現在受け付けておらず、受付が再開してもくり抜いてレンズを入れるタイプのみなので、自然な仕上がりに見えるRADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付を夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。
posted by オリオンマン at 12:43| 日記

2018年06月22日

一眼風偏光度付RADARLOCK OO9206-03その弐

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前回に引き続き当店で人気のOAKLEY RADARLOCKの一眼風度付です。
レンズは一眼風度付で一番人気のあるタフエイトではなく、MAX tremerです。
MAX tremerはOAKLEYやタフエイトで使われるポリカーボネイトという素材も選べますが、眼鏡のレンズと同じ素材のレンズも選べます。
偏光レンズはポリカーボネイトのみの受注なので、今回はポリカーボネイトのレンズです。

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MAX tremerの一番の魅力はミラーの種類の豊富さだと思います。
OAKLEYの純正を除けば他社のミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、レッド(ピンク)の4色が一般的です。
しかしMAX tremerのミラーは11色と飛びぬけて多いので、ご希望のカラーで作れる可能性が高くなります。

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OO9206-03 RADARLOCK PATH(ASIAN FIT) カラー Silver レンズカラー Grey 75F ミラー MSG1(Orange Gold)

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Fire Iridiumに近いレンズカラーをご希望でしたので、Orange Goldで作成させていただきました。
少し青緑がかった感じですが、Fireのように黄色く明るい感じは再現できていると思います。

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横から見てもレンズ厚が抑えられるレンズ加工をしているのでスッキリしています。

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近視の限界度数でしたが、それなりに薄く仕上がっています。

20180622-5.jpg

レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

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特に接着等はしておりませんが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボではRADARLOCKなどシールドタイプの注文は今日現在受け付けておらず、受付が再開してもくり抜いてレンズを入れるタイプのみなので、自然な仕上がりに見えるRADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付を夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。
posted by オリオンマン at 12:18| 日記

2018年06月19日

一眼風度付RADARLOCK OO9206-06

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当店で人気のOAKLEY RADARLOCKの一眼風度付です。
レンズは一眼風度付で一番人気のあるタフエイトではなく、MAX tremerです。
MAX tremerはOAKLEYやタフエイトで使われるポリカーボネイトという素材も選べますが、眼鏡のレンズと同じ素材のレンズも選べます。
メリットとしては眼鏡のレンズと同じ素材の方がポリカーボネイトと比べて光学性能が優れているのと、お値段として一万円(税別)ほどお安いことです。
デメリットとしてはポリカーボネイトのような強靭な素材ではないので、大きな衝撃に対して割れや欠けがないとは言い切れないということです。
ですからサバイバルゲームなどで使いたいという方にはお勧めしておりません。
サバゲーでお使いの方はポリカーボネイトをお選びいただいております。

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MAX tremerの一番の魅力はミラーの種類の豊富さだと思います。
OAKLEYの純正を除けば他社のミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、レッド(ピンク)の4色が一般的です。
しかしMAX tremerのミラーは11色と飛びぬけて多いので、ご希望のカラーで作れる可能性が高くなります。

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OO9206-06 RADARLOCK PATH(ASIAN FIT) カラー Matte Black Ink レンズカラー SG14(Black 80F) ミラー MSG5(Red)

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純正では+Red Iridiumなのですが、マックストリマーのレッドミラーは+Redが少し紫寄りなのに比べて、ややオレンジ寄りのミラーで、どちらかと言えばRuby Iridiumに近いかもしれませんね。
中央にレンズの切れ目は入りますが、ほとんど気にならないと思います。

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横から見てもレンズ厚が抑えられるレンズ加工をしているのでスッキリしています。

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度数が強くなかったせいもありますが、とても薄く仕上がっています。

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レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

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特に接着等はしておりませんが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボではRADARLOCKなどシールドタイプの注文は今日現在受け付けておらず、受付が再開してもくり抜いてレンズを入れるタイプのみなので、自然な仕上がりに見えるRADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付を夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。
posted by オリオンマン at 12:26| 日記

2018年06月01日

一眼風度付RADARLOCK OO9206-05

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当店で人気のOAKLEY RADARLOCKの一眼風度付です。
レンズは一眼風度付で一番人気のあるタフエイトではなく、MAX tremerです。
MAX tremerはOAKLEYやタフエイトで使われるポリカーボネイトという素材も選べますが、眼鏡のレンズと同じ素材のレンズも選べます。
メリットとしては眼鏡のレンズと同じ素材の方がポリカーボネイトと比べて光学性能が優れているのと、お値段として一万円(税別)ほどお安いことです。
デメリットとしてはポリカーボネイトのような強靭な素材ではないので、大きな衝撃に対して割れや欠けがないとは言い切れないということです。
ですからサバイバルゲームなどで使いたいという方にはお勧めしておりません。
サバゲーでお使いの方はポリカーボネイトをお選びいただいております。

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MAX tremerの一番の魅力はミラーの種類の豊富さだと思います。
OAKLEYの純正を除けば他社のミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、レッド(ピンク)の4色が一般的です。
しかしMAX tremerのミラーは11色と飛びぬけて多いので、ご希望のカラーで作れる可能性が高くなります。

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OO9206-05 RADARLOCK PATH(ASIAN FIT) カラー Polished White レンズカラー SG1(Grey 75) ミラー MSG7(Green Red)

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OAKLEYのジェイドイリジウムを再現できるSG1とMSG7の組み合わせはマックストリマーならではという感じです。
中央にレンズの切れ目は入りますが、ほとんど気にならないと思います。

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横から見てもレンズ厚が抑えられるレンズ加工をしているのでスッキリしています。

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度数が強くなかったせいもありますが、とても薄く仕上がっています。

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レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

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特に接着等はしておりませんが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボではRADARLOCKなどシールドタイプの注文は今日現在受け付けておらず、受付が再開してもくり抜いてレンズを入れるタイプのみなので、自然な仕上がりに見えるRADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付を夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。
posted by オリオンマン at 14:41| 日記

2018年05月23日

FLAK2.0 OO9271-09 NXT レギュラーカーブ 度付紹介

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OAKLEYのFLAK2.0(A)で数々の度付紹介をしてきましたが、今回ほど強度の近視度数で作ったことはありませんでした。
理論的には出来るだろうけど出来上がりのイメージをお客様にも説明し難く、正直出来上がってみないとわからないという極めて異例の事例でした。
レンズは勿論OAKLEYの純正レンズではなく、NXTという最高峰のレンズ素材です。

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OO9271-09 サイズ 61□12-133 カラー Polished Black レンズカラー ICRX NXT 396/15 フラッシュ・シルバーミラー

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普段のFLAK2.0(A)であれば8カーブのレンズで製作しますが、度数が強い方の場合は製作範囲の関係で6カーブで製作することもあります。
ですが、今回のお客様の度数は6カーブの範囲も大きく超えているため、レギュラーカーブというほぼ非球面のレンズで製作することになりました。
度数の詳細は控えますが、NXTで作れる限界がS-10.00なので、その限界に限りなく近い度数です。

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さすがに横から見るとレンズの厚みは出ます。
ただ厚みによって内側はカーブを描きますので、紫外線が入りにくいという利点があります。

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上の角度からよく見てみるとレンズがフレームよりも前面に少し飛び出しているのがわかります。
これはスマート加工という方法で加工したのですが、それにはレンズカーブとフレームカーブが違うということが関係しているのです。
フレームカーブが8なのにほぼフラットなレンズを入れるので、前面に出てしまうのは当然のことですが、しっかりと納まっています。
しかしただ前面に出たというだけではなく、その分 分厚いレンズが内側に来なくなるので、顔にも当たり難くなるというメリットもしっかりあるのです。

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下から見るとレンズがいかにフラットかというのと、前面に飛び出している部分はそれほどないことがわかります。
対して内側はフレームの厚みと同じくらいで納まっています。

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レンズの分厚い内側が半透明に見えますが、これはレンズ表面0.9mm厚にカラー染料を練り込んでいるためで、これにより左右で厚みが違う場合でも色ムラがなく、色抜けを防ぐことが出来ます。

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強度の近視ということでOAKLEYをはじめとするスポーツタイプのサングラスを諦めている方は多いと思いますが、今回のこのブログを見ていただければ、おそらく99%以上の方はカーブの違いはあれど製作することが出来ると思いますので、是非ご相談お待ちしております!
posted by オリオンマン at 11:09| 日記

2018年03月28日

一眼風偏光度付RADARLOCK OO9206-06

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当店でOAKLEY以外の度付で一番人気のRADARLOCKの一眼風度付です。
レンズはタフエイトというレンズで、素材はOAKLEYと同じくポリカーボネートなので強度も安心です。
OAKLEY純正では偏光レンズの注文はお受けできませんが、今回紹介するタフエイトであれば偏光レンズで度付が出来るのも魅力です。

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レンズカラーはクリアレンズと、カラーレンズが5色。
そしてミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、ピンクの4色です。

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OO9206-06 RADARLOCK PATH(ASIAN FIT) カラー Matte Black Ink レンズカラー SMK ピンクミラー

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SMKとピンクミラーの組み合わせは当店では一番人気の組み合わせです。
マットブラックインクとも相性抜群なカラーですね。

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ピンクミラーという割には横から見るとOAKLEYのFire Iridiumみたいにゴールドに輝いて見えます。

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中度の近視だった為レンズの厚みも気になりません。

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レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

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特に接着等はしておりませんのが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボでも偏光レンズで作ることは出来ないシールドタイプのモデルも、タフエイトが可能にしましたので、RADARシリーズに限らずJAWBREAKERなどで度付偏光レンズを夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。
posted by オリオンマン at 11:04| 日記

2018年01月07日

2018年今年もよろしくお願いします。

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2018年も始まり1月5日から営業しておりますが、今年も宜しくお願いします。
私の年末年始は毎年のように行っていた格闘技観戦が出来ずに、家で大人しく年を越しました。
格闘技イベント“RIZIN”は家で観戦でしたが、女子のグランプリで優勝候補RENA選手を破って優勝した浅倉カンナ選手には息子が柔術を教わっていたこともあり、TVの前で応援しました。
カンナ選手おめでとうございます!
セコンドには鶴屋先生、扇久保選手と、これまた息子がお世話になっている先生が満面の笑みで映っていたので、イイ年越しになりました。
イベント自体は去年よりも盛り上がり、TVの視聴率も去年と同じくらいまで行ったようで、今年の年末はまたさいたまスーパーアリーナへ行きたいなと思いました。
その後ディズニーランドのカウントダウン花火を観に行こうということになり、車でディズニーランド周辺へ行くと結構な人。
結局ディズニーシーの大型客船が見えるところ周辺に車を停めて土手へ移動。
火山の所にレーザー光線で数字がカウントダウンされるのが見え、ミッキーやミニーらしい声と楽し気な音楽をタダで拝借し、花火を満喫して帰りました。
生きてる間に一度くらい中で年越しするのもイイなと思いましたが、今回はそれで満足でした。

ちなみに写真の犬は私の母が作ったちりめん細工です。
一昨年の猿、去年の酉と同様、一年間ずっとこのポーズでお客様をお待ちしております。
では本年も宜しくお願い申し上げます。
posted by オリオンマン at 17:30| 日記

2017年12月22日

一眼風偏光度付JAWBREAKER

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以前OAKLEYのRADARやRADARLOCK、そしてRADAR EVを一眼レンズのように度付きすることが出来るという画期的なシステムを紹介しましたが、今回はロードバイクはもちろん、ランナーにも愛用者が多いOAKLEYの人気モデルJAWBREAKERの度付紹介です。
タフエイトというレンズで、素材はOAKLEYと同じくポリカーボネートなので強度も安心です。

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レンズカラーはクリアレンズと、カラーレンズが5色。
そしてミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、ピンクの4色です。

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JAWBREAKER(Asian Fit)OO9270-03 カラー Redline レンズカラー SMK ピンクミラー

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SMKとピンクミラーの組み合わせは当店では一番人気の組み合わせです。
レッドラインのフレームカラーとも相性抜群なカラーですね。

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ピンクミラーという割には横から見るとOAKLEYのFire Iridiumみたいにゴールドに輝いて見えます。

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片方の近視が強かったのですが、下から見るとそれほどレンズの厚みも気になりません。

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右と左の外側に注目していただくと、レンズの厚みの違いがよくわかります。
内側ではこれほど厚みの違いがあるのにも関わらず、外側から見ていただくと、とてもそんな風に見えない程自然です。

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レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

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特に接着等はしておりませんのが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
JAWBREAKERのベンチレーションという空気穴もしっかり再現しています。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボでも偏光レンズで作ることは出来ないシールドタイプのモデルも、タフエイトが可能にしましたので、JAWBREAKERに限らずRADARシリーズなどで度付偏光レンズを夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。
posted by オリオンマン at 09:50| 日記

2017年11月07日

一眼風偏光度付RADAR EV

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以前OAKLEYのRADARやRADARLOCKを一眼レンズのように度付きすることが出来るという画期的なシステムを紹介しましたが、今回はRADAR EVの紹介です。
今回紹介するのは偏光レンズを使った新度付きRADAR EVです。
タフエイトというレンズで、素材はOAKLEYと同じくポリカーボネートなので強度も安心です。

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レンズカラーはクリアレンズと、カラーレンズが5色。
そしてミラーはシルバー、ゴールド、ブルー、ピンクの4色です。

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OO9275-02 RADAR EV PATH(ASIAN FIT) カラー Silver レンズカラー COP ゴールドミラー

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COPとゴールドミラーの組み合わせはなかなか渋い組み合わせです。

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レンズもはみ出ることなくスッキリと収まっています。

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それほど近視が強くない方だったので薄く仕上がりましたが、ポリカーボネイトなので薄くても丈夫です。

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レンズはこのような複雑な凹凸にカットされます。
残念ながら店舗ではこのように加工できませんので、業者さんにお願いしております。

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RADAR EVの度付紹介は初めてでしたが、RADARやRADARLOCKと同様に中央でレンズは分割されます。
特に接着等はしておりませんのが、しっかりと留まっています。
まさか度付だとは全然気付かれることはないほど自然な仕上がりです。
RADAR EVのベンチレーションという空気穴もしっかり再現しています。
レンズの形は眼尻の方が少し変わりますが、違和感はありませんし本当に自然な仕上がりです。

OAKLEYのラボでも偏光レンズで作ることは出来ないシールドタイプのモデルも、タフエイトが可能にしましたので、RADARシリーズなどで度付偏光レンズを夢見ていた方は是非ご来店いただくか、お気軽に電話やメールでご相談いただければと思います。
posted by オリオンマン at 12:48| 日記

2017年04月26日

JIMMY CHOO 166

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当店で扱っている商品でレディースのラグジュアリーブランドとして高い人気を誇るJIMMY CHOOの新作を紹介します。

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JIMMY CHOO 166 サイズ 52□16-140 カラー LS7 ¥51,000(税別)

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JIMMY CHOOはシューズを中核としたラグジュアリー・アクセサリー・ブランドとして、世界中のセレブリティやロイヤルファミリーにも愛用されている世界的なブランドです。
星形のスタッズが付いたお財布などは余りにも有名です。
今回紹介する166はJIMMY CHOOらしさ全快のキラッキラしたモデルです。
フロントは明るめのマットブラウンで落ち着いた色味ですが、裏側はゴールドで華やかな印象です。

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テンプルは166の最大の特徴ですが、他に見たことがない仕様なので何とも言えないのですが、砂の粒よりも細かいキラキラがびっしり表も裏も上も下も散りばめられています。
わかるのはとても綺麗だということです。

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手触りは悪い言い方になるかもしれませんが粗い目の紙ヤスリというのが一番わかりやすいです。
ずっとゴシゴシしてたら固い角質もツルツルになると思うほどです。
ただ掛けると肌にザラザラした部分はまともに当たらないので、こめかみが血まみれになることはありませんのでご安心を。

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まさにラグジュアリー・アクセサリー・ブランドという感じですね。
少し濃い目のカラーを入れてサングラスとして掛けるのもイイと思います。
JIMMY CHOOファンのみならずきらきらキラキラしたのだーい好ききらきらという方にお勧めのJIMMY CHOO 166の紹介でした。
posted by オリオンマン at 12:14| 日記

2017年01月06日

2017年今年も宜しくお願いします

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2017年も始まり1月4日から営業しておりますが、今年も宜しくお願いします。
私の年末年始は昨年と同じく格闘技イベント“RIZIN”を観に行ってきました。
“RIZIN”を観にさいたまスーパーアリーナまで行ったのですが、今回はただ観に行っただけではなく、スーパーアリーナに隣接しているコミュニティーアリーナで行われたキッズ修斗という子供の試合の為でもありました。
息子はブラジリアン柔術を習っているのですが、そこの代表でもある鶴屋浩先生に「出てみない?」と言われ、息子は楽しそうだと二つ返事でOKしたことで、この年末のドタバタは始まりました。
鶴屋先生からは「まぁ試合が組まれるかどうかわからないですから」と言われていたので、もし組まれそうならちゃんと断った方がいいんじゃないのかと夫婦で話をしていました。
しかし次に連絡があったときはもうすでに相手も試合順も決まった状態で、私達に断るという選択肢はなくなっていました。
試合が組まれてしまったのでもうあとは準備するしかありません。
キッズということで顔面への打撃が禁止されているのですが、首から下はありなので少し慣れていた方がいいだろうということで、同じ練習場でやっている空手のクラスにも何度か通って稽古もしました。
慣れない打撃の稽古で息子も戸惑いながらの稽古でしたが、冬休みにゴロゴロ寝ながらゲームしたりとかするより遙かに充実した日々を送れたと思います。

そして当日、会場に入っても全く緊張感のない息子も計量したりヘッドギアしてグローブしたりして準備をしているとだんだん無口になってきて、私にも緊張感が伝わってきました。
そしてリングイン。
まさか大晦日のさいたまスーパーアリーナで、規模はまるで違いますが息子がリングデビューするなんて夢にも思っていませんでしたが、そういう状況になっていることを少し楽しんでいる自分がいました。
相手は大阪でキッズ修斗の試合で何度も試合をした経験もあり、準優勝もしている同じ5年生の子でしたが、息子よりも身体が大きくて強そうでした。
普段ブラジリアン柔術の練習しかしていない息子とは違い打撃ありの練習をしている子との差はやはり歴然なので、すぐに組み付くというアドバイス通りに試合開始直後にタックルから組み付きました。
が、がぶられてバックを取られないようにディフェンスしましたが、しばらくしてバックを取られ、その後はバックチョークで一本負けしました。
体重のリミットから6kgも軽かったし初めてのルールということもありましたが、やはり負けるのは悔しいのでしょう。
泣くのを我慢している姿を見るのは辛いですが、悔しいという気持ちが溢れていることが親として嬉しくもありました。
負けてヘラヘラ言い訳しながらお菓子でもポリポリして、すぐゲームでもするようではわざわざ大晦日にここまで来た意味がまるでありませんが、ああいう姿を見られたのは良かったです。
息子に空手の指導をして下さった扇久保博正選手からは試合後に「試合は終わったけど試合とか関係なく空手のクラスにも是非また来て空手やろうな。」と言っていただいたので、息子曰くこれからは空手のクラスにも通うみたいです。

試合後に「出場した選手と親御さんには“RIZIN”のチケットを差し上げます」と言われ喜んでチケットをもらいに息子が行きましたが、それだけの人数分もチケットがなかったようで、「出場した選手のみとなります」と前言撤回。
結局チケットを一枚もらったものの、子供も分だけもらってもどうすんのよ?ということで当日券を買い、息子と二人で“RIZIN”を観て帰ってきました。
“RIZIN”には沢山の選手が出場しているのですが、29日に出場した浅倉カンナ選手には柔術を教わっていて、29,31日と連日の出場で連勝したキック会の神童と言われる那須川天心選手にMMAを指導して、セコンドにも付いていたのが鶴屋先生という、応援しがいのある選手が出ていました。
イベント自体もとても盛り上がり、TVの視聴率も去年と同じくらいまで行ったようで、来年の年末も開催されると嬉しいですね。


ちなみに写真の酉三匹は私の母が作った人形です。
去年の猿同様、一年間ずっとこのポーズでお客様をお待ちしております。
では本年も宜しくお願い申し上げます。
posted by オリオンマン at 12:53| 日記

2016年12月09日

BRYLIEその弐

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ニューヨークで1993年に誕生したケイト・スペード ニューヨーク(kate spade NEW YORK) は、ハンドバッグを中心にアパレルやシューズ、アクセサリーなどを展開するライフ スタイルブランドです。
カラフルな色使いが人気で、アメリカはもちろん日本でも有名人のファンが多く人気の高いブランドです。
そんなkate spade NEW YORKをこの夏から取り扱っております。

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BRYLIE/F サイズ 53□15-135 カラー QTQ ¥18,000(税別)

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ネコ科の動物みたいな模様にも見えるやや明るめの柄です。

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テンプルはゴールドのスペードがババーンと輝いております。

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ピーチカラーの内側と外側の動物っぽい柄の組み合わせが可愛いです。

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正面から見ると大人しい小ぶりな女性向のウェリントンですが、少し角度のついたところから見ると内側のピーチカラーが目を引きますね。
表面だけではわからない遊び心のあるモデル BRYLIE はベーシックな中にも少し個性をチラつかせたいという方にお勧めです!!

ケイト・スペードは誰もが知っているハイブランドではありませんが、ファッション誌をたまにでも読む方であれば殆どの方が知っている人気の高いブランドですし、少なくても恥ずかしくてどこの眼鏡か言えないような思いをすることはないでしょう。
posted by オリオンマン at 10:19| 日記

2016年10月01日

VIVI/F PLT

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ニューヨークで1993年に誕生したケイト・スペード ニューヨーク(kate spade NEW YORK) は、ハンドバッグを中心にアパレルやシューズ、アクセサリーなどを展開するライフ スタイルブランドです。
カラフルな色使いが人気で、アメリカはもちろん日本でも有名人のファンが多く人気の高いブランドです。
そんなkate spade NEW YORKをこの夏から取り扱っております。

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VIVI/F サイズ 53□14-140 カラー PLT ¥18,000(税別)

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表面だけ見ると黒のウェリントン型ですが、内側はラメがキラキラしたクリアです。

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ヨロイ部分にはシルバーのメタルパーツが正面からも横側からも見えるように付けられています。
テンプルにはシルバーでブランド名が丁寧に記されています。

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内側のラメは小さい宇宙のようにキラキラしてます。

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定番のウェリントン型にメタルパーツで少し飾った大人しいモデルですが、正面以外の所から見るとクリアの生地が覗いて重たい感じには見えません。
ありきたりの黒ウェリントンはもう恥ずかしいと思っている方や、内に秘めたキラキラに共感していただける方に是非お勧めです!

ケイト・スペードは誰もが知っているハイブランドではありませんが、ファッション誌をたまにでも読む方であれば殆どの方が知っている人気の高いブランドですし、少なくても恥ずかしくてどこの眼鏡か言えないような思いをすることはないでしょう。
posted by オリオンマン at 16:07| 日記

2016年09月28日

KS 2515/F 3KO

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ニューヨークで1993年に誕生したケイト・スペード ニューヨーク(kate spade NEW YORK) は、ハンドバッグを中心にアパレルやシューズ、アクセサリーなどを展開するライフ スタイルブランドです。
カラフルな色使いが人気で、アメリカはもちろん日本でも有名人のファンが多く人気の高いブランドです。
そんなkate spade NEW YORKをこの夏から取り扱っております。

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KS 2515/F サイズ 51□17-135 カラー 3KO ¥17,000(税別)

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小ぶりな玉型ですね。
フロントはチタンで、テンプルはアセテートです。

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テンプルにはクリーム色のリボンを束ねたようなワンポイントにゴールドのスペードが輝いております。

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ブラウンにクリーム色のリボン、そしてゴールドと美味しそうな色です。

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クリーム色のワンポイントがいい意味で目を引きますね。
こういうケイト・スペードらしい可愛いワンポイントは好き嫌い絶対にありますけど、可愛いと思った方は是非!

ケイト・スペードは誰もが知っているハイブランドではありませんが、ファッション誌をたまにでも読む方であれば殆どの方が知っている人気の高いブランドですし、少なくても恥ずかしくてどこの眼鏡か言えないような思いをすることはないでしょう。
posted by オリオンマン at 12:14| 日記

2016年09月27日

KS 2028/F 4PN

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ニューヨークで1993年に誕生したケイト・スペード ニューヨーク(kate spade NEW YORK) は、ハンドバッグを中心にアパレルやシューズ、アクセサリーなどを展開するライフ スタイルブランドです。
カラフルな色使いが人気で、アメリカはもちろん日本でも有名人のファンが多く人気の高いブランドです。
そんなkate spade NEW YORKをこの夏から取り扱っております。

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KS 2028/F サイズ 53□13-140 カラー 4PN ¥18,000(税別)

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オーソドックスなネイビーのウェリントン型です。

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テンプルには赤いリボンを束ねたようなワンポイントにゴールドのスペードが輝いております。

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ネイビーと赤いリボン、そしてゴールドと色の組み合わせがイイですね。

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ネイビーのフレームに赤と金のワンポイントがいい意味で目を引きますね。
こういうケイト・スペードらしい可愛いワンポイントは好き嫌い絶対にありますけど、可愛いと思った方は是非!

ケイト・スペードは誰もが知っているハイブランドではありませんが、ファッション誌をたまにでも読む方であれば殆どの方が知っている人気の高いブランドですし、少なくても恥ずかしくてどこの眼鏡か言えないような思いをすることはないでしょう。
posted by オリオンマン at 11:44| 日記

2016年09月21日

KS 2025/F PWQ

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ニューヨークで1993年に誕生したケイト・スペード ニューヨーク(kate spade NEW YORK) は、ハンドバッグを中心にアパレルやシューズ、アクセサリーなどを展開するライフ スタイルブランドです。
カラフルな色使いが人気で、アメリカはもちろん日本でも有名人のファンが多く人気の高いブランドです。
そんなkate spade NEW YORKをこの夏から取り扱っております。

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KS 2025/F サイズ 52□14-140 カラー PWQ ¥17,000(税別)

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フロントはブラウンデミですが、テンプルは乳白色です。。

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テンプルはワンポイントにゴールドのスペードが輝いております。

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フロントとテンプルが接する部分にもゴールドのラインが入るようにメタルパーツが組み込まれています。

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横からのアングルを撮るの忘れてましたがご了承ください(。>﹏<。)
全体的に少し吊り上がった印象のKS 2025/Fですが、顔を少しピリッとしたい方には程よい吊り上がり感だと思います。
テンプルが乳白色で女性的なので、女性らしさも演出できるのがイイですね。

ケイト・スペードは誰もが知っているハイブランドではありませんが、ファッション誌をたまにでも読む方であれば殆どの方が知っている人気の高いブランドですし、少なくても恥ずかしくてどこの眼鏡か言えないような思いをすることはないでしょう。
posted by オリオンマン at 11:57| 日記