千葉県我孫子市にある眼鏡店

Silhouette(シルエット)ic! berlin(アイシー・ベルリン)MYKITA(マイキータ)Micedraw Tokyo(マイスドロートーキョー)MonkeyFlip(モンキーフリップ)OAKLEY(オークリー)WILEY X(ワイリーエックス)ESS(イーエスエス)など県内では取扱店の少ない希少なメガネを取り扱っております。

営業時間 AM9:30〜PM7:30

定休日 木曜日

住所
 〒270-1143
 千葉県我孫子市天王台1-1-30天王台ロイヤルマンション1F

п@04-7184-8391

E-mail info@orionmegane.com

http://www.orionmegane.com

2020年09月07日

RADARLOCK Path(Asia Fit) Kokoro Collection OO9206-6538

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OAKLEYから日本人アーティストの山口歴氏のデザインを手掛けたKokoro CollectionからFLAK2.0(A)が入荷したので紹介します。

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RADARLOCK PATH(Asia Fit) Kokoro Collection  OO9206-6538 カラー kokoro レンズカラー prizm black ¥31,600(税別)

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Meguru Yamaguchiが手がけたKokoroコレクションは、連帯がこれまでになく必要とされてる今この時だからこそ、スポーツへの情熱を共有し、様々な能力を有するアスリートをつなげるものです。 "Kokoro"コレクション – 日本語で「ハート、心、精神」を意味し – 人類の光輝や美を表しているのです。

個性的なその要素のどれもが、スポーツが持つ精神性、感情面、身体を追及することやその競技者を、東京で生まれブルックリンで活動するアーティスト、Meguru Yamaguchiの心を通じた芸術的な解釈なのです。

High Definition Optics‐ハイディフィニションオプティクスに、耐久性が高く軽くかけ心地の良いデザインの、Oakleyの光学技術が結集したこのセミリムレスフレームは、パフォーマンスを新次元に高めると共にスタイルも両立しました。

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Kokoroコレクションは山口さんの筆の動きや、独特な筆跡を再現すべく、カスタム仕様の機械を開発し、特殊なスピン技法で一本一本違うペイントが施されています。

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マットホワイトのフレームカラーに後から一本ずつペイントしてあるので、同じ商品を2つ比べてみるとわかりますが、色の乗り方が全く違うんです。

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躍動感を感じるピンクとブルーが混じり合ったペイントは唯一無二の存在感があります。
特別色なので入荷数は限られていますので、気になる方は是非お早めにお問合せいただければ幸いです。
以前紹介させていただいたFLAK2.0(A)の他にも今回のRADARLOCK(A)、FLIGHT JACKET、EVZERO BLADES、RADAR EV PATH、JAWBREAKER、SUTRO、FROGSKINS(A)のモデルでKokoro Collectionが展開されています。
男女問わずに掛けやすいカラーですので、よろしくお願いします。


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posted by オリオンマン at 10:11| OAKLEY

2020年09月06日

RADAR EV PATH SHOHEI OHTANI COLLECTION OO9208-A438

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OAKLEYから野球選手のモデルが出るのはイチロー選手以来でしょうか?
日本が誇る二刀流メジャーリーガー大谷翔平選手のモデルが入荷したので紹介させていただきます。

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RADAR EV PATH SHOHEI OHTANICOLLECTION OO9208-A438 カラー Matte Black レンズカラー Prizm Field ¥30,100(税別)

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野球選手のシグネチャーモデルというとイチロー選手がJuliet、RADAR、RADARLOCKと何本か発売していますが、今回の大谷選手の場合シグネチャーではなく、大谷翔平コレクションという名前。
今回のRADAR EV以外にも、MERCENARY(A)、FROGSKINS LITEと全部で3モデルあります。
大谷選手がOAKLEYのモデルの中から選んだ3本らしく、RADAR EVも一番人気のRADARLOCKを選ばずにRADAR EVを選んだあたりにも、大谷選手なりのこだわりが感じられます。

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RADAR EVはプロ野球の選手も愛用者が多く、そういえばRADAR EVが発売された年のポスターやカタログで着用していたのは大谷選手でした。
RADAR EVとは発売以来縁があったということですね。
カラーは一応ロサンゼルス・エンゼルスのカラーを意識して、チームカラーの赤がイヤーソックスに使われています。

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フロントの内側中央にOHTANIとあります。
パスポート表記は基本的にヘボン式なので、大谷さんの場合OTANIとなりますが、どう考えてもOHTANIの方が読みやすいですよね。
最近は日本人以外との婚姻や帰化などでヘボン式によらないローマ字表記が出来るようになってきているみたいですが、そのためには色々面倒な書類の準備などがあり、ハードルは結構高そうです。

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フロントの上部には日本の伝統を感じさせるパターンがプリントされています。
光具合によって見える控えめなのがまたいいですね。

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オリジナルのマイクロバッグが付属しております。

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マットブラックのフレームにガンメタルのアイコン、レッドのイヤーソックス、そしてプリズム フィールドのレンズを合わせたOAKLEYらしいカッコいいカラーリングなので、大谷選手の大ファインです!という方じゃなくても掛けたくなるようなRADAR EV PATHの紹介でした。


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posted by オリオンマン at 10:25| OAKLEY

2020年08月02日

FLAK2.0(Asia Fit) Kokoro Collection OO9271-3961

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OAKLEYから日本人アーティストの山口歴氏のデザインを手掛けたKokoro CollectionからFLAK2.0(A)が入荷したので紹介します。

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FLAK2.0(Asia Fit) Kokoro Collection OO9271-3961 サイズ 61□12-133 カラー kokoro レンズカラー prizm black ¥27,200(税別)

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Meguru Yamaguchiが手がけたKokoroコレクションは、連帯がこれまでになく必要とされてる今この時だからこそ、スポーツへの情熱を共有し、様々な能力を有するアスリートをつなげるものです。 "Kokoro"コレクション – 日本語で「ハート、心、精神」を意味し – 人類の光輝や美を表しているのです。

個性的なその要素のどれもが、スポーツが持つ精神性、感情面、身体を追及することやその競技者を、東京で生まれブルックリンで活動するアーティスト、Meguru Yamaguchiの心を通じた芸術的な解釈なのです。

High Definition Opticsレジスタードマーク‐ハイディフィニションオプティクスに、耐久性が高く軽くかけ心地の良いデザインの、Oakleyの光学技術が結集したこのセミリムレスフレームは、パフォーマンスを新次元に高めると共にスタイルも両立しました。

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Kokoroコレクションは山口さんの筆の動きや、独特な筆跡を再現すべく、カスタム仕様の機械を開発し、特殊なスピン技法で一本一本違うペイントが施されています。

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マットホワイトのフレームカラーに後から一本ずつペイントしてあるので、ペイントの部分を触るとインクのかかっている部分がやや盛り上がっているのがわかります。

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躍動感を感じるピンクとブルーが混じり合ったペイントは唯一無二の存在感があります。
特別色なので入荷数は限られていますので、気になる方は是非お早めにお問合せいただければ幸いです。
FLAK2.0(A)の他にもRADARLOCK(A)、FLIGHT JACKET、EVZERO BLADES、RADAR EV PATH、JAWBREAKER、SUTRO、FROGSKINS(A)のモデルでKokoro Collectionが展開されています。
男女問わずに掛けやすいカラーですので、よろしくお願いします。



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posted by オリオンマン at 13:48| OAKLEY

2020年07月25日

FUEL CELL OO9096-K160

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OAKLEYから極太テンプルで人気のFUEL CELLが入荷したので紹介します。

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FUEL CELL OO9096-K160 サイズ 60□19-130 カラー Matte Translucent Blue レンズカラー Prizm Sapphire ¥19,700(税別)

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FUEL CELLも本国アメリカでは大人気のモデルですが、日本では一部の熱狂的なファンはいたものの、しばらく廃盤モデルでした。
しかしGASCANと同じく2019年にPrizmレンズを装備してまた戻ってきました。
FUEL CELLの最大の特徴も極太テンプルと、テンプルにこれでもか!と大きく主張するスクエア・オーのロゴです。
ロゴの大きさではGASCANよりも若干大きめです。
テンプルがこれだけ大きいと横からの光なんか全然入ってきませんから、サバゲーの方に人気なのも頷けます。
それにしてもこのマット・トランスルーセント・ブルーいい色ですね。
このカラー他のモデルでも使えば絶対にいいのになって思います。

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極太テンプルで、イヤーソックスなんかも全く付いてないのでツルツル滑るのかな?と思われがちですが、フューエルセルのホールド力は掛けていただくと解るのですが、とてもフィットするように感じます。
アンオブタニウムを使っていないので、劣化してベタつくこともありませんから部品交換の手間もかかりませんね。

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ノーズはガスカンよりも低く感じたのですが、鼻幅がガスカンよりも広いからだと思います。
鼻の低い私が掛けるとほぼノーズには当たりません。
ノーズにシールを貼ったり盛ったりすればどうにか鼻で掛けられそうではあります。
ただこういうゴーグルテイストのあるサングラスは、割り切って頬っぺたにビタッと付けて掛けれもイイとは個人的に思います。
鼻の当たらない私でも、頬でビシッと留めて掛けられそうです。
レンズの横幅は同じ60mmですが、天地幅がフューエルセルの方が長いんですね。
より大きなサイズがお好みの方はこちらのフューエルセルをお勧めしますし、小さ目がお好みの方にはガスカンをお勧めします。

ちなみにこのFUEL CELLもOAKLEYの度付サングラスの中では度数範囲が一番広いこともあり、他のモデルでは度数範囲を超えて作れない場合にも作ることが出来る最後の砦的なサングラスでもあります。


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posted by オリオンマン at 12:02| OAKLEY

2020年07月24日

GASCAN OO9014-5060

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OAKLEYから極太テンプルで人気のGASCANが入荷したので紹介します。

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GASCAN OO9014-5060 サイズ 60□15-128 カラー Matte Black レンズカラー Prizm Sapphire Polarized ¥27,200(税別)

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GASCANは本国アメリカでは大人気のモデルですが、日本では一部の熱狂的なファンはいたものの、しばらく廃盤モデルでした。
しかし2019年にPrizmレンズを装備してまた戻ってきました。
ガスカンの最大の特徴は極太テンプルと、テンプルにこれでもか!と大きく主張するスクエア・オーのロゴです。
テンプルがこれだけ大きいと横からの光なんか全然入ってきませんから、サバゲーの方に人気なのも頷けます。

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極太テンプルで、イヤーソックスなんかも全く付いてないのでツルツル滑るのかな?と思われがちですが、ガスカンのホールド力は掛けていただくと解るのですが、とてもフィットするように感じます。
アンオブタニウムを使っていないので、劣化してベタつくこともありませんから部品交換の手間もかかりませんね。

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ノーズはそれほど高くはありませんが、鼻の低い私が掛けてもノーズには当たります。
ただ頬っぺたにも当たるので、もし気になる場合はノーズにシールを貼ったり盛ったりすれば頬っぺたに当たることもなく掛けられそうです。
ただこういうゴーグルテイストのあるサングラスは、割り切って頬っぺたにビタッと付けて掛けれもイイとは個人的に思います。

ちなみにこのGASCANはOAKLEYの度付サングラスの中では度数範囲が一番広いこともあり、他のモデルでは度数範囲を超えて作れない場合にも作ることが出来る最後の砦的なサングラスでもあります。
次回はGASCANと同じようなフォルムで人気のFuel Cellを紹介する予定です。


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posted by オリオンマン at 12:53| OAKLEY

2020年06月05日

MERCENARY(Asia Fit) Tokyo Celebration Collection

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OAKLEYから開催がとりあえず一年延期となり、その後も不透明な2020オリンピックモデルの第4のモデルが入荷したのでご紹介させていただきます。
2020年オリンピックモデルと言っていましたが、正確にはTokyo Celebration Collectionという名前なので、来年でもOKということですね。
モダンでミニマルなデザインが特徴的で、滑らかなダブルブリッジ構造や大ぶりなレンズ形状で視界を広くとれるMERCENARYの紹介です。

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MERCENARY(Asia Fit) Tokyo Celebration Collection OO9424F-1568 カラー BLUE/RED SHIFT レンズカラー PRIZM GREY ¥24,200(税別)

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BLUE/RED SHIFTというカラー名なのですが、その名の通り赤っぽい青というか、見る角度によって色が変化するカラーリングになっています。
車とか好きな方はマジョーラカラーと言えば分かっていただけると思います。
マジョーラカラーというのは日本ペイントの商品名なので、厳密にいえばマジョーラカラーではないのですが、同じ分光性の塗装がされています。
青と赤を混ぜると紫になるので、ぱっと見は紫に見えます。
レンズはPRIZM GREYです。

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テンプルカラーはブルー/レッド シフトという特別色で、イヤーソックスはネイビーです。

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マイクロクリアバッグはいつもの黒に加えて、特別仕様の麻模様みたいなマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に“夢”という漢字が刻み込まれています。

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今回の最大の特徴はやはりこのカラーですね。
艶があり細やかな粒子がキラキラと綺麗な仕上がりです。
過去のオリンピックモデルはド派手なカラーが多く、目は引きますが普段使いしたいかと言われるとウーンと唸ってしまうようなカラーリングが多かった気がしますが、今回のこのカラーリングはどこか日本的な雅な感じもしますし、非常に良いと思います。
ノーズパッドはエッジの効いた厚みのあるデザインです。

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Tokyo Celebration Collectionの紹介はこのMERCENARYで最後です。
どれも日本限定モデルで、販売店も限られているようなので気になる方は是非お早めに手に入れていただければと思います。

さて、新型コロナウィルスも緊急事態宣言が解除され、東京では新規感染者数が一桁に安堵し、二桁に危機感を感じたりと人口比率からすればほんの数%の変化にかなり振り回されているというのか、マスコミが危機感だけをあおって視聴率を上げようと宣伝しているのかわかりませんが、中国で蔓延してからもう5ヶ月以上経って、日本でも感染者が出て数ヶ月経ち、新型コロナウィルスというのがどれ程のウィルスかというのが大体わかってきたので、付き合い方というのもわかってきたように思います。
最初はインフルエンザよりも全然弱い感染力だからそんなに怖がらなくていいと言っていた専門家といわれる人も数週間後には、怖いウィルスなんです!危機感を持ってください!と突然豹変し、政府の対応が遅いからダメなんだとかPCR真理教と呼ばれるほどPCR検査を毎日のようにTVで訴えたりと、素人の私から見ても全く信用できない人達が世論を作りだしているのを毎日見ていると、本当にうんざりします。
専門家と言われる人でもあんな感じなのに、専門家でもない無責任なコメンテーターが付け焼刃の知識で、あたかも真実であるようにTVで適当なことを言う番組が殆どですし、TVの力は大きいだけにやめてもらいたいなと思います。
これからも感染者数で一喜一憂する日々が続くんだと思いますが、私自身はそういう数字に惑わされずに感染対策をして、日々過ごしていこうと思っています。


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posted by オリオンマン at 11:04| OAKLEY

2020年05月27日

METALINK OX8153-0453

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OAKLEYからフィット感抜群のオプティカルフレームが入荷したので紹介します。

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METALINK OX8153-0453 サイズ 53□17-136 カラー matte denim ¥21,400(税別)

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Metalinkは、スポーツにインスパイアされたデザインとプレミアム混合素材を組み合わせて、普段使いしやすいスタイルと機能性を持っています。

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テンプルはステンレスでOAKLEY独自の滑り止め素材であるアンオブタニウムを使用しています。

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テンプルのアンオブタニウムはハニカム模様のエンボス加工が施され、滑り止め対策も万全です。

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カスタムフィットする為にノーズパッドは厚みの異なる交換可能な3つのタイプが付属しています。

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OAKLEYが出しているオプティカルフレームの中でも個人的にとてもお勧めのモデルがこのメタリンクです。
メタリンクというポケモンに登場してそうな名前をしていますが、このメタリンクとても優秀です。
数あるOAKLEYの眼鏡フレームの中でもフィット感がとてもイイです。
特に交換可能なノーズパッドが3種類付いているので、私のような鼻の低い人間には最高に助けられます。
フロントがプラスチック素材だとノーズの部分が固定だったりするので、フィット感を追求するには鼻の具合がどうかというので結構違いがありましたが、今回のように交換可能なアンオブタニウムのパッドが3種類もあればどれか一つは最高にフィットすると思います。
レンズサイズが55mmと53mmの二種類あるのもいいですね。
matte denimという少し明るめのブルーですがたまにOAKLEYはこういう明るめのブルーとかのカラー出すんですよね。
でも派手過ぎずに掛けやすいカラーだと思います。
お値段も手頃だと思いますので、フィット感に拘りのある方にも自信を持ってお勧め出来るMETALINKの紹介でした。


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posted by オリオンマン at 11:54| OAKLEY

2020年05月24日

METALINK OX8153-0155

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OAKLEYからフィット感抜群のオプティカルフレームが入荷したので紹介します。

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METALINK OX8153-0155 サイズ 55□17-136 カラー satin black ¥21,400(税別)

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Metalinkは、スポーツにインスパイアされたデザインとプレミアム混合素材を組み合わせて、普段使いしやすいスタイルと機能性を持っています。

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テンプルはステンレスでOAKLEY独自の滑り止め素材であるアンオブタニウムを使用しています。

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テンプルのアンオブタニウムはハニカム模様のエンボス加工が施され、滑り止め対策も万全です。

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カスタムフィットする為にノーズパッドは厚みの異なる交換可能な3つのタイプが付属しています。

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OAKLEYが出しているオプティカルフレームの中でも個人的にとてもお勧めのモデルがこのメタリンクです。
メタリンクというポケモンに登場してそうな名前をしていますが、このメタリンクとても優秀です。
数あるOAKLEYの眼鏡フレームの中でもフィット感がとてもイイです。
特に交換可能なノーズパッドが3種類付いているので、私のような鼻の低い人間には最高に助けられます。
フロントがプラスチック素材だとノーズの部分が固定だったりするので、フィット感を追求するには鼻の具合がどうかというので結構違いがありましたが、今回のように交換可能なアンオブタニウムのパッドが3種類もあればどれか一つは最高にフィットすると思います。
レンズサイズが55mmと53mmの二種類あるのもいいですね。
デザインもスッキリしてカッコいいですし、スーツにも無理なく合わせられるので日常使いしやすいですね。
お値段も手頃だと思いますので、フィット感に拘りのある方にも自信を持ってお勧め出来るMETALINKの紹介でした。
次回はサイズと色違いを紹介予定です。


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posted by オリオンマン at 12:51| OAKLEY

2020年05月02日

FROGSKIN(Asian Fit) OO9245-B454

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OAKLEYから開催がとりあえず一年延期となり、その後も不透明な2020オリンピックモデルが入荷したのでご紹介させていただきます。
2020年オリンピックモデルと言っていましたが、正確にはTokyo Celebration Collectionという名前なので、来年でもOKということですね。
前回の2本はスポーツモデルでしたが、今回のは普段使いしやすいFROGSKINS(A)です。

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FROGSKINS(Asian Fit) OO9245-B454 カラー BLUE/RED SHIFT レンズカラー PRIZM GREY ¥18,200(税別)

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BLUE/RED SHIFTというカラー名なのですが、その名の通り赤っぽい青というか、見る角度によって色が変化するカラーリングになっています。
ただ前回の2本は全体的にこのカラーだったのが、今回のFROGSKINSはテンプルのみこのカラーで、フロントは赤茶っぽいクリアーなカラーです。
車とか好きな方はマジョーラカラーと言えば分かっていただけると思います。
マジョーラカラーというのは日本ペイントの商品名なので、厳密にいえばマジョーラカラーではないのですが、同じ分光性の塗装がされています。
青と赤を混ぜると紫になるので、ぱっと見は紫に見えます。
レンズはPRIZM GREYです。

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テンプルカラーはブルー/レッド シフトという特別色で、アイコンはポリッシュドホワイトです。

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マイクロクリアバッグはいつもの黒に加えて、特別仕様の麻模様みたいなマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に“夢”という漢字が刻み込まれています。

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今回の最大の特徴はやはりこのカラーですね。
艶があり細やかな粒子がキラキラと綺麗な仕上がりです。
過去のオリンピックモデルはド派手なカラーが多く、目は引きますが普段使いしたいかと言われるとウーンと唸ってしまうようなカラーリングが多かった気がしますが、今回のこのカラーリングはどこか日本的な雅な感じもしますし、非常に良いと思います。

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フロントがキラキラしていない分、普段使いするには派手さが邪魔だなと思っていた方にはピッタリな控えめカラーです。
TOKYO2020 オリンピックは新型コロナウィルスの世界的な流行で来年の開催も雲行きが怪しいですね。
前回このオリンピックモデルを紹介したのが3月だったので、その頃と比べると世界的な流行は拡大し、本当にオリンピックなんて絶対無理な状況になりましたし、今は収束することを願うばかりです。
毎日TVではネガティブな情報が連日伝えられていますが、日本の状況というのは世界的に見ても死亡者数が少なく、検査の拡大をTVでは連日訴えていますが、7割の検査精度や医療従事者の疲弊を考えると個人的には検査して心理的な不安を解消するよりも、手洗い、マスクなどで感染予防を徹底して備えるという方がいいのではないかと思っています。
福祉大国なんて言われているスウェーデンなんて国をあげて集団免疫の状態を作るということで、他のヨーロッパ全土でみられるロックダウンどころか、学校も商店も日常通りという真逆の対応を取っています。
しかし死亡率が中国やアメリカの2倍ということで、今のところ大丈夫なの?という結果です。
完全に新型コロナウィルスが沈静化して過去の感染症となったときになれば、スウェーデンのこの政策が正解だったのか間違っていたのか結論が出るとは思いますが、今のところ雲行きが怪しいなと思ってしまいます。
私の周りで今のところ感染者はいませんし、個人的に感染症対策は成功しているということなんだと勝手に思っていますが、自分は感染者かもしれないという危機感は持って行動しています。
全員がそういう危機感を共有していれば、マスクをしないで外出することはあり得ないと思いますし、感染者の数は徐々に減っていくのだろうと思っています。
なんとか乗り切って行きたいものです。


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2020年04月27日

PITCHMAN(A)純正レンズ度付紹介

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OAKLEYの純正度付サングラス紹介というのはたまに紹介することがありますが、実は純正の度付眼鏡というのもやっております。
OAKLEYのフレームに合わせてOAKLEYがレンズを加工してくれるので安心感もありますね。
今回はホローポイントヒンジを使った人気モデルPITCHMAN(A)の度付紹介です。

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PITCHMAN(ASIA FIT) OX8096-0655 サイズ 55□18-140 カラー grey smoke レンズ OTD Stealth Blue

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O Matter素材をピュアでシンプルな形状にシェイプし、最高級HOLLOWPOINT(ホローポイント) ヒンジ テクノロジーを搭載し、軽量スチールフレームと人気のレクタングルシルエットに仕上げました。
レンズは屈折率1.59のOAKLEYがサングラスで使用しているポリカーボネイト素材から、一般的な眼鏡で使用する1.60、1.67、1.74と薄型のレンズを選べます。
コーティングもOAKLEY STEALTHという前面だけではなく、裏面のUVカットまで施したコーティングと、STEALTH BLUEというブルーカットコートの二種類からお選びいただけます。
レンズ設計も外面非球面、内面非球面(外面球面)、内面非球面(外面球面)インディヴィジュアルの3種類あり、お値段も一組¥15,000(税別)〜と度付サングラスと比べると良心的な価格設定になっていると思います。

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PITCHMANはテンプルが軽量ステンレスを使っているので、当店で人気のic! berlinみたいな掛け心地を得られます。

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ホローポイントヒンジはネジを使わずに作られていて、実用性は勿論ですがデザイン的にもOAKLEYらしいメカニカルなデザインが特徴ですね。

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近視の度数が強めだったので、少しフレームからレンズがはみ出ましたが、それほど気にならない感じで仕上がっていると思います。

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PITCHMAN(A)は結構ホローポイントヒンジを搭載している割にはお値段的に¥20,800(税別)とお求めやすい価格になっているので、アジアンフィットにもなっていますしお勧めです。
今回のレンズはポリカーボネイト素材なので、何かしら飛んできてレンズに当たっても普通のレンズよりも抜群に割れにくいので(傷は普通のレンズと同じように付きます)、安心してお使いいただけます。


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2020年03月22日

FLAK2.0(Asian Fit) OO9271-4061

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今日も引き続きOAKLEYの2020オリンピックモデルをご紹介させていただきます。
今回はFLAK2.0(A)の紹介です。

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FLAK2.0(Asian Fit) OO9271-4061 サイズ 61□12-133 カラー BLUE/RED SHIFT レンズカラー PRIZM GREY ¥24,000(税別)

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BLUE/RED SHIFTというカラー名なのですが、その名の通り赤っぽい青というか、見る角度によって色が変化するカラーリングになっています。
車とか好きな方はマジョーラカラーと言えば分かっていただけると思います。
マジョーラカラーというのは日本ペイントの商品名なので、厳密にいえばマジョーラカラーではないのですが、同じ分光性の塗装がされています。
青と赤を混ぜると紫になるので、ぱっと見は紫に見えます。
レンズはPRIZM GREYです。

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フレームはブルー/レッド シフトという特別色で、アイコンはポリッシュドホワイト、イヤーソックスはネイビーブルーです。

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マイクロクリアバッグはいつもの黒に加えて、特別仕様の麻模様みたいなマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に“勝”という漢字が刻み込まれています。

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今回の最大の特徴はやはりこのカラーですね。
艶があり細やかな粒子がキラキラと綺麗な仕上がりです。
過去のオリンピックモデルはド派手なカラーが多く、目は引きますが普段使いしたいかと言われるとウーンと唸ってしまうようなカラーリングが多かった気がしますが、今回のこのカラーリングはどこか日本的な雅な感じもしますし、非常に良いと思います。

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FLAK2.0(A)はスポーツのシーンだけではなくて街歩きなんかでも使いやすいデザインなので、多くの方にお勧めです。
歴代のFLAK2.0(A)のカラーを考えても魅力的なカラーなので、この機会に手に入れていただければと思います。
当店では各モデル3本しか入荷しませんので、興味のある方は是非お早めにお願いします!


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2020年03月21日

RADARLOCK Path(Asian Fit) OO9206-6638

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OAKLEYから開催は危ぶまれておりますが、2020オリンピックモデルが入荷したのでご紹介させていただきます。
今回入荷したのはRADARLOCK(A)とFLAK2.0(A)の2モデルですが、あと2モデルも入荷予定です。
今回はRADARLOCK(A)の紹介です。

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RADARLOCK Path(Asian Fit) OO9206-6638 カラー BLUE/RED SHIFT レンズカラー PRIZM GREY ¥28,000(税別)

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BLUE/RED SHIFTというカラー名なのですが、その名の通り赤っぽい青というか、見る角度によって色が変化するカラーリングになっています。
車とか好きな方はマジョーラカラーと言えば分かっていただけると思います。
マジョーラカラーというのは日本ペイントの商品名なので、厳密にいえばマジョーラカラーではないのですが、同じ分光性の塗装がされています。
青と赤を混ぜると紫になるので、ぱっと見は紫に見えます。
レンズはPRIZM GREYです。

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フレームとバンドカラーはブルー/レッド シフトという特別色で、アイコンはポリッシュドホワイト、イヤーソックスはネイビーブルーです。

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マイクロクリアバッグはいつもの黒に加えて、特別仕様の麻模様みたいなマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に“勝”という漢字が刻み込まれています。

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今回の最大の特徴はやはりこのカラーですね。
艶があり細やかな粒子がキラキラと綺麗な仕上がりです。
過去のオリンピックモデルはド派手なカラーが多く、目は引きますが普段使いしたいかと言われるとウーンと唸ってしまうようなカラーリングが多かった気がしますが、今回のこのカラーリングはどこか日本的な雅な感じもしますし、非常に良いと思います。

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TOKYO2020 オリンピックは新型コロナウィルスの世界的な流行で雲行きが怪しいですが、いったいどうなるんでしょうね。
オリンピック自体は好きで開催されれば必ずTVやネットで観ますし、何かしら観に行こうかとチケットも1次募集の時は応募しましたが外れました。
中止になったら払い戻しもないと聞きますし、チケットを当選された方は気が気じゃないと思います。
どうなるかはわかりませんがもしかすると幻のオリンピックモデルってことにならないことだけは祈っています。
当店では各モデル3本しか入荷しませんので、興味のある方は是非お早めにお願いします!
次回はFLAK2.0(A)の紹介予定です。


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posted by オリオンマン at 10:22| OAKLEY

2019年12月21日

RADARLOCK PATH(Asia Fit) CHUNICHI DRAGONS JAPANESE BASEBALL COLLECTION OO9206-6038

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OAKLEYからJAPAN BASEBALL TEAM COLOR COLLECTIONの第二段が入荷しました。
前回は阪神タイガースと日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズの3球団でしたが、今回は4球団です。
モデルは発売以来大人気のシールドモデルRADARLOCK PATH(Asian Fit)です。
今日は特に思い入れのない球団ですが割と応援してしまう中日ドラゴンズモデルの紹介です。

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RADARLOCK Path(Asian Fit) OO9206-6038 カラー TEAM BLUE レンズカラー PRIZM GREY ¥28,000(税別)

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RADARLOCKはOAKLEYの看板商品でありプロ野球選手にも愛用者が多いモデルです。
これぞ中日ドラゴンズというカラーですね。
昔は赤の差し色がありましたが、最近は見かけませんね。

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フレームはチームブルーでアイコンとイヤーソックスがホワイトで、バンドがチームネイビーブルーです(おそらく)。

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どちらが表か裏かはわかりませんが、いつもの真っ黒なマイクロクリアバッグの他に球団ロゴの入った特別仕様のマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に球団のロゴが刻み込まれています。

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中日ドラゴンズは何故かはよくわかりませんが何となく好きな球団です。
特に名古屋に思い入れもありませんが昔からファミコンの野球ゲームでもセリーグでは中日ドラゴンズを使うことが多かったです(パリーグは近鉄バッファローズ)。
ゲーリーという外国人助っ人の応援歌は未だに年に一度くらいは鼻歌で歌っている気もします。
おそらくこれからもそれなりに好きな球団という位置づけで終わると思いますが、中日ドラゴンズファンの方にはこのRADARLOCKはお勧めします!

さて、先日Zepp Diver CityというライブハウスにBABYMETALを観に行って来ました。
ファンクラブとは違うんですが会員向けの限定ライブということで、前回は娘さんと行ったのですが今回は一人で参戦して来ました。
スタンディングで2473人という収容人数なので、今まで行ったBABYMETALのライブでは一番小さな会場です。
整理番号というのが事前に発行されるのですが、私の番号は370番台と前回の横浜アリーナが1400番台だったことを考えるとかなり早い番号です。
前回は6月なのに滅茶苦茶暑くて太陽にジリジリ焼かれながら横浜アリーナの外で並んでいたのですが、今回は冬で逆に寒い訳です。
整理番号順に呼ばれて入場となるので、開場時間の少し前からある程度前の方に並んでおかないと、自分の番号が呼ばれても人の波をかき分けられずに遅い番号の人と入場ということも良くある話なので、寒空の下待機しておかなくてはなりません。
しかも外は寒いけど中に入ってライブが始まれば汗まみれになることは必至なので、薄着でいた方がいいのです。
中にロッカーがあるので入場してから上着をロッカーにということは可能なんですが、ロッカーに行っている暇があれば一秒でも早く良い場所を取りたいので、わかっている人はロッカーには会場より少し前にコートなんかを入れてTシャツでダイバーシティの中をウロウロしているんです。
ダイバーシティは場所柄外国人観光客と思われる方々が多かったのですが、黒いTシャツを着た集団ばかりで不思議に思ったかもしれませんね。
私は流石にTシャツ一枚では無理だと思っていたので、ユニクロのコンパクトにしまえるダウンを羽織って外で並び、中に入ってからは直ぐに良い場所を探して、ダウンはさっさと脱いでボディバッグにしまって開演まで待ちました。
370番台だったにもかかわらず一番前のブロックの前から5番目位のど真ん中をキープ出来ました。
ステージはもう本当に目の前という位置だったので今か今かと1時間ほど待ちました。
開演と同時に右から左から後ろからとギューギューに押しつぶされながらもその場所に留まり続けました。
左前に立っていた若者の肩に私の左肘を乗せて何とか空間を空けていたのですが、私の左後ろに立つ人間がそこに右腕をねじ込んで来ようとして知らない若者の右肩のポジションを獲り合うという時間が30分以上続きました。
相手は身長170cm台後半の30代ですが私は160cm台前半の小さな40代のオジサンです。
相手の二の腕は私の左側頭部をグイグイ押してきますし、何なら耳がギョーザのように畳まれることも多々ありました。
しかしオジサンホビットも負けじと頭をねじ込ませ左肘でこれ以上前に来させないようにガードし続けました。
もちろん障害は左後ろだけではなく、右前の毛先遊ばせパーマの方はヘドバンといって頭を前後に振るんですが、たまに左右に振ってくることがあるんです。
その度に遊ばせてクルっとなっている濡れた毛先が私の顔にベシベシ当たるので、一度くらい玉砕覚悟でヘドバンに合わせてヘッドバッドしてやろうかと考えたほどでしたが、結局はそのうち気にならなくなったので何もしませんでした。
そして開始から30分過ぎた頃に右肩のポジション争いもあっけなく終了します。
それはPAPAYA!!という曲があるのですが、その曲に合わせて皆でタオルを手にブンブン回すというノリのイイ曲が始まった時でした。
私はタオルを取りやすい位置に用意していたのですが、左後ろの彼はちょっと手間取ったんです。
そのちょっとの隙に右肩は完全に私の物になり、タオルをブンブン回している間に会場全体が右に左にドドドッと押されて動き、左後ろの彼は完全にポジションが私の後ろになってしまったのです。
そして彼はもう戻っては来ませんでした。
勝利です。
その後はギョーザの耳になることもなく頭と頭の間からBABYMETALのパフォーマンスを間近で楽しむことが出来ました。
まぁポジション争いをしていながらも勿論楽しんではいたんですけどね。
いやぁそれにしても帰り道から既に左肩が痛くて、家に帰ってからは左腕が上がらない程でした。
次の日は全身筋肉痛になってるし、ポジション争いの代償はかなりありましたね。
ただライブは最高でした。
しかし思っていた以上に会場が狭いとステージの高さも低くて、私のような背の低い人間にとっては前から5列目でも厳しい見え具合ということがわかりました。
前回は前から3列目、左から2列目という好ポジションだったこともあり、会場も広かったからステージの位置も高くて全体が見えないということはありませんでしたが、今回は狭くて近いが故に見えにくいということでした。
次回Zepp Diver Cityにまた行くことがあれば3列目までに並べれば前に行きますし、4列目以降だなと思えば一段高くなった中ほどの前から2列目までを狙いたいなと思いました。
次回は1月25日(土)、26(日)幕張メッセです。
25日は娘さんとシートで安心の参戦ですが、26日はまた一人で超MOSH'SH PITという荒波に参戦します。
本日チケットの整理番号が発券されたのですが、過去最高の230番台という若い番号でした。
とりあえず25日、26日を無事に迎える為にインフルエンザは勿論風邪もひかずに体調管理に万全を期したいと思っております。
ライブはやはり生で観るに限るんですよね。
ということで年末の格闘技イベントRIZIN行こうかな、なんてまだ思ってますがまだチケット取ってません。


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posted by オリオンマン at 17:12| OAKLEY

2019年12月16日

RADARLOCK PATH(Asia Fit) RAKUTEN EAGLES JAPANESE BASEBALL COLLECTION OO9206-6138

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OAKLEYからJAPAN BASEBALL TEAM COLOR COLLECTIONの第二段が入荷しました。
前回は阪神タイガースと日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズの3球団でしたが、今回は4球団です。
モデルは発売以来大人気のシールドモデルRADARLOCK PATH(Asian Fit)です。
今日は私もたまにお買い物をする楽天から楽天ゴールデンイーグルスモデルの紹介です。

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RADARLOCK Path(Asian Fit) OO9206-6138 カラー POLISHED WHITE レンズカラー PRIZM GREY ¥28,000(税別)

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RADARLOCKはOAKLEYの看板商品でありプロ野球選手にも愛用者が多いモデルです。
ポリッシュドホワイトをベースにして楽天のイメージカラーであるクリムゾンレッドっぽいバンドカラーとイヤーソックスです。

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フレームはポリッシュドホワイトでアイコンがポリッシュドゴールドで、バンドがチームカーディナル、イヤーソックスがレッドラインです(おそらく)。

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どちらが表か裏かはわかりませんが、いつもの真っ黒なマイクロクリアバッグの他に球団ロゴの入った特別仕様のマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に球団のロゴが刻み込まれています。

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楽天って感じのカラーだなとすぐにわかりますね。
私は千葉が地元で両親が四国出身ということもあり、楽天ファンの知り合いって誰も居ないのですが、東北に住んでたら普通に応援してると思います。
でもやはりあまり関心がないので、楽天が今年何位だったとか全くわかりません。
楽天という球団自体も田尾監督が辞めて野村監督になり、野村監督が育てたチームを星野監督が率いて優勝という所で私の興味は終わってしまっていますが、石井一久がGMをやっているのは知っています。
でも誰が今の監督なのかはわかりません、梨田監督かな?そんな感じです。
楽天はゴールデンイーグルスもそうですが、ヴィッセル神戸には大金を注ぎ込んでいますよね。
今年はJリーグも柏が一部にまた戻ってきたのでヴィッセル神戸とホームで対戦する時はイエニスタを観に行くのもいいかなと思っています。
その昔ストイチコフが柏に入団した時も観に行って、最初の試合で長い距離のFKを直接決めるというのも現地観戦で大興奮しました。
現地観戦するとやはり楽しいんですよね。
ということで年末の格闘技イベントRIZIN行こうかな、なんて思ってます。


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posted by オリオンマン at 12:01| OAKLEY

2019年12月11日

RADARLOCK PATH(Asia Fit)YAKULT SWALLOWS JAPANESE BASEBALL COLLECTION OO9206-6438

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OAKLEYからJAPAN BASEBALL TEAM COLOR COLLECTIONの第二段が入荷しました。
前回は阪神タイガースと日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズの3球団でしたが、今回は4球団です。
モデルは発売以来大人気のシールドモデルRADARLOCK PATH(Asian Fit)です。
今日は日々体調を助けていただいているヤクルトからヤクルトスワローズモデルの紹介です。

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RADARLOCK Path(Asian Fit) OO9206-6438 カラー NAVY BLUE レンズカラー PRIZM GREY ¥28,000(税別)

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RADARLOCKはOAKLEYの看板商品でありプロ野球選手にも愛用者が多いモデルです。
ヤクルトスワローズというと紺と白と赤というイメージですが、最近はOAKLEYでいうところのレティーナ・バーンカラーが使われています。
いつ頃からこの蛍光黄緑カラーが使われるようになったのかはわかりませんが、今のヤクルトでこのカラーが使われることに何の違和感もありませんね。

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フレームはネイビーブルーでアイコンとバンドはレティーナ・バーン、イヤーソックスはレッドです。

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どちらが表か裏かはわかりませんが、いつもの真っ黒なマイクロクリアバッグの他に球団ロゴの入った特別仕様のマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に球団のロゴが刻み込まれています。

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ヤクルトスワローズファンの方はもちろんですが、ただ単にこのカラーリングを気に入った方にもお勧めです。
私はその昔ヤクルトスワローズのファンクラブに入っていたことがあります。
あの頃は野村監督の頃で池山、広沢、古田、飯田、笘篠、秦などヤクルトが一番強かった頃ですね。
復活した荒木大輔なんかも記憶にあります。
負けはしましたが西武との日本シリーズは部活でテニスコートにラジオを流しながら練習してましたね。
今では個人的にプロ野球離れしてしまい、贔屓の球団があるわけでもないのでプロ野球の結果も順位も気にすることなくなってしまいましたが、現地観戦するとやはり楽しいんですよね。
ということで年末の格闘技イベントRIZIN行こうかな、なんて思ってます。


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posted by オリオンマン at 10:39| OAKLEY

2019年12月09日

RADARLOCK PATH(Asia Fit)CHIBA LOTTE JAPANESE BASEBALL COLLECTION OO9206-6338

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OAKLEYからJAPAN BASEBALL TEAM COLOR COLLECTIONの第二段が入荷しました。
前回は阪神タイガースと日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズの3球団でしたが、今回は4球団です。
モデルは発売以来大人気のシールドモデルRADARLOCK PATH(Asian Fit)です。
今日は我らが千葉県にある球団千葉ロッテマリーンズモデルの紹介です。

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RADARLOCK Path(Asian Fit) OO9206-6338 カラー MATTE DARK GREY レンズカラー PRIZM GREY ¥28,000(税別)

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RADARLOCKはOAKLEYの看板商品でありプロ野球選手にも愛用者が多いモデルです。
千葉ロッテマリーンズカラーはOAKLEYのホームページではMATTE HEATHER GREYと表記されていますが、商品の外箱にはMATTE DARK GREYと表記されています。
どちらが正しいのかはわかりませんが、マリーンズカラーであることに間違いはなさそうです。

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アイコンの赤は千葉ロッテとしてはあまりピンとこないカラーなんですが、ユニフォームのエンブレムの縁取りに使われているカラーだったりします。
バンドカラーの白とソックの黒はそのまま千葉ロッテという感じのカラーです。
あれっでもグレーってユニフォームに使われているカラーじゃないんですよね。
でもグレーって千葉ロッテっぽい…白地に黒のピンストライプだから何となく遠くから見ると混ざってグレーっぽく見えてるからなのかな?まぁとりあえず千葉ロッテっぽいからOKでしょう。

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どちらが表か裏かはわかりませんが、いつもの真っ黒なマイクロクリアバッグの他に球団ロゴの入った特別仕様のマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に球団のロゴが刻み込まれています。

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千葉ロッテマリーンズファンの方はもちろんですが、ただ単にこのカラーリングを気に入った方にもお勧めです。
私は最近ZOZOスタジアムにも行ってませんが、何度か野球を観に行ったことがあります。
車を買った時に抽選で当たって行った特別室で観たこともありますが、千葉ロッテは応援がイイんですよね。
何でもサッカーの応援を採り入れたそうで、球場でファンの応援を真似しながら観戦していると楽しいんですよね。
5Gだとか言っても格闘技観戦もそうですが、やはり現場で体験することに勝るものはないと思います。
ということで年末の格闘技イベントRIZIN行こうかな、なんて思ってます。


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posted by オリオンマン at 11:28| OAKLEY

2019年11月03日

FLAK2.0 OCE 度付紹介その四

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当店ではOAKLEYの度付で一番人気のFLAK2.0度付紹介です。
今回はOCEというカラーオーダーしたモデルに、度付のレンズを組み合わせたFLAK2.0の紹介です。

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FLAK2.0(A) OCE サイズ 61□12-133 フレームカラー Matte Green Camo アイコンカラー Polished Gold ソックカラー Navy Blue レンズカラー Slate Iridium

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マットグリーンカモというまさにカラーオーダーというカラーのフレームにゴールドのアイコンとネイビーのイヤーソックス、そしてレンズはスレートイリジウムという組み合わせです。

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カモフラージュ柄って市販のモデルではほぼ採用されていませんが、一定のファンはいらっしゃいますし私も個人的に好きな柄です。

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度数は限界値ギリギリの度数でしたが、ほぼフレームの厚みと同じくらいに納まっています。

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レンズのみだと複雑な加工がよくわかりますね。

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ゴールドのアイコンがキラッと輝くのはOCEというカラーオーダーならではなので、なかなか他人のFLAK2.0と被ることもありませんから、少しでもオリジナルの物を持ちたいと考える方にはお勧めです。
OAKLEYもモデルによってOCEが出来るモデルと出来ないモデルがありますし、OAKLEYのホームページ上では出来ないカラーも店頭であれば選べるカラーだったりしますので、本気でカラーオーダーを考えている方は一度お店にお問い合わせいただければと思います。
他店では度数の範囲などでお断りされるケースも、当店ではお受けできることおもありますので、興味のある方は是非ご来店お待ちしております!


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2019年07月13日

FLAK2.0 OO9271-27 OTD EDGE PAL 度付き紹介

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久しぶりの紹介ですが当店ではOAKLEYの度付で一番人気のFLAK2.0度付紹介です。
今回の度付は遠近両用のOTD EDGE PALのレンズを使用しております。

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FLAK2.0(A) OO9271-27 サイズ 61□12-133 フレームカラー Black Camo レンズカラー Jade Iridium Polarized

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フレームはBlack Camoという普通の黒とはひと味違うカモフラージュ柄です。
レンズはJade Iridium Polarizedと黒との相性はとても良いですね。

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この度のお客様は強度の遠視の方でしたからレンズは横から見ると本当に薄いです。

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かなり遠視の強いお客様だったのでレンズはOAKLEY TRUE DIGITAL EDGEという強度用に開発されたレンズテクノロジーで作らせていただきました。
近視でもそうですが、遠視での効果は近視以上の効果を実感していましたので、安心してお勧め出来ました。
もしTRUE DIGITAL EDGEが無ければレンズの厚みどころか注文出来る度数ではないので、本当にこのテクノロジーは素晴らしいと思います。
しかも4月からレンズの価格が変更になりましたが、遠近両用との価格差がかなり縮まったので、以前に比べればお求めやすくなったといえます。

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レンズのみだと複雑な加工がよくわかりますね。

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そういえば女子スピードスケートの金メダリストである小平奈緒選手もオリンピックの金メダルを獲ったレースでこのBlack Camoを掛けてましたね。
小平選手はアイコンがゴールドでレンズはクリアでしたが、フレームはBlack Camoでした。
黒単色では物足りないという方に非常にお勧めのカラーですし、度付でも選べるカラーというのがまたいいですね。
本格的なカモフラージュ柄じゃないとという方にはGreen Camoというのも確かあったと思いますので、そちらを選んでいただければと思います。

今回のお客様は遠視度数での限界度数なので、これ以上強い遠視の度数では作れませんから、厚みは最高でもこれくらいとわかりやすい見本になりますね。
しかも遠近両用のレンズなので、一番強い部分ではS+6.00とかなりの度数になります。
それでもこれだけの厚みで納まっているというのが凄いところで、8カーブもあるスポーツレンズで製作可能というのは一昔前じゃ考えられなかったですから、本当にいい時代だと思います。
こんなに度数があるとスポーツサングラスで度付は無理かな?と思われている方も、一度気軽にご相談していただければと思います。
最近OAKLEYの度付レンズ製作も納期が安定して早くなっていますので、今からでも暑い夏の日差し対策として間に合うと思います。
度付サングラスはとりあえず一本持っているだけで安心ですから、是非この夏にデビューしましょう!!


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2019年05月31日

Flak Beta(Asian Fit) OO9372-08度付紹介

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OAKLEYスポーツモデルのエントリーモデルであるFLAK BETAの度付紹介です。
スポーツモデルでありながらイヤーソックスが無いという珍しいモデルですが、イヤーソックスの劣化を心配することもないという利点もあるモデルです。

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FLAK BETA OO9372-08 サイズ 65□09-131 カラー Steel レンズカラー Fire Iridium Polarized

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Steelカラーはマットで少しザラザラしている質感が魅力なカラーで、レンズのFireと良く合っていますね。

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スポーツモデルにありがちな滑り止め素材であるアンオブタニウムをテンプルには装備しておりませんが、掛けるとピシッととまり、ズレる心配はなさそうです。
アンオブタニウムは直ぐにベタついてしまうからという体質の方には、あえてなしというFLAK BETAという選択肢が出来たのはいいですね。

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レンズのみだと複雑な加工がよくわかりますね。

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以前もお知らせしましたが、OAKLEYの度付は4月から値段の仕組みが大幅に変わりました。
今までと大きく違うのは現行品のカラーがほぼ全て選択可能になったことです。
今までは新しく出たカラーは度付で選ぶことがしばらくの間出来なかったり、廃盤まで全く選べるようにならなかったりとありましたが、今回の改正でほぼ全ての現行カラーがお選びいただけるようになりました。
そしてレンズのみの発注も可能になりました。
今まではFLAK2.0とか本当に限られたモデルのみでレンズのみの発注が出来ましたが、今回の改正で現行モデルであればほぼ全てのモデルでレンズのみの発注が可能になりました。
ただ現行モデルのみというのが重要で、以前人気だったFLAK JACKETやPITBULLなどのモデルでの発注は受けられないというのは注意が必要です。
あとは長らく受注停止だったシールドタイプ(RADARLOCKやJAWBREAKERなど)のモデルが受注再開しました。
値下がりしたレンズはクリアレンズや遠近両用レンズ、そして調光レンズなどです。
遠近両用レンズや調光レンズは以前よりも1万円ほど安くなっているので、かなりお求めやすくなっていますので嬉しいことです。
しかし残りのレンズはほぼ値上げになってしまうので、全体的に値段だけ見ると以前よりも高くなってしまった感があります。
しかし以前よりも納期は格段に早くなりましたし、現行モデルのカラーをほぼ全て選べるようになったというのはとても喜んでいい部分だと思います。
OAKLEYの度付はとても複雑な価格設定になっていますので、ご来店の際にはじっくりと説明させていただきますので、よろしくお願いします。


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2019年05月03日

FLAK BETA(Asian Fit)度付紹介

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OAKLEYスポーツモデルのエントリーモデルであるFLAK BETAの度付紹介です。
スポーツモデルでありながらイヤーソックスが無いという珍しいモデルですが、イヤーソックスの劣化を心配することもないという利点もあるモデルです。

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FLAK BETA OO9372-03 サイズ 65□09-131 カラー ネイビー レンズカラー Sapphire Iridium

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FLAK BETA(Asian Fit) OO9372-03という市販カラーそのままにレンズもSapphire Iridiumをお選びいただいたモデルです。

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スポーツモデルにありがちな滑り止め素材であるアンオブタニウムをテンプルには装備しておりませんが、掛けるとピシッととまり、ズレる心配はなさそうです。
アンオブタニウムは直ぐにベタついてしまうからという体質の方には、あえてなしというFLAK BETAという選択肢が出来たのはいいですね。

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厚みもフレームと同じくらいの厚みで納まっています。

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レンズのみだと複雑な加工がよくわかりますね。

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ネイビーのフレームカラーにサファイアイリジウムという組み合わせはブルー好きな型にお勧めです。

OAKLEYの度付は4月から値段の仕組みが大幅に変わりました。
今までと大きく違うのは現行品のカラーがほぼ全て選択可能になったことです。
今までは新しく出たカラーは度付で選ぶことがしばらくの間出来なかったり、廃盤まで全く選べるようにならなかったりとありましたが、今回の改正でほぼ全ての現行カラーがお選びいただけるようになりました。
そしてレンズのみの発注も可能になりました。
今まではFLAK2.0とか本当に限られたモデルのみでレンズのみの発注が出来ましたが、今回の改正で現行モデルであればほぼ全てのモデルでレンズのみの発注が可能になりました。
ただ現行モデルのみというのが重要で、以前人気だったFLAK JACKETやPITBULLなどのモデルでの発注は受けられないというのは注意が必要です。
あとは長らく受注停止だったシールドタイプ(RADARLOCKやJAWBREAKERなど)のモデルが受注再開しました。
値下がりしたレンズはクリアレンズや遠近両用レンズ、そして調光レンズなどです。
遠近両用レンズや調光レンズは以前よりも1万円ほど安くなっているので、かなりお求めやすくなっていますので嬉しいことです。
しかし残りのレンズはほぼ値上げになってしまうので、全体的に値段だけ見ると以前よりも高くなってしまった感があります。
しかし以前よりも納期は格段に早くなりましたし、現行モデルのカラーをほぼ全て選べるようになったというのはとても喜んでいい部分だと思います。
OAKLEYの度付はとても複雑な価格設定になっていますので、ご来店の際にはじっくりと説明させていただきますので、よろしくお願いします。


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posted by オリオンマン at 10:49| OAKLEY