千葉県我孫子市にある眼鏡店

Silhouette(シルエット)ic! berlin(アイシー・ベルリン)MYKITA(マイキータ)Micedraw Tokyo(マイスドロートーキョー)MonkeyFlip(モンキーフリップ)OAKLEY(オークリー)WILEY X(ワイリーエックス)ESS(イーエスエス)など県内では取扱店の少ない希少なメガネを取り扱っております。

営業時間 AM9:30〜PM7:30

定休日 木曜日

住所
 〒270-1143
 千葉県我孫子市天王台1-1-30天王台ロイヤルマンション1F

п@04-7184-8391

E-mail info@orionmegane.com

http://www.orionmegane.com

2019年12月29日

紫電改 C4

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MonkeyFlipからMonkeyFlipらしさ全開のボリューム感のある攻撃的なシェイプが入荷しました。
大人気モデルだった「紫電」が10年の時を経てさらにバージョンアップして「紫電改」として入荷して来ました。

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紫電改 サイズ 57□17-135 カラー C.4(クリアブラックデミ/メタル:ゴールド) ¥19,000(税別)

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紫電というモデルはMonkeyFlipが眼鏡ブランドとして花開くようになった「Goth」コレクションの一番人気があったモデルです。
前面へとせり出されたノーズやエッヂの効いたフロントシェイプが特徴的なモデルです。

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テンプルは非対称×肉厚なボリュームを併せ持っています。

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髑髏のコウモリが刻まれています。

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MonkeyFlipらしいボリューム感あるデザインです。
すぐにMonkeyFlipとわかるデザインですが、紫電から継承しているクロスのパーツがゴールドに輝いております。
クリアブラックデミという墨で何重にも線を描いたようなカラーは、この紫電改のボリュームある厚みで幾重にも線が重なり、飾って置くだけでもいいんではないのか?というモノとしての美しさのようなものを感じます。

さて、本日12月29日(日)で2019年のオリオンメガネ営業は終了です。
2020年1月4日(土)より営業させていただきます。
去年の今頃は新しい店舗のことしか頭になかったという程色々考えて調整していたのはずなのですが、過ぎてみるともう何をしていたのかほとんど覚えてないんですね。
ほとんど考えた通りにお店作りは実現できましたが、お店はディズニーランドと同じように常に変わっていくものだと思っているので、これからも大事にこのお店と共に成長していけたらなと思っております。
また来年からもよろしくお願いします。


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posted by オリオンマン at 12:18| MonkeyFlip

2019年12月28日

紫電改 C1G

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MonkeyFlipからMonkeyFlipらしさ全開のボリューム感のある攻撃的なシェイプが入荷しました。
大人気モデルだった「紫電」が10年の時を経てさらにバージョンアップして「紫電改」として入荷して来ました。

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紫電改 サイズ 57□17-135 カラー C.1G(ブラック/メタル:ゴールド) ¥19,000(税別)

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紫電というモデルはMonkeyFlipが眼鏡ブランドとして花開くようになった「Goth」コレクションの一番人気があったモデルです。
前面へとせり出されたノーズやエッヂの効いたフロントシェイプが特徴的なモデルです。

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テンプルは非対称×肉厚なボリュームを併せ持っています。

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髑髏のコウモリが刻まれています。

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MonkeyFlipらしいボリューム感あるデザインです。
すぐにMonkeyFlipとわかるデザインですが、紫電から継承しているクロスのパーツがゴールドに輝いております。
次回はカラー違いを紹介する予定です。


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posted by オリオンマン at 13:49| MonkeyFlip

2019年12月22日

STYLUS JAPAN XS RH618S_JXS_SG

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rh+の看板商品である“STYLUS”のSTYLUS JAPANのXSサイズモデルが入荷したので紹介します。
NXTソフトというレンズなのに柔らかいという、いい意味で非常識なレンズを装備したスティルスです。

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STYLUS JAPAN XS RH618S_JXS_SG サイズ 65□09-130 フレームカラー クリスタルワイン レンズ NXT(ソフト)グレー ¥21,000(税別)

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女性&ジュニア用スポーツサングラスの決定版です。
大人気シリーズ「Stylus Japan」のフレーム設計をコンパクトに縮小。
最大の魅力である軽さや掛け心地を生み出す独自のフレーム構造をそのまま継承しながら、フロントフレームとレンズシェイプをサイズダウン。
女性をはじめとした小顔の方や、成長中のジュニアまでもカバーするXSタイプです。
レンズは安全性の高いNXTsoft素材で標準的なグレーカラーを採用しています。

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女性に抵抗なく掛けていただきやすい綺麗で透明感のあるカラーです。
テンプルにはブランド設立当初の復刻ロゴである「zerorh+」!

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指でつまんでもグニュっとなるほどの柔らかさです。
どれくらい柔らかいかをいいますと、厚めの透明なテーブルクロスと同じくらいです。
まぁ柔らかいからといってグニュグニュしているとコーティングが痛みますので、店頭ではテストレンズを用意しておりますので、そちらをグニュグニュして下さいませ。

最も割れにくいレンズ素材NXTの中でもさらにSOFTタイプを使用することで、万一のアクシデントでも眼と顔へのダメージを最小限に抑えます。
まさに眼のエアバックと言われるわけですね。

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ケースはこういう形です。

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女性やキッズは勿論なんですが、顔の小さ目な男性でも無理なく掛けられます。
カラーは今回紹介しているクリスタルワインの他にマットブラック、ホワイト×フューシャー、シャイニータートイズという3色あります。


今回紹介したSTYLUS JAPAN SOFT-SHIELDは残念ながら度付には対応しておりません。
度付対応はハードレンズであればが可能です。
勿論レンズのカラーを変えたりミラーを追加してお作りすることも可能ですので、これから度付で作ろうという方はもちろん、すでにSTYLUSをお持ちの方で度付にしたいとお考えの方も是非ご相談お待ちしております。
posted by オリオンマン at 12:30| rh+

2019年12月21日

RADARLOCK PATH(Asia Fit) CHUNICHI DRAGONS JAPANESE BASEBALL COLLECTION OO9206-6038

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OAKLEYからJAPAN BASEBALL TEAM COLOR COLLECTIONの第二段が入荷しました。
前回は阪神タイガースと日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズの3球団でしたが、今回は4球団です。
モデルは発売以来大人気のシールドモデルRADARLOCK PATH(Asian Fit)です。
今日は特に思い入れのない球団ですが割と応援してしまう中日ドラゴンズモデルの紹介です。

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RADARLOCK Path(Asian Fit) OO9206-6038 カラー TEAM BLUE レンズカラー PRIZM GREY ¥28,000(税別)

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RADARLOCKはOAKLEYの看板商品でありプロ野球選手にも愛用者が多いモデルです。
これぞ中日ドラゴンズというカラーですね。
昔は赤の差し色がありましたが、最近は見かけませんね。

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フレームはチームブルーでアイコンとイヤーソックスがホワイトで、バンドがチームネイビーブルーです(おそらく)。

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どちらが表か裏かはわかりませんが、いつもの真っ黒なマイクロクリアバッグの他に球団ロゴの入った特別仕様のマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に球団のロゴが刻み込まれています。

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中日ドラゴンズは何故かはよくわかりませんが何となく好きな球団です。
特に名古屋に思い入れもありませんが昔からファミコンの野球ゲームでもセリーグでは中日ドラゴンズを使うことが多かったです(パリーグは近鉄バッファローズ)。
ゲーリーという外国人助っ人の応援歌は未だに年に一度くらいは鼻歌で歌っている気もします。
おそらくこれからもそれなりに好きな球団という位置づけで終わると思いますが、中日ドラゴンズファンの方にはこのRADARLOCKはお勧めします!

さて、先日Zepp Diver CityというライブハウスにBABYMETALを観に行って来ました。
ファンクラブとは違うんですが会員向けの限定ライブということで、前回は娘さんと行ったのですが今回は一人で参戦して来ました。
スタンディングで2473人という収容人数なので、今まで行ったBABYMETALのライブでは一番小さな会場です。
整理番号というのが事前に発行されるのですが、私の番号は370番台と前回の横浜アリーナが1400番台だったことを考えるとかなり早い番号です。
前回は6月なのに滅茶苦茶暑くて太陽にジリジリ焼かれながら横浜アリーナの外で並んでいたのですが、今回は冬で逆に寒い訳です。
整理番号順に呼ばれて入場となるので、開場時間の少し前からある程度前の方に並んでおかないと、自分の番号が呼ばれても人の波をかき分けられずに遅い番号の人と入場ということも良くある話なので、寒空の下待機しておかなくてはなりません。
しかも外は寒いけど中に入ってライブが始まれば汗まみれになることは必至なので、薄着でいた方がいいのです。
中にロッカーがあるので入場してから上着をロッカーにということは可能なんですが、ロッカーに行っている暇があれば一秒でも早く良い場所を取りたいので、わかっている人はロッカーには会場より少し前にコートなんかを入れてTシャツでダイバーシティの中をウロウロしているんです。
ダイバーシティは場所柄外国人観光客と思われる方々が多かったのですが、黒いTシャツを着た集団ばかりで不思議に思ったかもしれませんね。
私は流石にTシャツ一枚では無理だと思っていたので、ユニクロのコンパクトにしまえるダウンを羽織って外で並び、中に入ってからは直ぐに良い場所を探して、ダウンはさっさと脱いでボディバッグにしまって開演まで待ちました。
370番台だったにもかかわらず一番前のブロックの前から5番目位のど真ん中をキープ出来ました。
ステージはもう本当に目の前という位置だったので今か今かと1時間ほど待ちました。
開演と同時に右から左から後ろからとギューギューに押しつぶされながらもその場所に留まり続けました。
左前に立っていた若者の肩に私の左肘を乗せて何とか空間を空けていたのですが、私の左後ろに立つ人間がそこに右腕をねじ込んで来ようとして知らない若者の右肩のポジションを獲り合うという時間が30分以上続きました。
相手は身長170cm台後半の30代ですが私は160cm台前半の小さな40代のオジサンです。
相手の二の腕は私の左側頭部をグイグイ押してきますし、何なら耳がギョーザのように畳まれることも多々ありました。
しかしオジサンホビットも負けじと頭をねじ込ませ左肘でこれ以上前に来させないようにガードし続けました。
もちろん障害は左後ろだけではなく、右前の毛先遊ばせパーマの方はヘドバンといって頭を前後に振るんですが、たまに左右に振ってくることがあるんです。
その度に遊ばせてクルっとなっている濡れた毛先が私の顔にベシベシ当たるので、一度くらい玉砕覚悟でヘドバンに合わせてヘッドバッドしてやろうかと考えたほどでしたが、結局はそのうち気にならなくなったので何もしませんでした。
そして開始から30分過ぎた頃に右肩のポジション争いもあっけなく終了します。
それはPAPAYA!!という曲があるのですが、その曲に合わせて皆でタオルを手にブンブン回すというノリのイイ曲が始まった時でした。
私はタオルを取りやすい位置に用意していたのですが、左後ろの彼はちょっと手間取ったんです。
そのちょっとの隙に右肩は完全に私の物になり、タオルをブンブン回している間に会場全体が右に左にドドドッと押されて動き、左後ろの彼は完全にポジションが私の後ろになってしまったのです。
そして彼はもう戻っては来ませんでした。
勝利です。
その後はギョーザの耳になることもなく頭と頭の間からBABYMETALのパフォーマンスを間近で楽しむことが出来ました。
まぁポジション争いをしていながらも勿論楽しんではいたんですけどね。
いやぁそれにしても帰り道から既に左肩が痛くて、家に帰ってからは左腕が上がらない程でした。
次の日は全身筋肉痛になってるし、ポジション争いの代償はかなりありましたね。
ただライブは最高でした。
しかし思っていた以上に会場が狭いとステージの高さも低くて、私のような背の低い人間にとっては前から5列目でも厳しい見え具合ということがわかりました。
前回は前から3列目、左から2列目という好ポジションだったこともあり、会場も広かったからステージの位置も高くて全体が見えないということはありませんでしたが、今回は狭くて近いが故に見えにくいということでした。
次回Zepp Diver Cityにまた行くことがあれば3列目までに並べれば前に行きますし、4列目以降だなと思えば一段高くなった中ほどの前から2列目までを狙いたいなと思いました。
次回は1月25日(土)、26(日)幕張メッセです。
25日は娘さんとシートで安心の参戦ですが、26日はまた一人で超MOSH'SH PITという荒波に参戦します。
本日チケットの整理番号が発券されたのですが、過去最高の230番台という若い番号でした。
とりあえず25日、26日を無事に迎える為にインフルエンザは勿論風邪もひかずに体調管理に万全を期したいと思っております。
ライブはやはり生で観るに限るんですよね。
ということで年末の格闘技イベントRIZIN行こうかな、なんてまだ思ってますがまだチケット取ってません。


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posted by オリオンマン at 17:12| OAKLEY

2019年12月16日

RADARLOCK PATH(Asia Fit) RAKUTEN EAGLES JAPANESE BASEBALL COLLECTION OO9206-6138

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OAKLEYからJAPAN BASEBALL TEAM COLOR COLLECTIONの第二段が入荷しました。
前回は阪神タイガースと日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズの3球団でしたが、今回は4球団です。
モデルは発売以来大人気のシールドモデルRADARLOCK PATH(Asian Fit)です。
今日は私もたまにお買い物をする楽天から楽天ゴールデンイーグルスモデルの紹介です。

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RADARLOCK Path(Asian Fit) OO9206-6138 カラー POLISHED WHITE レンズカラー PRIZM GREY ¥28,000(税別)

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RADARLOCKはOAKLEYの看板商品でありプロ野球選手にも愛用者が多いモデルです。
ポリッシュドホワイトをベースにして楽天のイメージカラーであるクリムゾンレッドっぽいバンドカラーとイヤーソックスです。

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フレームはポリッシュドホワイトでアイコンがポリッシュドゴールドで、バンドがチームカーディナル、イヤーソックスがレッドラインです(おそらく)。

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どちらが表か裏かはわかりませんが、いつもの真っ黒なマイクロクリアバッグの他に球団ロゴの入った特別仕様のマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に球団のロゴが刻み込まれています。

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楽天って感じのカラーだなとすぐにわかりますね。
私は千葉が地元で両親が四国出身ということもあり、楽天ファンの知り合いって誰も居ないのですが、東北に住んでたら普通に応援してると思います。
でもやはりあまり関心がないので、楽天が今年何位だったとか全くわかりません。
楽天という球団自体も田尾監督が辞めて野村監督になり、野村監督が育てたチームを星野監督が率いて優勝という所で私の興味は終わってしまっていますが、石井一久がGMをやっているのは知っています。
でも誰が今の監督なのかはわかりません、梨田監督かな?そんな感じです。
楽天はゴールデンイーグルスもそうですが、ヴィッセル神戸には大金を注ぎ込んでいますよね。
今年はJリーグも柏が一部にまた戻ってきたのでヴィッセル神戸とホームで対戦する時はイエニスタを観に行くのもいいかなと思っています。
その昔ストイチコフが柏に入団した時も観に行って、最初の試合で長い距離のFKを直接決めるというのも現地観戦で大興奮しました。
現地観戦するとやはり楽しいんですよね。
ということで年末の格闘技イベントRIZIN行こうかな、なんて思ってます。


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posted by オリオンマン at 12:01| OAKLEY

2019年12月11日

RADARLOCK PATH(Asia Fit)YAKULT SWALLOWS JAPANESE BASEBALL COLLECTION OO9206-6438

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OAKLEYからJAPAN BASEBALL TEAM COLOR COLLECTIONの第二段が入荷しました。
前回は阪神タイガースと日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズの3球団でしたが、今回は4球団です。
モデルは発売以来大人気のシールドモデルRADARLOCK PATH(Asian Fit)です。
今日は日々体調を助けていただいているヤクルトからヤクルトスワローズモデルの紹介です。

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RADARLOCK Path(Asian Fit) OO9206-6438 カラー NAVY BLUE レンズカラー PRIZM GREY ¥28,000(税別)

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RADARLOCKはOAKLEYの看板商品でありプロ野球選手にも愛用者が多いモデルです。
ヤクルトスワローズというと紺と白と赤というイメージですが、最近はOAKLEYでいうところのレティーナ・バーンカラーが使われています。
いつ頃からこの蛍光黄緑カラーが使われるようになったのかはわかりませんが、今のヤクルトでこのカラーが使われることに何の違和感もありませんね。

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フレームはネイビーブルーでアイコンとバンドはレティーナ・バーン、イヤーソックスはレッドです。

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どちらが表か裏かはわかりませんが、いつもの真っ黒なマイクロクリアバッグの他に球団ロゴの入った特別仕様のマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に球団のロゴが刻み込まれています。

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ヤクルトスワローズファンの方はもちろんですが、ただ単にこのカラーリングを気に入った方にもお勧めです。
私はその昔ヤクルトスワローズのファンクラブに入っていたことがあります。
あの頃は野村監督の頃で池山、広沢、古田、飯田、笘篠、秦などヤクルトが一番強かった頃ですね。
復活した荒木大輔なんかも記憶にあります。
負けはしましたが西武との日本シリーズは部活でテニスコートにラジオを流しながら練習してましたね。
今では個人的にプロ野球離れしてしまい、贔屓の球団があるわけでもないのでプロ野球の結果も順位も気にすることなくなってしまいましたが、現地観戦するとやはり楽しいんですよね。
ということで年末の格闘技イベントRIZIN行こうかな、なんて思ってます。


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posted by オリオンマン at 10:39| OAKLEY

2019年12月09日

RADARLOCK PATH(Asia Fit)CHIBA LOTTE JAPANESE BASEBALL COLLECTION OO9206-6338

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OAKLEYからJAPAN BASEBALL TEAM COLOR COLLECTIONの第二段が入荷しました。
前回は阪神タイガースと日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズの3球団でしたが、今回は4球団です。
モデルは発売以来大人気のシールドモデルRADARLOCK PATH(Asian Fit)です。
今日は我らが千葉県にある球団千葉ロッテマリーンズモデルの紹介です。

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RADARLOCK Path(Asian Fit) OO9206-6338 カラー MATTE DARK GREY レンズカラー PRIZM GREY ¥28,000(税別)

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RADARLOCKはOAKLEYの看板商品でありプロ野球選手にも愛用者が多いモデルです。
千葉ロッテマリーンズカラーはOAKLEYのホームページではMATTE HEATHER GREYと表記されていますが、商品の外箱にはMATTE DARK GREYと表記されています。
どちらが正しいのかはわかりませんが、マリーンズカラーであることに間違いはなさそうです。

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アイコンの赤は千葉ロッテとしてはあまりピンとこないカラーなんですが、ユニフォームのエンブレムの縁取りに使われているカラーだったりします。
バンドカラーの白とソックの黒はそのまま千葉ロッテという感じのカラーです。
あれっでもグレーってユニフォームに使われているカラーじゃないんですよね。
でもグレーって千葉ロッテっぽい…白地に黒のピンストライプだから何となく遠くから見ると混ざってグレーっぽく見えてるからなのかな?まぁとりあえず千葉ロッテっぽいからOKでしょう。

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どちらが表か裏かはわかりませんが、いつもの真っ黒なマイクロクリアバッグの他に球団ロゴの入った特別仕様のマイクロクリアバッグが付属します。

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レンズの隅に球団のロゴが刻み込まれています。

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千葉ロッテマリーンズファンの方はもちろんですが、ただ単にこのカラーリングを気に入った方にもお勧めです。
私は最近ZOZOスタジアムにも行ってませんが、何度か野球を観に行ったことがあります。
車を買った時に抽選で当たって行った特別室で観たこともありますが、千葉ロッテは応援がイイんですよね。
何でもサッカーの応援を採り入れたそうで、球場でファンの応援を真似しながら観戦していると楽しいんですよね。
5Gだとか言っても格闘技観戦もそうですが、やはり現場で体験することに勝るものはないと思います。
ということで年末の格闘技イベントRIZIN行こうかな、なんて思ってます。


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posted by オリオンマン at 11:28| OAKLEY

2019年12月01日

藤波辰爾

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秋の展示会で思わず衝動買いしてしまったフレームが入荷してきたので紹介します。
マッチョドラゴンこと藤波辰爾選手とManhattan Design Studioのコラボレーションモデルです。

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MDF-115F サイズ 62□17-160 カラー 01 Black ¥30,000(税別)

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デザインは少しブローラインがククッと上がったエッジの効いたデザインです。
作りはMade In Japanでしっかり作られています。
ノーズパッドも付いているので調整もしやすい仕様です。

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左テンプルはシンプルな仕様です。

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右テンプルはドラゴンのモチーフが入ってます。

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右テンプル内側には 藤波 辰爾 × Manhattan Design Studio と刻まれいています。

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で、でかいです。
戸塚君が掛けているとふざけているのかと思われるほどデカいです。
しかしやはり顔の大きめな方にはこれくらいのサイズが丁度よかったりするんです。
そういう方への商品なので、そういう方で藤波選手に少し好意がある方が買ってくれれば有難いです。
専用のケースと眼鏡拭きが付属しています。

さて、この藤波モデルとの出会いなんですが、展示会の会場をウロウロしていたらガウンを着て眼鏡を掛けた藤波辰爾選手のPOPが目に留まり、えっ?嘘でしょ?藤波?何で?...
並べてあるブランドを見て納得。Manhattan Design Studioという当店でも取り扱いのある大きめサイズを専門に作っているブランドでした。
Manhattan Design Studioは大きめサイズでありながらスタイリッシュな形で、顔が大きいから大きいサイズの眼鏡しか掛けられないのに大きいサイズの眼鏡は決まってオジサンみたいな形しかないという、そういう方を救済する意味でも大変貴重なブランドです。
そのブランドとプロレスラーとのコラボなら納得です。
しかし何故に藤波なのか?長州力でもなく天龍源一郎ではなく藤波辰爾だったのか?
天龍の方が最近眼鏡を掛けているイメージがありますが、プロレスファンならご存じメガネ〇ー〇ーが業界を揺るがした事件を起こしたので、そのイメージの方が強くて無理なのはともかく、長州でも良かったんじゃないか!と。
まぁでも長州力も眼鏡のイメージ全然ないし、藤波辰爾はアントニオ猪木に続き日本人では二人目のWWE殿堂に選ばれた世界的な選手ですから、まぁ藤波辰爾で良かったんだと思います。
そのうち長州力コラボもあるかもしれませんね…いや無いな。
posted by オリオンマン at 12:18| 日記