千葉県我孫子市にある眼鏡店

Silhouette(シルエット)ic! berlin(アイシー・ベルリン)MYKITA(マイキータ)Micedraw Tokyo(マイスドロートーキョー)MonkeyFlip(モンキーフリップ)OAKLEY(オークリー)WILEY X(ワイリーエックス)ESS(イーエスエス)など県内では取扱店の少ない希少なメガネを取り扱っております。

営業時間 AM9:30〜PM7:30

定休日 木曜日

住所
 〒270-1143
 千葉県我孫子市天王台1-1-30天王台ロイヤルマンション1F

п@04-7184-8391

E-mail info@orionmegane.com

http://www.orionmegane.com

2025年02月26日

PC405

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当店では2010年からなので15年ほど前から取り扱いを始めた“MicedrawTokyo”がこの度“micedraw”とリブランディングしてロゴ、コンセプトを一新した最初のコレクションが入荷しているので紹介していきたいと思います。
ロゴは筆記体でmicedraw、下に小さくAUTHENTIC JAPAN MADEと淡々とそれでいて力強く“本物の日本製”と主張しているイイロゴだなと思いました。
コンセプトは“芸術的意匠と機能性、そして日本の特別なクラフトマンシップ”です。

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PC405 サイズ 51□17-145 レンズカラー M6 チャコール ¥35,200(税込)

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前回紹介したPC403は特徴的なブリッジのウェリントン型でしたが、PC405はブリッジも大人しくラインの強弱があるメリハリの利いたスッキリとした印象のデザインです。
プラスチックのフロントは磨きの工程をせず、特別なバレル研磨を一度だけ施したことにより程良いエッジが残り、美しいデザインの線が明確になります。

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テンプルはメッキや塗装はなく、特殊なサンドブラストを使用しているとのことです。
通常のサンドブラストで使う透明な砂ではなく、黒い砂を使うことでチタンの深い部分にタトゥーのように黒を入れて定着させることで、メッキや塗装ではない方法で濃いグレーの色味を出すという方法。
最後にシャーリング加工を施し、均一で綺麗な傷を付けることで若干の艶を出してます。

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今回のリブランディングでの象徴とでも言うべき存在は“モーラヒンジ”と名付けられた部品です。
モーラヒンジのモーラというのは音楽の用語である一拍二拍という間のことで、上から見ると少し隙間が空いているのが分かるのですが、一拍間を置いているヒンジということで名付けられたそうです。
この間が重要で、ショックを吸収しつつ程よいフィット感を得られます。
造形的にも美しく、柔軟性のあるβチタンをプレスして作られる部品なのですが、精巧な作りで耐久性にも富んでいます。

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モーラヒンジで面白いのは簡単に交換可能な部品になっているということです。
もし想定外の力が加わったことによりモーラヒンジが破損したとしても、共通の部品ですから店頭ですぐに交換可能だということです。
通常この部品が壊れてしまえば修理に出さないと無理なことが多いので、1週間以上不便な思いをするのですが、部品交換が可能であればすぐに直りますのでこれは大きなメリットだと思います。

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ノーズのアームも程よい柔軟性のあるβチタンで作られております。

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テンプル内側の表記も独特です。
漢字でデカデカと純日本製というあまり見ない表記(通常はMADE IN JAPAN)。
昨今のMADE IN JAPANというのも解釈が広義で軽い印象がある為、部品から最終仕上げまで全工程日本製造という意味で“純日本製”となっております。
純日本製の横に関 MAXという印字があるのですが、これは製造元を明確にしたいという意味が込められているとのことです。
関というのは関眼鏡製作所という総合眼鏡メーカーのことで、MAXというのは金型メタル部品メーカーのことです。
どちらも超有名ブランドの眼鏡を手掛けているメーカーで、福井県鯖江市でも一目置かける眼鏡メーカーです。
3社連名で商標登録を申請するということですので、デザイナーとメーカーの良好な関係が伺えますね。

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スッキリシャープな印象のウェリントン型ですが、変にクセはないので日常的に掛けやすいと思います。
手に取っていただければと判る“イイ物感”は全体的にマットでサラサラした質感が心地よく、かけた瞬間冷たさを感じるチタンパッドを備えています。
考えてみると純日本製の物を身に着けることというのは難しく、下着や洋服で純日本製というのは稀ですし、時計や靴もメーカーは多くても純日本製といえるのはそれ程多くないと思います。
世界最高峰の眼鏡を生み出し続ける福井県鯖江市のメーカーが協力して作り上げた新生マイスドローを是非一度手に取って掛けていただければと思います。


当店では遠方の方にもご利用いただけるようにネット販売もしております。
度付レンズは処方箋や今お使いの眼鏡のデータなどからお作りすることも可能です。
メールにて綿密なカウンセリングをしてからレンズはご購入いただけるようにしているので、度数だけ連絡して作れるような簡単なものではありませんが、直接お会い出来ない中で満足いただける眼鏡を作ろうと思うとそれなりのカウンセリングが必要なのでご了承いただければ幸いです。
ご興味のある方もない方も是非一度こちらからウェブショップを覗いてみて下さい。
商品は徐々に充実していきますのでよろしくお願いします。



オリオンメガネではXやFacebook、Instagramもやっております。

是非フォローお願いします!
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posted by オリオンマン at 12:43| micedraw

2025年02月22日

PC403

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当店では2010年からなので15年ほど前から取り扱いを始めた“MicedrawTokyo”がこの度“micedraw”とリブランディングしてロゴ、コンセプトを一新した最初のコレクションが入荷しているので紹介していきたいと思います。
ロゴは筆記体でmicedraw、下に小さくAUTHENTIC JAPAN MADEと淡々とそれでいて力強く“本物の日本製”と主張しているイイロゴだなと思いました。
コンセプトは“芸術的意匠と機能性、そして日本の特別なクラフトマンシップ”です。

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PC403 サイズ 48□19-145 レンズカラー M4 グレー ¥35,200(税込)

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エッジの効いたウェリントン型ですが、ブリッジのデザインも個性的ですね。
プラスチックのフロントは磨きの工程をせず、特別なバレル研磨を一度だけ施したことにより程良いエッジが残り、美しいデザインの線が明確になります。

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テンプルはメッキや塗装はなく、特殊なサンドブラストを使用しているとのことです。
通常のサンドブラストで使う透明な砂ではなく、黒い砂を使うことでチタンの深い部分にタトゥーのように黒を入れて定着させることで、メッキや塗装ではない方法で濃いグレーの色味を出すという方法。
最後にシャーリング加工を施し、均一で綺麗な傷を付けることで若干の艶を出してます。

20250121-5.jpg

今回のリブランディングでの象徴とでも言うべき存在は“モーラヒンジ”と名付けられた部品です。
モーラヒンジのモーラというのは音楽の用語である一拍二拍という間のことで、上から見ると少し隙間が空いているのが分かるのですが、一拍間を置いているヒンジということで名付けられたそうです。
この間が重要で、ショックを吸収しつつ程よいフィット感を得られます。
造形的にも美しく、柔軟性のあるβチタンをプレスして作られる部品なのですが、精巧な作りで耐久性にも富んでいます。

20250121-4.jpg

モーラヒンジで面白いのは簡単に交換可能な部品になっているということです。
もし想定外の力が加わったことによりモーラヒンジが破損したとしても、共通の部品ですから店頭ですぐに交換可能だということです。
通常この部品が壊れてしまえば修理に出さないと無理なことが多いので、1週間以上不便な思いをするのですが、部品交換が可能であればすぐに直りますのでこれは大きなメリットだと思います。

20250121-6.jpg

ノーズのアームも程よい柔軟性のあるβチタンで作られております。

20250121-7.jpg

テンプル内側の表記も独特です。
漢字でデカデカと純日本製というあまり見ない表記(通常はMADE IN JAPAN)。
昨今のMADE IN JAPANというのも解釈が広義で軽い印象がある為、部品から最終仕上げまで全工程日本製造という意味で“純日本製”となっております。
純日本製の横に関 MAXという印字があるのですが、これは製造元を明確にしたいという意味が込められているとのことです。
関というのは関眼鏡製作所という総合眼鏡メーカーのことで、MAXというのは金型メタル部品メーカーのことです。
どちらも超有名ブランドの眼鏡を手掛けているメーカーで、福井県鯖江市でも一目置かける眼鏡メーカーです。
3社連名で商標登録を申請するということですので、デザイナーとメーカーの良好な関係が伺えますね。

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キリっと見えるウェリントン型ですが、変にクセはないので日常的に掛けやすいと思います。
手に取っていただければと判る“イイ物感”は全体的にマットでサラサラした質感が心地よく、かけた瞬間冷たさを感じるチタンパッドを備えています。
考えてみると純日本製の物を身に着けることというのは難しく、下着や洋服で純日本製というのは稀ですし、時計や靴もメーカーは多くても純日本製といえるのはそれ程多くないと思います。
世界最高峰の眼鏡を生み出し続ける福井県鯖江市のメーカーが協力して作り上げた新生マイスドローを是非一度手に取って掛けていただければと思います。


当店では遠方の方にもご利用いただけるようにネット販売もしております。
度付レンズは処方箋や今お使いの眼鏡のデータなどからお作りすることも可能です。
メールにて綿密なカウンセリングをしてからレンズはご購入いただけるようにしているので、度数だけ連絡して作れるような簡単なものではありませんが、直接お会い出来ない中で満足いただける眼鏡を作ろうと思うとそれなりのカウンセリングが必要なのでご了承いただければ幸いです。
ご興味のある方もない方も是非一度こちらからウェブショップを覗いてみて下さい。
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posted by オリオンマン at 13:13| micedraw

2025年02月21日

PC402

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当店では2010年からなので15年ほど前から取り扱いを始めた“MicedrawTokyo”がこの度“micedraw”とリブランディングしてロゴ、コンセプトを一新した最初のコレクションが入荷しているので紹介していきたいと思います。
ロゴは筆記体でmicedraw、下に小さくAUTHENTIC JAPAN MADEと淡々とそれでいて力強く“本物の日本製”と主張しているイイロゴだなと思いました。
コンセプトは“芸術的意匠と機能性、そして日本の特別なクラフトマンシップ”です。

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PC402 サイズ 49□19-145 レンズカラー M1 ブラック ¥35,200(税込)

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ぱっと見では柔らかいラインに見えますが、よく見ると角張っているヘプタゴンシェイプの面白いデザインです。
プラスチックのフロントは磨きの工程をせず、特別なバレル研磨を一度だけ施したことにより程良いエッジが残り、美しいデザインの線が明確になります。

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テンプルはメッキや塗装はなく、特殊なサンドブラストを使用しているとのことです。
通常のサンドブラストで使う透明な砂ではなく、黒い砂を使うことでチタンの深い部分にタトゥーのように黒を入れて定着させることで、メッキや塗装ではない方法で濃いグレーの色味を出すという方法。
最後にシャーリング加工を施し、均一で綺麗な傷を付けることで若干の艶を出してます。

20250120-5.jpg

今回のリブランディングでの象徴とでも言うべき存在は“モーラヒンジ”と名付けられた部品です。
モーラヒンジのモーラというのは音楽の用語である一拍二拍という間のことで、上から見ると少し隙間が空いているのが分かるのですが、一拍間を置いているヒンジということで名付けられたそうです。
この間が重要で、ショックを吸収しつつ程よいフィット感を得られます。
造形的にも美しく、柔軟性のあるβチタンをプレスして作られる部品なのですが、精巧な作りで耐久性にも富んでいます。

20250120-4.jpg

モーラヒンジで面白いのは簡単に交換可能な部品になっているということです。
もし想定外の力が加わったことによりモーラヒンジが破損したとしても、共通の部品ですから店頭ですぐに交換可能だということです。
通常この部品が壊れてしまえば修理に出さないと無理なことが多いので、1週間以上不便な思いをするのですが、部品交換が可能であればすぐに直りますのでこれは大きなメリットだと思います。

20250120-6.jpg

ノーズのアームも程よい柔軟性のあるβチタンで作られております。

20250120-7.jpg

テンプル内側の表記も独特です。
漢字でデカデカと純日本製というあまり見ない表記(通常はMADE IN JAPAN)。
昨今のMADE IN JAPANというのも解釈が広義で軽い印象がある為、部品から最終仕上げまで全工程日本製造という意味で“純日本製”となっております。
純日本製の横に関 MAXという印字があるのですが、これは製造元を明確にしたいという意味が込められているとのことです。
関というのは関眼鏡製作所という総合眼鏡メーカーのことで、MAXというのは金型メタル部品メーカーのことです。
どちらも超有名ブランドの眼鏡を手掛けているメーカーで、福井県鯖江市でも一目置かける眼鏡メーカーです。
3社連名で商標登録を申請するということですので、デザイナーとメーカーの良好な関係が伺えますね。

20250120-8.jpg
20250120-9.jpg

少し個性的な印象に見えるデザインですが、変にクセはないので日常的に掛けやすいと思います。
手に取っていただければと判る“イイ物感”は全体的にマットでサラサラした質感が心地よく、かけた瞬間冷たさを感じるチタンパッドを備えています。
考えてみると純日本製の物を身に着けることというのは難しく、下着や洋服で純日本製というのは稀ですし、時計や靴もメーカーは多くても純日本製といえるのはそれ程多くないと思います。
世界最高峰の眼鏡を生み出し続ける福井県鯖江市のメーカーが協力して作り上げた新生マイスドローを是非一度手に取って掛けていただければと思います。


当店では遠方の方にもご利用いただけるようにネット販売もしております。
度付レンズは処方箋や今お使いの眼鏡のデータなどからお作りすることも可能です。
メールにて綿密なカウンセリングをしてからレンズはご購入いただけるようにしているので、度数だけ連絡して作れるような簡単なものではありませんが、直接お会い出来ない中で満足いただける眼鏡を作ろうと思うとそれなりのカウンセリングが必要なのでご了承いただければ幸いです。
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2025年02月19日

PC401

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当店では2010年からなので15年ほど前から取り扱いを始めた“MicedrawTokyo”がこの度“micedraw”とリブランディングしてロゴ、コンセプトを一新した最初のコレクションが入荷しているので紹介していきたいと思います。
ロゴは筆記体でmicedraw、下に小さくAUTHENTIC JAPAN MADEと淡々とそれでいて力強く“本物の日本製”と主張しているイイロゴだなと思いました。
コンセプトは“芸術的意匠と機能性、そして日本の特別なクラフトマンシップ”です。

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PC401 サイズ 49□17-145 レンズカラー M5 ブラウン ¥35,200(税込)

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オーバルっぽい玉型ですが一か所“カド”を作ることで柔らか過ぎない印象を与えるデザインです。
プラスチックのフロントは磨きの工程をせず、特別なバレル研磨を一度だけ施したことにより程良いエッジが残り、美しいデザインの線が明確になります。

20250119-3.jpg

テンプルはメッキや塗装はなく、特殊なサンドブラストを使用しているとのことです。
通常のサンドブラストで使う透明な砂ではなく、黒い砂を使うことでチタンの深い部分にタトゥーのように黒を入れて定着させることで、メッキや塗装ではない方法で濃いグレーの色味を出すという方法。
最後にシャーリング加工を施し、均一で綺麗な傷を付けることで若干の艶を出してます。

20250119-5.jpg

今回のリブランディングでの象徴とでも言うべき存在は“モーラヒンジ”と名付けられた部品です。
モーラヒンジのモーラというのは音楽の用語である一拍二拍という間のことで、上から見ると少し隙間が空いているのが分かるのですが、一拍間を置いているヒンジということで名付けられたそうです。
この間が重要で、ショックを吸収しつつ程よいフィット感を得られます。
造形的にも美しく、柔軟性のあるβチタンをプレスして作られる部品なのですが、精巧な作りで耐久性にも富んでいます。

20250119-4.jpg

モーラヒンジで面白いのは簡単に交換可能な部品になっているということです。
もし想定外の力が加わったことによりモーラヒンジが破損したとしても、共通の部品ですから店頭ですぐに交換可能だということです。
通常この部品が壊れてしまえば修理に出さないと無理なことが多いので、1週間以上不便な思いをするのですが、部品交換が可能であればすぐに直りますのでこれは大きなメリットだと思います。

20250119-6.jpg

ノーズのアームも程よい柔軟性のあるβチタンで作られております。

20250119-7.jpg

テンプル内側の表記も独特です。
漢字でデカデカと純日本製というあまり見ない表記(通常はMADE IN JAPAN)。
昨今のMADE IN JAPANというのも解釈が広義で軽い印象がある為、部品から最終仕上げまで全工程日本製造という意味で“純日本製”となっております。
純日本製の横に関 MAXという印字があるのですが、これは製造元を明確にしたいという意味が込められているとのことです。
関というのは関眼鏡製作所という総合眼鏡メーカーのことで、MAXというのは金型メタル部品メーカーのことです。
どちらも超有名ブランドの眼鏡を手掛けているメーカーで、福井県鯖江市でも一目置かける眼鏡メーカーです。
3社連名で商標登録を申請するということですので、デザイナーとメーカーの良好な関係が伺えますね。

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男女問わずに掛けやすいサイズ感とカラーで、肌馴染みよいブラウンもイイですね。
手に取っていただければと判る“イイ物感”は全体的にマットでサラサラした質感が心地よく、かけた瞬間冷たさを感じるチタンパッドを備えています。
考えてみると純日本製の物を身に着けることというのは難しく、下着や洋服で純日本製というのは稀ですし、時計や靴もメーカーは多くても純日本製といえるのはそれ程多くないと思います。
世界最高峰の眼鏡を生み出し続ける福井県鯖江市のメーカーが協力して作り上げた新生マイスドローを是非一度手に取って掛けていただければと思います。


当店では遠方の方にもご利用いただけるようにネット販売もしております。
度付レンズは処方箋や今お使いの眼鏡のデータなどからお作りすることも可能です。
メールにて綿密なカウンセリングをしてからレンズはご購入いただけるようにしているので、度数だけ連絡して作れるような簡単なものではありませんが、直接お会い出来ない中で満足いただける眼鏡を作ろうと思うとそれなりのカウンセリングが必要なのでご了承いただければ幸いです。
ご興味のある方もない方も是非一度こちらからウェブショップを覗いてみて下さい。
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posted by オリオンマン at 13:22| micedraw

2023年05月06日

MF3012 A2

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MicedrawTokyoから新色が入荷しましたので紹介していきたいと思います。
今回はMETAL FLEAKS というMicedrawTokyoのオールメタルコレクションです。
ミニマル過ぎなほど余計なものを全てそぎ落としたシンプルなメタルは、どこか懐かしさも感じさせますが、チタンやβチタンを用いたことで超軽量化して掛け心地も抜群です。

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MF3012 サイズ 49□21-145 カラー A2 ¥30,800(税込)

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MF3012はどこか漫画チックなクラウンパント型です。
表面のリムの周りのみカーキーでブリッジやテンプルはブラックというツートンカラーです。

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全体的に全て細いのですが、唯一ボリューム感を感じるのがモダンの先の部分です。
この画像ではわかりませんが左右のモダンの内側にMiceのMとdrawのDが刻印されています。

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メタルフリークということでパッドもチタンパッドです。
メガネを掛けた瞬間冷やっとしますが、ちょっとクセになりそうな感じです。
内側から見るとノーズパッド以外全て真っ黒ですね。

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真面目さと可愛さが同居しているような玉型デザインは男女関係なく掛けられるサイズ感です。
流行りのクラウンパント型もマイスドロートーキョーがデザインするとこんなボテッとした感じに仕上がります。
非常に軽量でありながら存在感抜群なMF3012の紹介でした。



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posted by オリオンマン at 12:25| micedraw

2023年05月05日

MF3011 S11

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MicedrawTokyoから新色が入荷しましたので紹介していきたいと思います。
今回はMETAL FLEAKS というMicedrawTokyoのオールメタルコレクションです。
ミニマル過ぎなほど余計なものを全てそぎ落としたシンプルなメタルは、どこか懐かしさも感じさせますが、チタンやβチタンを用いたことで超軽量化して掛け心地も抜群です。

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MF3011 サイズ 48□21-145 カラー S11 ¥30,800(税込)

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MF3011はFOXっぽさのある個性的なデザインです。
このモデルのカラー違いを昨年放送されていた“俺の可愛いはもうすぐ消費期限!?”というドラマで芳根京子さんが掛けておりました。

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全体的に全て細いのですが、唯一ボリューム感を感じるのがモダンの先の部分です。
この画像ではわかりませんが左右のモダンの内側にMiceのMとdrawのDが刻印されています。

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メタルフリークということでパッドもチタンパッドです。
メガネを掛けた瞬間冷やっとしますが、ちょっとクセになりそうな感じです。

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個性的な玉型ですが、リムが細いので程よい感じでシャキッとした印象を与えられます。
玉型も小さいので強度の度数の方はより薄く軽くお作りすることが出来ますのでお勧めです!

MF3011の重さを量ると10gを切る軽さ!メタルのフルリムではちょっと考えられない程の軽さです。
もちろんレンズを入れれば重さは更に上乗せされるとしても本当に軽いですね。
眼鏡のフレームも技術革新が凄まじく、様々な加工やプレス技術で複雑な形や造形で造ることが可能になり、色々な凝ったデザインの眼鏡が溢れています。
勿論そういう凝ったデザインも好きですしワクワクするのですが、本当にシンプルな眼鏡もたまにはいいなと思いました。
シンプルな眼鏡が好きな方は勿論ですが、普段ボリューム感のある眼鏡を愛用している方にもお勧めしたいMicedrawTokyoのMF3011の紹介でした。
次回もMicedrawTokyoのメタルフリークを紹介させていただきます。


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2023年04月29日

MF3003 B2

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MicedrawTokyoから新色が入荷しましたので紹介していきたいと思います。
今回はMETAL FLEAKS というMicedrawTokyoのオールメタルコレクションです。
ミニマル過ぎなほど余計なものを全てそぎ落としたシンプルなメタルは、どこか懐かしさも感じさせますが、チタンやβチタンを用いたことで超軽量化して掛け心地も抜群です。

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MF3003 サイズ 48□21-140 カラー B2 ¥30,800(税込)

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MF3003はボストン型です。
B2カラーはレンズ周りのみハバナカラーで、それ以外はマットブラウンです。

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全体的に全て細いのですが、唯一ボリューム感を感じるのがモダンの先の部分です。
この画像ではわかりませんが左右のモダンの内側にMiceのMとdrawのDが刻印されています。

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メタルフリークということでパッドもチタンパッドです。
メガネを掛けた瞬間冷やっとしますが、ちょっとクセになりそうな感じです。

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クラシカルな雰囲気と圧倒的な軽量さが魅力的なMF3003です。

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クセのないボストン型ですので掛けやすいですね。
知的な雰囲気を纏えるMF3003は掛けていることにストレスを感じることのない軽さです。
MF3003の重さを量ると10gを切る軽さ!メタルのフルリムではちょっと考えられない程の軽さです。
もちろんレンズを入れれば重さは更に上乗せされるとしても本当に軽いですね。
眼鏡のフレームも技術革新が凄まじく、様々な加工やプレス技術で複雑な形や造形で造ることが可能になり、色々な凝ったデザインの眼鏡が溢れています。
勿論そういう凝ったデザインも好きですしワクワクするのですが、本当にシンプルな眼鏡もたまにはいいなと思いました。
シンプルな眼鏡が好きな方は勿論ですが、普段ボリューム感のある眼鏡を愛用している方にもお勧めしたいMicedrawTokyoのMF3003の紹介でした。
次回もMicedrawTokyoのメタルフリークを紹介させていただきます。


当店では遠方の方にもご利用いただけるようにネット販売もしております。
度付レンズは処方箋や今お使いの眼鏡のデータなどからお作りすることも可能です。
メールにて綿密なカウンセリングをしてからレンズはご購入いただけるようにしているので、度数だけ連絡して作れるような簡単なものではありませんが、直接お会い出来ない中で満足いただける眼鏡を作ろうと思うとそれなりのカウンセリングが必要なのでご了承いただければ幸いです。
ご興味のある方もない方も是非一度こちらからウェブショップを覗いてみて下さい。
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2021年02月16日

JD-740その弐

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今回は久しぶりにMicedrawTokyoの紹介です。
MicedrawTokyoのブランドスタートからあるお馴染みJDシリーズの紹介です。

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JD-740 サイズ 48□20 カラー G152 ¥19,000(税別)

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JD-740はキーホールブリッジのバタフライフォックス型と言われる形です。
SF603というチタンのモデルがあるのですが、そのアセテート版として作られたのがJD-740です。

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G152は綺麗な夕焼けみたいな柄です。
オレンジとブルーが混ざったような本当に綺麗な柄です。

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内側がブルーで外側にオレンジのカラーという生地です。

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男女問わずに掛けられるJD-740ですが、どなたが掛けてもクニュっとした曲線なのでソフトな印象になるはずです。
夕焼けカラーは掛けると肌磁路と相まって面白い表情を見せてくれます。

MicedrawTokyoのセルフレームはデザインは勿論のこと、カシメ蝶番という手間はかかるけど熱やガタツキに強い伝統的な製法で作られたり、合金の芯を使うことが殆どのセルフレームと違い、軽量でバネ製のあるβチタンの芯を使うことによってしなやかさで軽い掛け心地も大きな魅力です。
これぞMade in Japanという製品ですので、ありふれたMade in ChinaやMade in Koreaの眼鏡に飽きてきた方は是非!!


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posted by オリオンマン at 09:54| micedraw

2021年02月15日

JD-740その壱

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今回は久しぶりにMicedrawTokyoの紹介です。
MicedrawTokyoのブランドスタートからあるお馴染みJDシリーズの紹介です。

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JD-740 サイズ 48□20 カラー G151 ¥19,000(税別)

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JD-740はキーホールブリッジのバタフライフォックス型と言われる形です。
SF603というチタンのモデルがあるのですが、そのアセテート版として作られたのがJD-740です。

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G151は綺麗な黒×赤の柄です。
南米にこんな色した蛙いますね。
調べたらリマニーヤドクガエルというらしいです。
やはり毒蛙か。

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リマニードクヤガエル柄は少し危ない感じがするからなのか魅力的な色ですね。

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男女問わずに掛けられるJD-740ですが、どなたが掛けてもクニュっとした曲線なのでソフトな印象になるはずです。
リマニーヤドクガエルファンの方は勿論、ただ単に綺麗なぁと思った方に是非おすすめです。
次回は色違いを紹介する予定です。

MicedrawTokyoのセルフレームはデザインは勿論のこと、カシメ蝶番という手間はかかるけど熱やガタツキに強い伝統的な製法で作られたり、合金の芯を使うことが殆どのセルフレームと違い、軽量でバネ製のあるβチタンの芯を使うことによってしなやかさで軽い掛け心地も大きな魅力です。
これぞMade in Japanという製品ですので、ありふれたMade in ChinaやMade in Koreaの眼鏡に飽きてきた方は是非!!


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posted by オリオンマン at 10:35| micedraw

2019年10月06日

JD-738 319B

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今回も引き続きMicedrawTokyoの紹介です。
MicedrawTokyoのブランドスタートからあるお馴染みJDシリーズの紹介です。

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JD-738 サイズ 47□19 カラー 319B ¥19,000(税別)

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JD-738はMicedrawTokyoの中でもかなり幅の狭いモデルですが、天地幅もあり遠近両用にも十分使えるモデルです。
全体的に角は角ばって見えるのですが、ブリッジのアーチやブローラインの丸さでキツイ印象はまるでなく、頬から眉間へのラインがキュッと上がっているのでリフトアップ効果も期待できます。

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319Bカラーはアイスティーのようなカラーです。

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男女問わずに掛けられるJD-738ですが、レンズの厚みが気になる強度の近視の方には薄く軽く出来るので特にお勧めです。
MicedrawTokyoのデザイン力が発揮されたらしいモデルだと思います。
肌に近い色合いなので馴染みますね。

MicedrawTokyoのセルフレームはデザインは勿論のこと、カシメ蝶番という手間はかかるけど熱やガタツキに強い伝統的な製法で作られたり、合金の芯を使うことが殆どのセルフレームと違い、軽量でバネ製のあるβチタンの芯を使うことによってしなやかさで軽い掛け心地も大きな魅力です。
これぞMade in Japanという製品ですので、ありふれたMade in ChinaやMade in Koreaの眼鏡に飽きてきた方は是非!!


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posted by オリオンマン at 10:39| micedraw

2019年10月05日

JD-738 G59

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今回は久しぶりにMicedrawTokyoの紹介です。
MicedrawTokyoのブランドスタートからあるお馴染みJDシリーズの紹介です。

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JD-738 サイズ 47□19 カラー G59 ¥19,000(税別)

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JD-736はMicedrawTokyoの中でもかなり幅の狭いモデルですが、天地幅もあり遠近両用にも十分使えるモデルです。
全体的に角は角ばって見えるのですが、ブリッジのアーチやブローラインの丸さでキツイ印象はまるでなく、頬から眉間へのラインがキュッと上がっているのでリフトアップ効果も期待できます。

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G59カラーはブラウンデミです。

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男女問わずに掛けられるJD-738ですが、レンズの厚みが気になる強度の近視の方には薄く軽く出来るので特にお勧めです。
MicedrawTokyoのデザイン力が発揮されたらしいモデルだと思います。
次回は色違いを紹介する予定です。

MicedrawTokyoのセルフレームはデザインは勿論のこと、カシメ蝶番という手間はかかるけど熱やガタツキに強い伝統的な製法で作られたり、合金の芯を使うことが殆どのセルフレームと違い、軽量でバネ製のあるβチタンの芯を使うことによってしなやかさで軽い掛け心地も大きな魅力です。
これぞMade in Japanという製品ですので、ありふれたMade in ChinaやMade in Koreaの眼鏡に飽きてきた方は是非!!


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posted by オリオンマン at 14:10| micedraw

2017年12月10日

JD-737 G59

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MicedrawTokyoから新作や新色が入荷しましたので、毎度のことながら小出しに紹介していきたいと思います。
今回もお馴染みのJDシリーズの紹介です。

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JD-737 サイズ 48□19-145 カラー G59 ¥19,000(税別)

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JD-736はかなりクッキリハッキリのウェリントン型です。
リムの太さはMicedrawTokyoの中でもかなり太い方ですね。

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カラーはブラウンデミです。

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黒いセルフレームに飽きている方にお勧めのブラウンデミです。
丸みを帯びているので柔らかい印象になれます。
丸みを帯びたウェリントン型のJD-737 G59でした。

MicedrawTokyoのセルフレームはデザインは勿論のこと、カシメ蝶番という手間はかかるけど熱やガタツキに強い伝統的な製法で作られたり、合金の芯を使うことが殆どのセルフレームと違い、軽量でバネ製のあるβチタンの芯を使うことによってしなやかさで軽い掛け心地も大きな魅力です。
これぞMade in Japanという製品ですので、ありふれたMade in ChinaやMade in Koreaの眼鏡に飽きてきた方は是非!!
posted by オリオンマン at 15:29| micedraw

2017年12月06日

JD-737 B311A

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MicedrawTokyoから新作や新色が入荷しましたので、毎度のことながら小出しに紹介していきたいと思います。
今回もお馴染みのJDシリーズの紹介です。

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JD-737 サイズ 48□19-145 カラー B311A ¥19,000(税別)

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JD-736はかなりクッキリハッキリのウェリントン型です。
リムの太さはMicedrawTokyoの中でもかなり太い方ですね。

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フロントのカラーはBlackで、テンプルはBlackとClearの縞模様です。

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太目のウェリントン型でカラーもBlackなので眼鏡を印象付けたい方にお勧めです。
丸みを帯びているので柔らかい印象になれます。
丸みを帯びたウェリントン型のJD-737 B311Aでした。

MicedrawTokyoのセルフレームはデザインは勿論のこと、カシメ蝶番という手間はかかるけど熱やガタツキに強い伝統的な製法で作られたり、合金の芯を使うことが殆どのセルフレームと違い、軽量でバネ製のあるβチタンの芯を使うことによってしなやかさで軽い掛け心地も大きな魅力です。
これぞMade in Japanという製品ですので、ありふれたMade in ChinaやMade in Koreaの眼鏡に飽きてきた方は是非!!
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2017年12月04日

JD-736 G140

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MicedrawTokyoから新作や新色が入荷しましたので、毎度のことながら小出しに紹介していきたいと思います。
今回もお馴染みのJDシリーズの紹介です。

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JD-736 サイズ 48□19-145 カラー G140 ¥19,000(税別)

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JD-736は最近大人気のボストンタイプです。
丸は欲しいけどラウンドタイプと言われる完全な丸はちょっと…という方に是非掛けていただきたい形です。

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カラーはダークブラウンのデミカラーです。

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ボストンタイプは程よく知的で柔らかい印象に見えますので、男女問わずお勧めです。
カラーもフロントのブラウンは肌馴染みが良く掛けやすいカラーです。
丸い眼鏡を掛けてみたいなという方に是非お勧めなJD-736 G140でした。

MicedrawTokyoのセルフレームはデザインは勿論のこと、カシメ蝶番という手間はかかるけど熱やガタツキに強い伝統的な製法で作られたり、合金の芯を使うことが殆どのセルフレームと違い、軽量でバネ製のあるβチタンの芯を使うことによってしなやかさで軽い掛け心地も大きな魅力です。
これぞMade in Japanという製品ですので、ありふれたMade in ChinaやMade in Koreaの眼鏡に飽きてきた方は是非!!
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2017年12月03日

JD-736 B312B

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MicedrawTokyoから新作や新色が入荷しましたので、毎度のことながら小出しに紹介していきたいと思います。
今回もお馴染みのJDシリーズの紹介です。

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JD-736 サイズ 48□19-145 カラー B312B ¥19,000(税別)

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JD-736は最近大人気のボストンタイプです。
丸は欲しいけどラウンドタイプと言われる完全な丸はちょっと…という方に是非掛けていただきたい形です。

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カラーはフロントがクリアブラウンで、テンプルはブランデミです。

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ボストンタイプは程よく知的で柔らかい印象に見えますので、男女問わずお勧めです。
カラーもフロントのクリアブラウンは肌馴染みが良く掛けやすいカラーです。
丸い眼鏡を掛けてみたいなという方に是非お勧めなJD-736 B312Bでした。

MicedrawTokyoのセルフレームはデザインは勿論のこと、カシメ蝶番という手間はかかるけど熱やガタツキに強い伝統的な製法で作られたり、合金の芯を使うことが殆どのセルフレームと違い、軽量でバネ製のあるβチタンの芯を使うことによってしなやかさで軽い掛け心地も大きな魅力です。
これぞMade in Japanという製品ですので、ありふれたMade in ChinaやMade in Koreaの眼鏡に飽きてきた方は是非!!
posted by オリオンマン at 14:24| micedraw

2016年12月07日

JD-732 G142

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MicedrawTokyoから新作や新色が入荷しましたので、毎度のことながら小出しに紹介していきたいと思います。
今回もお馴染みのJDシリーズの紹介です。

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JD-732 サイズ 49□17-145 カラー G142 ¥19,000(税別)

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JD-732は誰にでもお勧めしやすいお馴染みのウェリントン型です。
カラーは青と赤茶のボーダーです。

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青と赤茶のボーダーとは記憶にない組み合わせのカラーで新鮮です。
正直掛けてみると何色なんだかさっぱりわかりませんが、遠くから見ると普通に黒っぽく見えます。
話ができる近い距離に来るとこの面白いカラーにきっと目が行くかと思います。

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ウェリントン型は男女問わずにここ数年で定番になりましたね。
定番の形なので色で遊んだりするのもお勧めです。
MicedrawTokyoのセルフレームはデザインは勿論のこと、カシメ蝶番という手間はかかるけど熱やガタツキに強い伝統的な製法で作られたり、合金の芯を使うことが殆どのセルフレームと違い、軽量でバネ製のあるβチタンの芯を使うことによってしなやかさで軽い掛け心地も大きな魅力です。
これぞMade in Japanという製品ですので、ありふれたMade in ChinaやMade in Koreaの眼鏡に飽きてきた方は是非!!
posted by オリオンマン at 11:54| micedraw

2016年12月04日

JD-732 B143

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MicedrawTokyoから新作や新色が入荷しましたので、毎度のことながら小出しに紹介していきたいと思います。
今回は前回までのメタルフリークとは変わり、お馴染みのJDシリーズの紹介です。

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JD-732 サイズ 49□17-145 カラー B143 ¥19,000(税別)

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JD-732は誰にでもお勧めしやすいお馴染みのウェリントン型です。
フロントは艶のあるブラックです。

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テンプルはフロントとは違いクリアの生地に黒と紺のキリン柄です。
濃いジーンズとの相性とか良さそうですね。

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ウェリントン型は男女問わずにここ数年で定番になりましたね。
定番の形なのでテンプルの色で遊んだりするのもお勧めです。
MicedrawTokyoのセルフレームはデザインは勿論のこと、カシメ蝶番という手間はかかるけど熱やガタツキに強い伝統的な製法で作られたり、合金の芯を使うことが殆どのセルフレームと違い、軽量でバネ製のあるβチタンの芯を使うことによってしなやかさで軽い掛け心地も大きな魅力です。
これぞMade in Japanという製品ですので、ありふれたMade in ChinaやMade in Koreaの眼鏡に飽きてきた方は是非!!
posted by オリオンマン at 13:06| micedraw

2016年12月03日

MF3006

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MicedrawTokyoから新作や新色が入荷しましたので、毎度のことながら小出しに紹介していきたいと思います。
今回はMETAL FLEAKS というMicedrawTokyo初のオールメタルコレクションです。
ミニマル過ぎなほど余計なものを全てそぎ落としたシンプルなメタルは、どこか懐かしさも感じさせますが、チタンやβチタンを用いたことで超軽量化して掛け心地も抜群です。

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MF3006 サイズ 50□19-140 カラー S1 ¥28,000(税別)

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MF3006は少しだけ角があるオーバル型です。
S1カラーはシルバーマットです。

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全体的に全て細いのですが、唯一ボリューム感を感じるのがモダンの先の部分です。
この画像ではわかりませんが左右のモダンの内側にMiceのMとdrawのDが刻印されています。
モダンはクリアで涼し気な印象が冬っぽいですね。

MF3006 S1 5119140-4.jpg

メタルフリークということでパッドもチタンパッドです。
メガネを掛けた瞬間冷やっとしますが、ちょっとクセになりそうな感じです。

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今回のMFシリーズは畳むと2cm位の薄さになります。
実は眼鏡を持ち運ぶする人にとって畳んだ時の薄さって意外に大事でして、鞄の荷物を最小限で抑えた時に分厚い眼鏡ケースって結構邪魔だったりするんです。
このMFシリーズであれば薄くて小さいケースに余裕で入れられるので眼鏡を持ち運ぶ方には嬉しい限りです。

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クセのないオーバル型ですので掛けやすいですね。
シルバーマットは白髪との相性も抜群なので、白髪の方には一度試していただきたいカラーです。
テンプルは弾力性があるので掛け外しの多い老眼鏡としても使いやすいですし、薄く畳めるので持ち運びにも適しています。

MF3006の重さを量ると10gを切る軽さ!メタルのフルリムではちょっと考えられない程の軽さです。
もちろんレンズを入れれば重さは更に上乗せされるとしても本当に軽いですね。
眼鏡のフレームも技術革新が凄まじく、様々な加工やプレス技術で複雑な形や造形で造ることが可能になり、色々な凝ったデザインの眼鏡が溢れています。
勿論そういう凝ったデザインも好きですしワクワクするのですが、本当にシンプルな眼鏡もたまにはいいなと思いました。
シンプルな眼鏡が好きな方は勿論ですが、普段ボリューム感のある眼鏡を愛用している方にもお勧めしたいMicedrawTokyoのMF3006の紹介でした。
今回でメタルフリークの紹介は終了ですが、次回もMicedrawTokyoの新作を紹介させていただきます。


さて、5年生になる息子はブラジリアン柔術の道場に通っているのですが、そこで教えていただいてる先生に扇久保博正という先生がいます。
扇久保先生は総合格闘技の老舗中の老舗である“修斗”という団体を2階級制した日本の軽量級を代表する選手です。
その扇久保先生が8月末からアメリカで放送された“TUF24”という人気番組に出てました。
“TUF”というのはThe Ultimate Fighterの略で、直訳すると究極格闘家ですかね。
その“TUF”はラスベガスにあるUFCハウスという大きな一軒家に格闘家が集まり、共同生活をしながら2チームに分かれて練習と試合をして、UFCとの契約を目指して戦いを繰り広げるというリアリティー番組です。
そのシーズン24である“TUF24”に日本から唯一参加したのが扇久保先生なのです。
今回の“TUF24”は少し今までのシーズンとは違い、UFC以外の各団体16人の王者が集まってトーナメントを戦い、その優勝者がUFCの現役チャンピオンといきなりタイトルマッチをするという面白いシーズンでした。
扇久保先生は日本の“修斗”代表というアジア人唯一の参加者で、英語もしゃべられないので普段とはまるで違う環境の中で戦うことになりました。
コーチも英語ですしチームメイトも英語やポルトガル語なので、練習はもちろん試合でのセコンドからの指示も100%理解していたかというと難しかったと思います。
同じ日本人でも言いやすいとは言えないオオギクボという名前はほぼ呼ばれず、仲間やコーチからはヒロと呼ばれていました。
ヒロと言えばアメリカの人気ドラマ“HEROES”で時空を操る能力で大人気になったヒロ・ナカムラ。
その影響も少なからずあるのか、日本人の名前としてもメジャーな呼び方なのかもしれませんね。
扇久保先生は“TUF24”で難敵を次々と倒して遂に決勝戦へと勝ち上がりましたが、決勝戦で本来の戦い方が出来ずに判定負けしてしまいました。
アメリカでは8月の末から決勝戦が放送された12月1日まで12回放送され、2話で扇久保先生がどんな環境でどんなファイターなのかという内容も放映されたのですが、そこにちゃっかり息子もチラッと映り込みました。
息子はNHKの人気番組“おかあさんといっしょ”や“モヤモヤさまーず”、“さんま珠緒の夢かなえたろか”と度々チラッと映り込んできましたが、遂に全米デビューを果たしました(o^∀^o)
このトーナメントで一回戦負けした選手がUFCと契約してすでに試合していることを考えると、扇久保先生がUFCと契約することはほぼ間違いないと思われますし、今回の“TUF24”で人気も知名度も上がったと思うので、アメリカを主戦場に移したとしても頑張って欲しいなと思います。
posted by オリオンマン at 12:27| micedraw

2016年11月30日

MF3003

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MicedrawTokyoから新作や新色が入荷しましたので、毎度のことながら小出しに紹介していきたいと思います。
今回はMETAL FLEAKS というMicedrawTokyo初のオールメタルコレクションです。
ミニマル過ぎなほど余計なものを全てそぎ落としたシンプルなメタルは、どこか懐かしさも感じさせますが、チタンやβチタンを用いたことで超軽量化して掛け心地も抜群です。

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MF3003 サイズ 48□21-140 カラー B1 ¥28,000(税別)

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MF3003はボストン型で最近流行りのクラシックテイストです。
アンティークゴールドだといかにもクラシカルですが、このマットゴールドはクラシカルとは違う洗練された印象です。

MF3003 B1 4821140-3.jpg

全体的に全て細いのですが、唯一ボリューム感を感じるのがモダンの先の部分です。
この画像ではわかりませんが左右のモダンの内側にMiceのMとdrawのDが刻印されています。

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メタルフリークということでパッドもチタンパッドです。
メガネを掛けた瞬間冷やっとしますが、ちょっとクセになりそうな感じです。

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今回のMFシリーズは畳むと2cm位の薄さになります。
実は眼鏡を持ち運ぶする人にとって畳んだ時の薄さって意外に大事でして、鞄の荷物を最小限で抑えた時に分厚い眼鏡ケースって結構邪魔だったりするんです。
このMFシリーズであれば薄くて小さいケースに余裕で入れられるので眼鏡を持ち運ぶ方には嬉しい限りです。

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肌に近い色のマットゴールドは違和感なく掛けられます。
ラウンド型と言われる丸い眼鏡を掛けたいけどコミカルな感じなってしまうので少し…と躊躇している方にはこのボストン型はお勧めです。
ラウンド型ほどのインパクトはありませんが、一般的には丸い眼鏡という印象のボストン型は程よい感じで掛けやすいのです。

MF3003の重さを量ると10gを切る軽さ!メタルのフルリムではちょっと考えられない程の軽さです。
もちろんレンズを入れれば重さは更に上乗せされるとしても本当に軽いですね。
眼鏡のフレームも技術革新が凄まじく、様々な加工やプレス技術で複雑な形や造形で造ることが可能になり、色々な凝ったデザインの眼鏡が溢れています。
勿論そういう凝ったデザインも好きですしワクワクするのですが、本当にシンプルな眼鏡もたまにはいいなと思いました。
シンプルな眼鏡が好きな方は勿論ですが、普段ボリューム感のある眼鏡を愛用している方にもお勧めしたいMicedrawTokyoのMF3003の紹介でした。
次回もMFシリーズを紹介する予定です。
posted by オリオンマン at 15:02| micedraw

2016年11月28日

MF3002

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MicedrawTokyoから新作や新色が入荷しましたので、毎度のことながら小出しに紹介していきたいと思います。
今回はMETAL FLEAKS というMicedrawTokyo初のオールメタルコレクションです。
ミニマル過ぎなほど余計なものを全てそぎ落としたシンプルなメタルは、どこか懐かしさも感じさせますが、チタンやβチタンを用いたことで超軽量化して掛け心地も抜群です。

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MF3002 サイズ 50□19-140 カラー N1 ¥28,000(税別)

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オーバルっぽいデザインなのですが少しバタフライ型の要素もある玉型です。
ありそうでない形ですがオーバルにはない少しピリッとした印象になります。

MF3002 N1 5019140-3.jpg

全体的に全て細いのですが、唯一ボリューム感を感じるのがモダンの先の部分です。
この画像ではわかりませんが左右のモダンの内側にMiceのMとdrawのDが刻印されています。

MF3002 N1 5019140-8.jpg

メタルフリークということでパッドもチタンパッドです。
メガネを掛けた瞬間冷やっとしますが、ちょっとクセになりそうな感じです。

MF3002 N1 5019140-9.jpg

今回のMFシリーズは畳むと2cm位の薄さになります。
実は眼鏡を持ち運ぶする人にとって畳んだ時の薄さって意外に大事でして、鞄の荷物を最小限で抑えた時に分厚い眼鏡ケースって結構邪魔だったりするんです。
このMFシリーズであれば薄くて小さいケースに余裕で入れられるので眼鏡を持ち運ぶ方には嬉しい限りです。

MF3002 N1 5019140-4.jpg
MF3002 N1 5019140-5.jpg
MF3002 N1 5019140-6.jpg
MF3002 N1 5019140-7.jpg

ネイビーマットの小ぶりなデザインで男女問わずに掛けられます。
MF3002の重さを量ると10gを切る軽さ!メタルのフルリムではちょっと考えられない程の軽さです。
もちろんレンズを入れれば重さは更に上乗せされるとしても本当に軽いですね。
眼鏡のフレームも技術革新が凄まじく、様々な加工やプレス技術で複雑な形や造形で造ることが可能になり、色々な凝ったデザインの眼鏡が溢れています。
勿論そういう凝ったデザインも好きですしワクワクするのですが、本当にシンプルな眼鏡もたまにはいいなと思いました。
シンプルな眼鏡が好きな方は勿論ですが、普段ボリューム感のある眼鏡を愛用している方にもお勧めしたいMicedrawTokyoのMF3002の紹介でした。
次回もMFシリーズを紹介する予定です。
posted by オリオンマン at 12:37| micedraw