千葉県我孫子市にある眼鏡店

Silhouette(シルエット)ic! berlin(アイシー・ベルリン)MYKITA(マイキータ)Micedraw Tokyo(マイスドロートーキョー)MonkeyFlip(モンキーフリップ)など県内では取扱店の少ない希少なメガネを取り扱っております。

営業時間 AM9:30〜PM7:30

定休日 木曜日

住所
 〒270-1143
 千葉県我孫子市天王台2-10-7

п@04-7184-8391

E-mail info@orionmegane.com

http://www.orionmegane.com

2018年01月29日

CROSSBOW度付ダイレクト加工 ICRX NXT 396/15シルバーミラーの紹介です。

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ESSの看板商品であるCROSSBOWの度付レンズダイレクト加工の紹介です。
レンズは防弾レンズでお馴染みICRXのNXT素材です。

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CROSSBOW 740-1003 フレームカラー クリムゾンレッド レンズカラー NXT 396/15 シルバーミラー

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CROSSBOWはOAKLEYのRADARなどと同じように一枚のシールドレンズなのですが、これを2枚のレンズで度付加工したものが今回紹介しているCROSSBOW 度付ダイレクト加工です。
レンズは普通のプラスチックレンズでは掛けてしまう恐れがあるので、割れや欠けがまずないとされるICRX-NXTのレンズで製作してもらいました。
レンズのシェイプはCROSSBOWの度付スタンダードです。
レンズはICRX NXT 396/15というグレーレンズで、シルバーミラーが施されています。

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テンプルエンドには別売りのストラップを取り付けられる穴があいてます。
耳に当たる下半分の部分は滑り止め素材が装備されています。

片眼取り外してみました。
今回のCROSSBOW 度付ダイレクト加工はサンプルとして店舗に飾っておくために加工依頼したものなので取り外せますが、実際にお客様からの注文ではICRXのラボで接着されて納品となります。

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軽い近視だったので厚みも薄く仕上がりましたが、NXTなので強度は抜群なので、至近距離から弾を受けても割れることなく眼を守れます。

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フレームカラーはクリムゾンレッドで、最強のコーティングと言われるセラコートです。
レンズはグレーの396/15で、シルバーミラーが施されています。
今回ご注文いただいたお客様はサバイバルゲームで使用するということで、割れや欠けの心配がないNXTレンズを選んでいただきました。
CROSSBOWはノーズをはめ込み固定する構造のため、オリジナル特殊カットで、エポキシ系接着剤で固定することにより安定させるオリジナル特殊加工を採用しています。

CROSSBOWの度付ダイレクト加工のサンプルは常時店頭で展示しておりますので、クロスボウの度付ダイレクト加工に興味のある方は是非ご来店お待ちしております!
posted by オリオンマン at 14:01| ESS

2018年01月23日

FLAK JACKET MAX Tremer 度付紹介

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すでに廃盤となってしまったOAKLEY FLAK JACKETの度付紹介です。
今回はMAX TREMERで度付レンズを入れさせていただきました。

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FLAK JACKET(ASIAN FIT) SPORTS HERITAGE COLLECTION 26-264J フレームカラー Polishd White レンズカラー Active SG9/MSG1(Brown75F Orange Gold)8カーブ

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お客様ご持参のFLAK JACKETに度付レンズのご注文をいただきました。
OAKLEYではFLAK JACKETの一式度付注文は終了しておりますが、リプレイスメントレンズのみの受注はまだまだやっております。
しかし今回のお客様の度数が強度の乱視だったこともあり、OAKLEYでお受けできる範囲をはるかに超えてしまっていたので、色々なレンズメーカーの範囲を確認しながら、お客様のご希望を一番叶えられるであろうレンズメーカーということで、マックストリマーを勧めさせていただきました。
決め手になったのは色々ありますが、まずは厚みです。
マックストリマーが手掛けるWLTデザインというOAKLEYで言う所のOTD EDGEという薄く仕上げる方法で、かなり厚みを抑えられると考えました。
あとはレンズのカラーです。
正確に言うとレンズカラーというよりもミラーのカラーです。
他社だとミラーのカラーはせいぜい4種類が限度です。
しかしマックストリマーのミラーは11種類とかなり豊富です。
結局はOAKLEYのFire Iridiumに近いカラーということでベース素材のカラーはBrown75Fで、ミラーはOrange Goldを選択していただきました。

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横から見ても厚みは殆ど気になりません。

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薄く、ほぼ均一な厚みでフレームカーブに合わせてありますが、しっかり度数が入っております。

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レンズの仕上げもとても綺麗でした。

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OAKLEYの人気カラーFire Iridiumをここまで再現できるというのもマックストリマーの良いところです。
今回のレンズはMAXtremer ACTIVEというメガネレンズではお馴染みの粘り気の強い素材に、マックストリマー特有のコートで耐衝撃性を高めたスポーツ向けレンズです。
OAKLEYなどで使われているポリカーボネイトという防弾素材ではありませんので、サバイバルゲーム等には向きませんが、ポリカーボネイト素材よりも光学性能は高いので、滲みのない鮮明な見え心地を得られます。
マックストリマーは今回紹介したアクティブという1.60素材の他にも偏光レンズ、調光レンズや遠近両用レンズなど、幅広いラインナップがありますので、以前他の眼鏡屋さんで度付には出来ないと言われたとか、諸事情で度付サングラスを諦めていたという方は、気軽にご相談ください。
マックストリマーに限らず、当店ではスポーツカーブを取り扱っているレンズメーカーのほとんどとお取引がありますので、レンズのカラーや見え具合、素材やお値段などを色々提案させていただき、その中から一番自分に合ったレンズを一緒に選ばせていただければと思っております。
もちろん今回のようにレンズのみのご注文もお受けいたしますので、よろしくお願いします。
posted by オリオンマン at 12:59| OAKLEY

2018年01月22日

空童 その弐

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MonkeyFlipの新作“童シリーズ”が入荷しましたので紹介させていただきます。
童シリーズはボリューム感が溢れるゴツいフレームではありません。
いまのトレンドラインに乗りつつMonkeyFlipらしいエッヂが立っているので、「かけやすさ」と「MonkeyFlipらしさ」が絶妙にブレンドされたフレームとして仕上がっています。
プライスも¥15,000(税別)とお手ごろになっておりますので、プライベートだけではなくビジネス仕様としてもお使いください!

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空童 サイズ 53□18-145 カラー C3 ブラウンデミ ¥15,000(税別)

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“空童”は“天空”や“蒼天”を彷彿とさせるフォルムなのでMonkeyFlipファンには馴染があると思います。
シリーズモチーフであるフロントエンドの鉤爪も一番きれいにデザインされており、完成度としてはシリーズナンバーワンと言えるモデルです。

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テンプルは童シリーズの中では一番きれいにデザインされています。

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レンズとフレームの間に隙間が空くデザインです。

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私も個人的に一番好きなのがこの“空童”です。
天地幅もあり、エッヂの効いているMonkeyFlipらしさ全快のモデルだと思います。
空童のブラウンデミは何だか普通の大人しいブラウンデミとは違い、マグマの燃え滾るカラーのようにも見えます。
程よいインパクトを求める方に是非お勧めの空童ブラウンデミでした。
posted by オリオンマン at 12:17| MonkeyFlip

2018年01月21日

空童 その壱

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MonkeyFlipの新作“童シリーズ”が入荷しましたので紹介させていただきます。
童シリーズはボリューム感が溢れるゴツいフレームではありません。
いまのトレンドラインに乗りつつMonkeyFlipらしいエッヂが立っているので、「かけやすさ」と「MonkeyFlipらしさ」が絶妙にブレンドされたフレームとして仕上がっています。
プライスも¥15,000(税別)とお手ごろになっておりますので、プライベートだけではなくビジネス仕様としてもお使いください!

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空童 サイズ 53□18-145 カラー C2 マットブラック ¥15,000(税別)

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“空童”は“天空”や“蒼天”を彷彿とさせるフォルムなのでMonkeyFlipファンには馴染があると思います。
シリーズモチーフであるフロントエンドの鉤爪も一番きれいにデザインされており、完成度としてはシリーズナンバーワンと言えるモデルです。

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テンプルは童シリーズの中では一番きれいにデザインされています。

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レンズとフレームの間に隙間が空くデザインです。

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私も個人的に一番好きなのがこの“空童”です。
天地幅もあり、エッヂの効いているMonkeyFlipらしさ全快のモデルだと思います。
次回は別カラーを紹介する予定です。
posted by オリオンマン at 14:50| MonkeyFlip

2018年01月15日

海童

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MonkeyFlipの新作“童シリーズ”が入荷しましたので紹介させていただきます。
童シリーズはボリューム感が溢れるゴツいフレームではありません。
いまのトレンドラインに乗りつつMonkeyFlipらしいエッヂが立っているので、「かけやすさ」と「MonkeyFlipらしさ」が絶妙にブレンドされたフレームとして仕上がっています。
プライスも¥15,000(税別)とお手ごろになっておりますので、プライベートだけではなくビジネス仕様としてもお使いください!

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海童 サイズ 50□19-145 カラー C2 マットブラック×メタルブラック ¥15,000(税別)

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トレンドのボストンをMonkeyFlip流にアレンジしたモデルです。
ブリッジのメタルパーツとフロントエンドの鉤爪がポイントです。
一見チャレンジなデザインですが、掛けてみると意外なほどに馴染みます。

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テンプルは童シリーズの中では一番シンプルでありながらも、やはりらしさが出ています。

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レンズとフレームの間に隙間が空くデザインです。

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陸、海、空とある童シリーズでも一番クセの強いモデルが海童です。
流行りのボストンタイプをMonkeyFrip流にアレンジしたモデルなんですが、ボストンというよりもフォックス型に近い印象を受けます。
ブリッジはメタルなんですが、セルと同じマットブラックなのでメタルっぽく見えないですね。
次回はシリーズで一番MonkeyFripファンが喜びそうな空童を紹介する予定です。
posted by オリオンマン at 12:52| MonkeyFlip

2018年01月14日

陸童 その参

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MonkeyFlipの新作“童シリーズ”が入荷しましたので紹介させていただきます。
童シリーズはボリューム感が溢れるゴツいフレームではありません。
いまのトレンドラインに乗りつつMonkeyFlipらしいエッヂが立っているので、「かけやすさ」と「MonkeyFlipらしさ」が絶妙にブレンドされたフレームとして仕上がっています。
プライスも¥15,000(税別)とお手ごろになっておりますので、プライベートだけではなくビジネス仕様としてもお使いください!

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陸童 サイズ 54□16-145 カラー C5 シルバーブルーデミ ¥15,000(税別)

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ややフォックスなフロントシェイプなので、掛けた感じがとてもシャープです。
フロントエンドにデザインした鉤爪で、ソリッドな雰囲気が出ています。

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テンプルもシンプルでありながら、らしさが出ています。
シルバーブルーデミは鱗の様な模様が入ったカラーです。

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レンズとフレームの間に隙間が空くデザインです。
寄ると鱗模様がよくわかりますね。

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陸、海、空とある童シリーズでも一番小ぶりなモデルが陸童です。
ブラックならビジネスでもギリギリ掛けられるモデルですが、このカラーも少し厳しいでしょうか?
それでもエッヂの効いたセルフレームをお探しの方にお勧めです。
次回はシリーズで一番クセの強い海童を紹介する予定です。
posted by オリオンマン at 15:44| MonkeyFlip

2018年01月13日

陸童 その弐

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MonkeyFlipの新作“童シリーズ”が入荷しましたので紹介させていただきます。
童シリーズはボリューム感が溢れるゴツいフレームではありません。
いまのトレンドラインに乗りつつMonkeyFlipらしいエッヂが立っているので、「かけやすさ」と「MonkeyFlipらしさ」が絶妙にブレンドされたフレームとして仕上がっています。
プライスも¥15,000(税別)とお手ごろになっておりますので、プライベートだけではなくビジネス仕様としてもお使いください!

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陸童 サイズ 54□16-145 カラー C4 クリアブラウングレーデミ ¥15,000(税別)

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ややフォックスなフロントシェイプなので、掛けた感じがとてもシャープです。
フロントエンドにデザインした鉤爪で、ソリッドな雰囲気が出ています。

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テンプルもシンプルでありながら、らしさが出ています。
クリアブラウングレーデミという複雑な名前のカラーらしく、複雑な柄です。
ブラウンにグレーというよりも少し青みのかかった色が混ざって、よりMonkeyFlipらしさのようなものを感じます。

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レンズとフレームの間に隙間が空くデザインです。

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陸、海、空とある童シリーズでも一番小ぶりなモデルが陸童です。
ブラックならビジネスでもギリギリ掛けられるモデルですが、このカラーは少し厳しいでしょうか?
それでもエッヂの効いたセルフレームをお探しの方にお勧めです。
次回はもう少しエッヂを抑えつつもMonkeyFlipらしい別カラーを紹介する予定です。
posted by オリオンマン at 12:24| MonkeyFlip

2018年01月12日

陸童 その壱

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MonkeyFlipの新作“童シリーズ”が入荷しましたので紹介させていただきます。
童シリーズはボリューム感が溢れるゴツいフレームではありません。
いまのトレンドラインに乗りつつMonkeyFlipらしいエッヂが立っているので、「かけやすさ」と「MonkeyFlipらしさ」が絶妙にブレンドされたフレームとして仕上がっています。
プライスも¥15,000(税別)とお手ごろになっておりますので、プライベートだけではなくビジネス仕様としてもお使いください!

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陸童 サイズ 54□16-145 カラー C1 ブラック ¥15,000(税別)

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ややフォックスなフロントシェイプなので、掛けた感じがとてもシャープです。
フロントエンドにデザインした鉤爪で、ソリッドな雰囲気が出ています。

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テンプルもシンプルでありながら、らしさが出ています。

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レンズとフレームの間に隙間が空くデザインです。

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陸、海、空とある童シリーズでも一番小ぶりなモデルが陸童です。
ビジネスでもギリギリ掛けられるモデルですので、エッヂの効いたセルフレームをお探しの方にお勧めです。
次回は更にエッヂの効いた別カラーを紹介する予定です。
posted by オリオンマン at 13:40| MonkeyFlip

2018年01月10日

peter c. marine blue

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今回もネジも溶接もない全く新しい眼鏡を作り上げたic! berlinの紹介です。
マリンブルーという比較的新しいカラーが追加された“peter c.”の紹介です。

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peter c. サイズ 53□16-145 カラー marine blue \46,000(税別)

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ピーターCはリムの太さもしっかりとあり、エッジの効いたスクエア型です。
まだカタログ落ちしていない人気モデルで、日本人にも掛けやすいモデルなので日本での人気もかなり高いモデルです。
当店でも色違いのモデルが一度入荷しましたが、すぐに売れてしまいました。
今回はマリンブルーという新色が追加されたので入荷ということになりました。

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マリンブルーは艶なしの紺という感じです。

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今回のカラーは塗装なので、テンプルの開閉時に接触する部分には塗装はされてなく、マットのステンレスが剥き出し状態です。

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ピーターCはエッジの効いたやや太めのラインが魅力のモデルです。
やや頼りなさそうだなと思われている方も、ピーターCを掛ければしっかりカッチリした印象になり信頼度も上がる可能性が高いです。
カラーも艶のない紺なのでスーツにも合いますし、シルバーマットの部分もメタルバンドの腕時計をされている方だと合いますのでお勧めです。
posted by オリオンマン at 13:02| ic!berlin

2018年01月09日

peggy l. bordeaux

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新年最初の眼鏡紹介はネジも溶接もない全く新しい眼鏡を作り上げたic! berlinの紹介です。
ic! berlinでこんなカラーあればいいのになとずっと思っていたカラーがついに登場しました!ボルドーカラーの“peggy l.”です。

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peggy l. サイズ 52□17-145 カラー bordeaux ¥46,000(税別)

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線が細くバランスの良いデザインが魅力のpeggy l.です。
一番クセがなく、ic! berlinを掛けてみたいけど仕事でそれほど主張なく掛けたいんだけど…という方には是非お勧めです。
天地幅も十分あるので遠近両用でお使いいただけます。
baseカーブが4カーブなので、非球面のレンズを使ってもそれほど出来上がりのイメージが変わらないのもいいですね。

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新色のボルドーですが、マットの落ち着いたボルドーカラーです。
テンプルエンドのエラストマー素材も新色のダークレッドというカラーで、とても合ってますね。

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今回のカラーは塗装なので、テンプルの開閉時に接触する部分には塗装はされてなく、マットのステンレスが剥き出し状態です。

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戸塚君が掛けていますが、もちろん女性にお勧めのカラーです。
ic! berlinは赤系のカラーが殆ど無かったので、赤っぽいカラーがあればいいのになというお客様の声も結構ありました。
ようやくそれに応えるカラーがこのボルドーだと思っていますが、正直定番化するまでは気が抜けないというか、今回限りという可能性もゼロではないので、気になった方はお早めによろしくお願いします。
モデルは当店では色々なカラーで大人気のペギーです。

posted by オリオンマン at 11:19| ic!berlin

2018年01月07日

2018年今年もよろしくお願いします。

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2018年も始まり1月5日から営業しておりますが、今年も宜しくお願いします。
私の年末年始は毎年のように行っていた格闘技観戦が出来ずに、家で大人しく年を越しました。
格闘技イベント“RIZIN”は家で観戦でしたが、女子のグランプリで優勝候補RENA選手を破って優勝した浅倉カンナ選手には息子が柔術を教わっていたこともあり、TVの前で応援しました。
カンナ選手おめでとうございます!
セコンドには鶴屋先生、扇久保選手と、これまた息子がお世話になっている先生が満面の笑みで映っていたので、イイ年越しになりました。
イベント自体は去年よりも盛り上がり、TVの視聴率も去年と同じくらいまで行ったようで、今年の年末はまたさいたまスーパーアリーナへ行きたいなと思いました。
その後ディズニーランドのカウントダウン花火を観に行こうということになり、車でディズニーランド周辺へ行くと結構な人。
結局ディズニーシーの大型客船が見えるところ周辺に車を停めて土手へ移動。
火山の所にレーザー光線で数字がカウントダウンされるのが見え、ミッキーやミニーらしい声と楽し気な音楽をタダで拝借し、花火を満喫して帰りました。
生きてる間に一度くらい中で年越しするのもイイなと思いましたが、今回はそれで満足でした。

ちなみに写真の犬は私の母が作ったちりめん細工です。
一昨年の猿、去年の酉と同様、一年間ずっとこのポーズでお客様をお待ちしております。
では本年も宜しくお願い申し上げます。
posted by オリオンマン at 17:30| 日記