OAKLEYの正規取扱店として10年近くOAKLEYの商品を見てきましたが、これは!と一番衝撃を受けたモデル KATO X を先日ご紹介させていただきましたが、KATO X のインパクトあるフロントレンズデザインはそのままにテンプルを簡素化したENCODER(A)が入荷しましたので紹介させていただきます。
ENCODER(A)は限定商品ではないので、別カラーなど取り寄せも可能ですのでご安心を。
ENCODER(A) OO9472F-0239 カラー Polished White レンズカラー Prizm Field ¥36,410(税込)
何と言ってもこのレンズです。
レンズ上部を少し曲げることによってレンズカーブがガチっと決まり、フレームのような役割をしてくれます。
KATO Xとフロントのレンズデザインは同じように見えるのですが、実は少しずつ違います。
レンズのサイズがKATO Xの方が大きく、トップの曲がった部分のカットも違います。
横顔は少しシンプルになっていますね。
近未来的なOAKLEYらしさ全開のデザインは変わりません。
KATO Xにはあったテンプルの調整ギミックも省略されています。
レンズの断面はKATO Xと比べると少し短くなりましたが相変わらず美しいです。
少しグニュッと前面に曲がっている芸術的なデザインです。
レンズの上面がツルっとしているのもいいですね。
アジアンフィットなので最初から分厚いノーズが装着されています。
Polished WhiteにPrizm Fieldのこれぞスポーツサングラスという組み合わせです。
よく日本人は眉毛が目と離れているからサングラスから眉毛がヒョコっと出てしまうので、カッコよくサングラスを掛けられないなんて聞くんですが、ENCODERも心配ないでしょう。
KATO Xもいいけど値段的にはこっちかなという人が多いと思いますが、KATO Xはそもそも特別なサングラスなので比べるものどうかと思うんですよね。
Prizm Fieldのカラーとこのレンズシェイプがとてもイイ色出すので、野球向きのレンズではありますが、見た目重視で野球やらない人にもお勧めです。
当店では遠方の方にもご利用いただけるようにネット販売もしております。
度付レンズは処方箋や今お使いの眼鏡のデータなどからお作りすることも可能です。
メールにて綿密なカウンセリングをしてからレンズはご購入いただけるようにしているので、度数だけ連絡して作れるような簡単なものではありませんが、直接お会い出来ない中で満足いただける眼鏡を作ろうと思うとそれなりのカウンセリングが必要なのでご了承いただければ幸いです。
ご興味のある方もない方も是非一度こちらからウェブショップを覗いてみて下さい。
商品は徐々に充実していきますのでよろしくお願いします。
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