千葉県我孫子市にある眼鏡店

Silhouette(シルエット)ic! berlin(アイシー・ベルリン)MYKITA(マイキータ)Micedraw Tokyo(マイスドロートーキョー)MonkeyFlip(モンキーフリップ)など県内では取扱店の少ない希少なメガネを取り扱っております。

営業時間 AM9:30〜PM7:30

定休日 木曜日

住所
 〒270-1143
 千葉県我孫子市天王台2-10-7

п@04-7184-8391

E-mail info@orionmegane.com

http://www.orionmegane.com

2017年06月11日

CDI 740-0296

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今回のESSも交換が簡単に可能な人気モデルCDIです。

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CDI 740-0296 フレームカラー ブラック レンズカラー スモークグレー/クリアー ¥22,000(税別)

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米海兵隊が愛用するCDIは2.2mm耐衝撃性ポリカーボネイトレンズを採用し、あなたの眼を保護します。
戦場で証明されたレンズ交換システムを特徴としていますので、周囲に順応するために素早くレンズ交換ができます。

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テンプルエンドには別売りのストラップを取り付けられる穴があいてます。
耳に当たる下半分の部分は滑り止め素材が装備されています。

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CDIのレンズ交換はレンズを横にスライドすることで交換ができるというシステムです。

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ストラップはOAKLEYにも取り付けられそうな感じですね。

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クリアーのレンズを装備するとこのような感じです。
夜間などでも眼を守れる安心のレンズです。

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クリアーのレンズで掛けると普通の眼鏡として全然違和感ありませんね。
それでいてレンズは紫外線を防ぎますし、2.2mmのポリカーボネイトなので、10m先からショットガンで撃たれたとしても眼球は守れます。
いやぁ安心ですね。

CDIにはフレーム、レンズ、ストラップ、マイクロファイバークリーニングポーチ、そしてチャック付きハードケースが付属しています。

度付をお考えの方にはRX INSERTSという別売りのパーツがあるので一緒にご紹介します。

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CDI RX INSERTS 740-0312 カラー ブラック ¥5,200(税別)

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取り付けるとこんな感じで少し出っ張ります。

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下から見て右側がRX INSERTS着用、左側がノーマルのレンズを装着したCDIです。
カーブが少し緩やかになるので強度の近視の方でも作れる範囲が広がります。

度付のレンズも含めてCDIに興味のある方は是非ご来店お待ちしております!!


さて、今回でとりあえずESSの紹介は終了です。
まだ入荷してきていないモデルやカラーもありますが、店頭にないモデルやカラーも取り寄せは可能ですので、興味のある方はお問合せお待ちしております!!
posted by オリオンマン at 16:12| ESS

2017年06月09日

CROWBAR EE9019-05

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引き続きESSの紹介ですが、今回はCROWBARというレンズ交換が簡単に可能な人気モデルです。

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CROWBAR EE9019-05 フレームカラー テレインタン レンズカラー スモークグレー/クリアー シルバーLOGO ¥27,000(税別)

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CROWBARは軽量で耐久性に優れ、レンズの下部にフレームのないデザインで、革新的なCROWBAR LENS GATEによって、更に迅速なレンズ交換とかつてない幅広い視界の確保が可能になりました。
また、ミリタリーグレードのカーボネイトレンズ素材を使用し、鮮明な工学と広範囲に渡る防弾機能を実現しました。
軽量かつバランスのとれたフィット感で違和感なく防止やヘルメット、聴覚保護具や通信機器などと併用でき、CROWBARは最も用途の広いESSサングラスと言えるでしょう。

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テンプルエンドには別売りのストラップを取り付けられる穴があいてます。
テレインタンというカラーはいかにも砂漠やら砂地用って感じですね。

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CROWBAR LENS GATEクリック式は、テンプルアームを畳んで過度の部分を持ち上げることにより、素早いレンズ交換が可能になります。
レンズをセットしたらあとはテンプルアームを伸ばすことにより、自動的に固定される仕組みです。

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交換用のレンズはこのようなケースに二つ折りになって持ち歩けるようになっています。

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開くとこんな感じにレンズが収納できます。

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クリアーのレンズを装備するとこのような感じです。
夜間などでも眼を守れる安心のレンズです。

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戸塚君はこれで砂漠の部隊へ行っても溶け込めるでしょう。
CROWBARも鼻の低い私でもなんとか掛けられます。

CROWBARにはフレーム、レンズの他にストラップ、マイクロファイバークリーニングポーチ、そしてチャック付きハードケースが付属しています。
度付のレンズにすることも可能なモデルなので、もし興味のある方は是非ご連絡お待ちしております!!
posted by オリオンマン at 12:02| ESS

2017年06月06日

CROSSBOW GASKET 101-319-001

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今回はESSの看板商品に取り付けられるCROSSBOW GASKETを紹介します。
CROSSBOWにこのガスケットを取り付けることにより、砂煙の侵入を防いだり、バイクで風を巻き込んで涙がチョチョ切れることもなくなります。

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CROSSBOW GASKET 101-319-001 カラー Black ¥7,800(税別)

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CROSSBOW GASKETはCROSSBOWをゴーグルへと切り替える為に開発された専用アップグレードパーツです。
ラバー素材のガスケットはどの使用者の顔にもフィットし、レンズ内に巻き込む風、埃、雪、浮遊物から目を守ります。
そしてガスケット装着時のアイウェアー内への空気流を2段階に調整可能です。
作動クリップをフレームの内側に押すことでレンズ周辺の空気の流れを多くし、クリップをフレームの前に向けて押すことで空気の流れを最小限に抑えます。
また、ガスケットタイプでは類を見ないRX INSERT(度付インサート)と併用が可能なため、幅広いご使用が可能です。

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立体的なフォルムでガスケット単体でもカッコいいです。
ただ、ちゃんと取り付けてみないとよくわかりませんから、取り付けた画像をどうぞ。

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いかがでしょうか?
いやぁかなりのボリューム感がありますが掛けてみるととてもピタッとして、これで何があっても眼だけは守れるなという安心感があります。
隙間はほぼなくなりますし、強烈な曇り止め加工がレンズにはされていますから曇る心配もありません。

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戸塚君の顔にもピッタリフィットです。
ちなみに本体のCROSSBOWはケースなど付属しておりませんが、ガスケットには立派なケースが付きます。

さて、ここ数回CROSSBOWを紹介して来ましたが、ESSにはCROSSBOW以外にも人気のモデルがありますので、次回は別のモデルを紹介する予定ですのでお楽しみに!
posted by オリオンマン at 10:55| ESS

2017年06月05日

JAPAN LIMITED Cerakote Series CROSSBOW 740-1002

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前回に引き続き今回もESSの看板商品であるCROSSBOWを紹介します。
今回はSTAR WARS エピソード5の氷の惑星ホスにもぴったりのHIDDEN WHITEの紹介です。

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JAPAN LIMITED Cerakote Series CROSSBOW 740-1002 フレームカラー ヒデンホワイト レンズカラー スモークグレー ¥17,500(税別)

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CROSSBOWはアメリカ海軍の特殊部隊ネイビーシールズや海兵隊の正式標準装備品として、年間30万個供給されているバリスティックアイシールドです。
快適さと安全性を追求して設計され、Tri-Tech Fit技術により広範囲の顔型にフィットするように作られています。
2.4mmバリスティックレンズ(ハイ インパクト ポリカーボネイト レンズ)を採用し、Clear Zone Flow Coat処理によりレンズ内側の曇り防止加工が施され、レンズ外側はスクラッチ防止加工が施されてている最上級のサングラスです。
そして、ESSオプティクスの高い技術により、歪みのない視界はユーザーに一切のストレスを与えません。
また、DEDBOLT LENS LOCK SYSTEMは衝撃を受けた時のレンズの着脱を防ぎ、レンズ交換を素早く行いうことが出来ます。

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テンプルエンドには別売りのストラップを取り付けられる穴があいてます。
耳に当たる下半分の部分は滑り止め素材が装備されています。

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戸塚君はこれで惑星ホスへ行っても溶け込むことでしょう。
CROSSBOWは鼻の低い私でもぴったり掛けられます。

ビーチバレーで活躍して、メディアから実力でもビジュアルでも注目されている坂口佳穂選手はESSからのスポンサーを受けているので、試合では今回紹介しているセラコートのCROSSBOWを掛けていたりします。
10mの距離からショットガンで撃たれても大丈夫なレンズなので、ビーチバレーのスパイクは威力もありそうですが、顔面に当たってもまぁ目は守れるでしょうね。
サバゲーだけでなく、アウトドアやスポーツにも使えるCROSSBOWお勧めです。
今回のHIDDEN WHITEなんてスキーにも良さそうですね。
枝やストックで目を突かれても大丈夫なはずですからね。
CROSSBOWは度付インナーを付けたり、OAKLEYのRADARみたいな一眼風度付にすることも出来ますので、もし度付に興味のある方はお問い合わせいただければと思います。
次回はCROSSBOWに取り付けるガスケットを紹介予定です。
posted by オリオンマン at 12:11| ESS

2017年06月04日

JAPAN LIMITED Cerakote Series CROSSBOW 740-1008

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前回に引き続き今回もESSの看板商品であるCROSSBOWを紹介します。
今回は女性にもお勧めのサーモンピンクです。

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JAPAN LIMITED Cerakote Series CROSSBOW 740-1008 フレームカラー サーモンピンク レンズカラー スモークグレー ¥17,500(税別)

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CROSSBOWはアメリカ海軍の特殊部隊ネイビーシールズや海兵隊の正式標準装備品として、年間30万個供給されているバリスティックアイシールドです。
快適さと安全性を追求して設計され、Tri-Tech Fit技術により広範囲の顔型にフィットするように作られています。
2.4mmバリスティックレンズ(ハイ インパクト ポリカーボネイト レンズ)を採用し、Clear Zone Flow Coat処理によりレンズ内側の曇り防止加工が施され、レンズ外側はスクラッチ防止加工が施されてている最上級のサングラスです。
そして、ESSオプティクスの高い技術により、歪みのない視界はユーザーに一切のストレスを与えません。
また、DEDBOLT LENS LOCK SYSTEMは衝撃を受けた時のレンズの着脱を防ぎ、レンズ交換を素早く行いうことが出来ます。

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テンプルエンドには別売りのストラップを取り付けられる穴があいてます。
耳に当たる下半分の部分は滑り止め素材が装備されています。

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戸塚君意外にもサーモンピンクお似合いです。
CROSSBOWは鼻の低い私でもぴったり掛けられます。
軍用ならではの武骨な感じが好きな方にはたまらないデザインにこの派手なピンクカラーというミスマッチがミルスペックを満たしているとは思えないですね。
平和な日本だから考えられるカラーです。
ビーチバレーで活躍して、メディアから実力でもビジュアルでも注目されている坂口佳穂選手はESSからのスポンサーを受けているので、試合では今回紹介しているセラコートのCROSSBOWを掛けていたりします。
10mの距離からショットガンで撃たれても大丈夫なレンズなので、ビーチバレーのスパイクは威力もありそうですが、顔面に当たってもまぁ目は守れるでしょうね。
サバゲーだけでなく、アウトドアやスポーツにも使えるCROSSBOWお勧めです。
CROSSBOWは度付インナーを付けたり、OAKLEYのRADARみたいな一眼風度付にすることも出来ますので、もし度付に興味のある方はお問い合わせいただければと思います。
次回もCROSSBOWの色違いを紹介予定です。
posted by オリオンマン at 15:34| ESS

2017年06月03日

ESSはじめました  JAPAN LIMITED Cerakote Series CROSSBOW 740-1004

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以前から予告しておりましたが、この春から新たにESSの導入を決めました。
ESSは簡単に言えばOAKLEYのミリタリー部門のブランドで、日本ではサバイバルゲームでの愛用者が多いブランドです。
ESSを詳しく説明すると↓

ESS(Eye Safety Systems,Inc.)は1998年にアメリカのアイダホ・サンバレーに設立され、現在はOAKLEYのミリタリー事業部として、軍隊、特殊部隊、警察、ファイアー、レスキューのために、革新的な技術でアイウェア製造に特化することによって、アイプロテクションンのエキスパートとして世界に知られるようになりました。
現在では120か国以上の国々で製品の品質と価値が認められ使用されており、米国防総省から戦闘用アイプロテクション(バリスティック アイウェア)として認定されています。
革新的なアイデアと特許を取ったデザインで、アイプロテクトの他のメーカーとは異なった製品力を誇っています。
開発チームは兵士とのコンタクトを通じて、実際身に着ける人の特殊な要求に応えながら製品をデザインしています。
戦地での使用を通して、顧客に「最高で最も進歩したアイプロテクトの可能性」を目標に製品開発に取り組んでおり、アメリカ軍に正式採用されています。

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ESSアイウェアは米国製造されて、妥協しない完ぺきな品質管理によって最良の製品を提供しており、製造の欠陥に対しての返品率は1年で0.05%です。
ESS製品開発チームは、市場で最も先進の製品を設計して、改善することに絶えず取り組んでいます。
電池式ファン(ESS TurboFan Series)と可調換気システム(ESS Advancer V12)によるアイウェアまで、ESSは製品革新においてライバルがおりません。
有害なUV A/UV B光線からの100%保護、型成型によるレンズ設計は一切の歪みがなく、最上級のレンズコーティング("FLOW-COATED"LENS)はクリアーな視界と防曇性を確実なものとします。
そして過酷な現場で必要とするレンズの耐久性は10mの距離からの散弾銃の衝撃にも耐える強度を誇ります。

という感じです。


今回はそのESSの看板商品であるCROSSBOWを紹介します。

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JAPAN LIMITED Cerakote Series CROSSBOW 740-1004 フレームカラー アーマーブラック レンズカラー スモークグレー ¥17,500(税別)

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CROSSBOWはアメリカ海軍の特殊部隊ネイビーシールズや海兵隊の正式標準装備品として、年間30万個供給されているバリスティックアイシールドです。
快適さと安全性を追求して設計され、Tri-Tech Fit技術により広範囲の顔型にフィットするように作られています。
2.4mmバリスティックレンズ(ハイ インパクト ポリカーボネイト レンズ)を採用し、Clear Zone Flow Coat処理によりレンズ内側の曇り防止加工が施され、レンズ外側はスクラッチ防止加工が施されてている最上級のサングラスです。
そして、ESSオプティクスの高い技術により、歪みのない視界はユーザーに一切のストレスを与えません。
また、DEDBOLT LENS LOCK SYSTEMは衝撃を受けた時のレンズの着脱を防ぎ、レンズ交換を素早く行いうことが出来ます。

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今回紹介しているCROSSBOWはJAPAN LIMITED Cerakote Series ということなので、セラコートの説明をしておきます。
セラコートというのはセラミックを塗料に混ぜて焼き付けることにより、従来の塗膜や塗料仕上げよりも、防錆、防食性(ステンレス銅やブルーイングの約575倍の腐食耐久性)や耐摩耗性(他社銃器コーティングの7.5倍以上)、耐溶剤・薬品性等を格段にアップさせた、主に軍用(主に銃器用)として施される最先端のコーティング技術です。
特に耐熱対応セラコートは650度、982度、1200度の3タイプがあり、バーナーで1分半焼き、そして水で急速冷却しても全く色褪せもなく剥がれません。
また、溶剤・薬品にも強く、劇薬トリクロロエチレン、アセトン、シンナーでも色落ちしません。
現実世界の環境では最強のコーティングということです。

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テンプルエンドには別売りのストラップを取り付けられる穴があいてます。
耳に当たる下半分の部分は滑り止め素材が装備されています。

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Asian-Fit Nose Clip MIDDLEが付いておりますが、もう少し高さを出したい方向けに別売りのHIGH ¥1,400(税別)というノーズクリップがあります。

CROSSBOWはレンズの交換が可能です。

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フレームの中心についているDEDBOLD レンズロックをゆっくり上の方に回転させてレンズを開放して、レンズをした方向に引っ張ればレンズが外れます。

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外すとこんな感じです。
レンズは別売りのレンズが5色 ¥6,400(税別)、偏光レンズ ¥21,800(税別)と調光レンズ ¥29,000(税別)が1色ずつあるので計7つのレンズを付け変えられます。

レンズの素材はOAKLEYと同じようにポリカーボネイトです。
しかしミルスペックという、米国における軍用品の調達規格の総称、とりわけ米国国防総省が規定する装備品の耐久性能に関する規格の通称なんですが、そのミルスペックに準拠するためにレンズの厚みが違うのです。

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左がOAKLEYの代表的なモデルRADARの厚みが1.74mmなのですが、右のESS CROSSBOWのレンズ厚は2.4mmと厚みにかなりの違いがあります。
ミルスペックを満たすにはやはりこれだけの厚みが必要なんですね。

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戸塚君もNavy SEALsの一員っぽく見えます。
CROSSBOWは鼻の低い私でもぴったり掛けられます。
軍用ならではの武骨な感じが好きな方にはたまらないデザインだと思います。
10mの距離からショットガンで撃たれても大丈夫なレンズなので、日常生活であればまぁ間違いなく安心ですね。
ふざけた子供に傘で目を突かれたりとか、誰かが河原で投げたすっぽ抜けた石が目を直撃したり、
怒ったウォーズマンやウルヴァリンの鉄の爪で目潰しされても何とかなりそうです。
まぁ冗談はさておき、サバゲーと呼ばれるサバイバルゲームですと電動のエアーガンからBB弾が飛んでくるわけで、なかなかの破壊力ですので、大事な目を守るためにこういうミルスペックのアイウェアをお勧めします。
CROSSBOWは度付インナーを付けたり、OAKLEYのRADARみたいな一眼風度付にすることも出来ますので、もし度付に興味のある方はお問い合わせいただければと思います。
次回もCROSSBOWの色違いを紹介予定です。
posted by オリオンマン at 15:28| ESS